未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    地震

    イタリア中部でM5.7の地震が発生 M5級の地震相次ぐ

    米国地質調査所(USGS)によると、日本時間1月18日19:14頃、イタリア中部を震源とするM5.7の地震が発生しました。この地震を含め、イタリア中部ではM5級の地震が相次いで発生しています。
    なお、イタリア中部では、昨年(2016年)8月にM6.2の地震があったほか、10月にはM6.6の地震が発生し、大きな被害が出ました。【1月19日00:00現在、レスキューナウまとめ】
    全文http://news.goo.ne.jp/article/rescuenow/nation/rescuenow-00000005249341.html
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    【地震予知】次は千葉県沖か東京・東京湾を含めた首都圏直下と予測!浅間山やトカラ列島でも気になる動き

    ■「東京湾のど真ん中なら津波が起きる」
    高橋教授は「震源地が少し内陸にずれましたけどね」として“次の大地震”について語る。
    「次は1~2か月以内に千葉県沖かその内陸部で、M6~7クラスの地震が発生するとみています。千葉県沖というのは犬吠埼など県北の沖合です。内陸というのは千葉県内だけでなく、東京や東京湾を含めた首都圏直下です。」
    「いちばん怖いのはフィリピン海プレートが跳ねるパターンです。
    全文http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170118-00008907-jprime-soci&p=1
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    茨城県沖で最大震度4の地震発生 M4.2 深さ約50km

    地震情報

    18日17時19分頃地震がありました。
    震源地は茨城県沖(北緯36.4度、東経140.7度)で、 震源の深さは約50km、地震の規模(マグニチュード)は4.2と推定されます。
    気象庁HP
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    阪神大震災後「超高層ビル」3倍増 長周期地震動の対策課題に

    阪神・淡路大震災前は神戸市内に16棟のみだったが、震災後22年を経て3倍に増えた。高層の建物は地震発生時、ゆっくりとした揺れが長く続く「長周期地震動」の影響を受けやすく、家具の転倒防止など対策が重要となる。
    ■「長周期地震動」対策課題に
    2011年の東日本大震災では55階建ての大阪府咲洲庁舎が約10分間揺れ、庁舎の壁に亀裂が入るなどの被害が出た。
    全文http://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/201701/0009834536.shtml
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    【誤報地震】北海道・網走、美幌で震度7の地震 12時間続く

    強震モニタで 2017年1月15日午後9時ごろに網走付近で震度6強、震度7レベルの表示が出され誤報地震が発生しました。
    その後北海道 美幌で継続して強いレベルを表す赤表示。計測、波形もとんでもないノイズになりました。
    16日午前3時25分頃 北海道美幌町で震度4の誤報地震発生
    16日午前8時50分頃に表示が消えました

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    北海道網走付近で震度6強、震度7の誤報地震発生

    北海道網走震度7
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    【異常震域】東海地方南方はるか沖・東海道南方沖でM4.9、深さ313.0kmの地震発生 東北・関東太平洋側で震度0

    震源地 東海地方南方はるか沖
    震源時 2017/01/15 00:19:37.48
    震央緯度 33.427N
    震央経度 138.386E
    震源深さ 313.0km
    マグニチュード 4.9

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    南海トラフ地震10年以内の発生確率上昇 「20~30%」に引き上げ

    政府の地震調査委員会は13日、日本で起こる可能性がある地震の最新の発生確率を公表し、南海トラフで10年以内にマグニチュード(M)8~9級の地震が発生する確率を、前年の「20%程度」から「20~30%」に引き上げた。
    全文http://www.yomiuri.co.jp/science/20170113-OYT1T50152.html
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