未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    地球温暖化

    「気候崩壊」から世界救う最終判断を=地球温暖化報告書

    https://www.bbc.com/japanese/45794174
    国連の気候変動に関する政府間パネル(IPCC)は8日、韓国の仁川で開いた会合で、早ければ2030年に1.5度の気温上昇が起きるとする特別報告書を発表した。会合に出席した科学者は、世界的な気温上昇による危険性が最も広範囲に及んでおり、これが最後の呼びかけだと話している。
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    大量の沿岸沿いの都市の水没 ロンドンから上海まで 地球温暖化で水没のおそれがある諸都市

    https://jp.sputniknews.com/science/201810065423425/
    韓国で今週、世界の突出した気候学者が集まり、摂氏1.5度の地球温暖化を防ぐことが可能か、対策として何をすべきかを協議する。1.5の気温上昇は人類に取り返しの付かない被害をもたらす。その被害の1つに、大量の沿岸沿いの都市の水没がある。
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    北極の冬「記録的な暑さ」。温暖化の影響で平均気温が例年より20度以上上昇、セ氏0度超えも

    太陽が全く昇らない冬の北極で、異常気象により平均気温が例年より20度以上高くなり、2月としては観測史上最も「暑く」なったとの分析を米カリフォルニア大の研究者がまとめた。地球温暖化で海氷が十分に大きくならず、海面から熱が放出されたことが影響したとみている。米紙ワシントン・ポストが27日までに報じた。

    米メーン大の分析では、25日にはセ氏0度を超えて2度近くまで上昇し、例年と比べ30度以上
    高くなったとみられる。これまでの記録では、北極の冬の12~3月で最も高かったのは
    2015年12月の2.2度だという。
    全文https://www.nikkei.com/article/DGXMZO27487420Y8A220C1CR0000/ 
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    気候変動によるとみられる海面上昇は「年々加速」 ツバル、実は国土が拡大

    (CNN) 地球の海面を人工衛星で観測したデータから、気候変動によるとみられる海面上昇が年々加速していることが確認された。米コロラド大学ボルダー校の研究者らが12日、米科学アカデミー紀要(PNAS)に発表した。
    従来の潮位測定機器が沿岸部に設置されているのに対し、衛星を使えば外洋の測定が可能になり、より正確なデータを得ることができる。
    https://www.cnn.co.jp/m/fringe/35114602.html 
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    気温3度上昇で…蔵王の樹氷も消滅しかねない  「地球温暖化を止める努力を」

     地球温暖化による気温上昇に伴い、山形・蔵王のアイスモンスター(樹氷)が減少している。 「気温が2度上がれば、蔵王の樹氷も消滅しかねない」と警鐘を鳴らす。
     樹氷ができる標高は、気温が1度上がると50メートル、2度で100メートル上がり、3度上がれば蔵王もすべての樹氷が消滅してしまうという。
    全文http://www.sankei.com/politics/news/171223/plt1712230015-n1.html 
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    2017年、今年が観測史上最も暑い年となる見通しだと発表

    【11月6日 AFP】国連(UN)の世界気象機関(WMO)は6日、エルニーニョ(El Nino)現象によって特に気温が高かった2年を除けば、今年が観測史上最も暑い年となる見通しだと発表した。

     ドイツのボン(Bonn)では同日、2015年に採択された地球温暖化対策の国際枠組み「パリ協定(Paris Agreement)」の具体的な規則づくりを協議する国連気候変動枠組み条約の第23回締約国会議(COP23)が開幕。
    全文http://www.afpbb.com/articles/-/3149519?cx_module=latest_top 
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    地球温暖化とヒートアイランド現象 都市部の気温、2100年までに8度上昇の恐れ

    都市部の気温、2100年までに8度上昇の恐れ 研究
    【5月30日 AFP】地球温暖化とヒートアイランド(都市高温化)現象の二重の打撃に直面することで、世界の一部の都市では2100年までに気温が8度程度上昇する可能性があるとする研究結果が29日、発表された。
    全文http://www.afpbb.com/articles/-/3130053 
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    日本海の表層と深海の間を循環する海水の量が大幅に減少 地球温暖化の影響

     日本海では、冬にロシア・ウラジオストク沖で季節風によって冷やされた海水が沈みこみ、少しずつ深海の海水と入れ替わっている。この循環により、海面近くで溶け込んだ酸素が深海まで運ばれる。
     しかし、近年は水深2000メートルより深いところの酸素量が減り、研究者から「温暖化で海水が十分に冷やされず、海水循環が弱まっている」との指摘が出ていた。
    全文https://news.infoseek.co.jp/article/20170515_yol_oyt1t50041/
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