未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    地球

    10年から15年後に寒冷化が始まり30年続く

    英ノーサンブリア大学の学者グループは、この先10年から15年後には、グローバルは寒冷化が始まるとの結論に達した。
    専門家らの考えでは、今後数年、太陽の活動が、地球上で小さな氷河期が見られた16世紀から17世紀のような最低レベルに下がる。この「新たな氷河期」は、およそ30年続き、四季の変化や食料生産に問題が出てくる可能性がある、とのことだ。
    全文https://jp.sputniknews.com/science/201702213361894/
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    【人類滅亡】月が地球に落ちてくる可能性 月が再び地球へ舞い戻る

    日々、地球は天体衝突の危険をくぐり抜けている。人類がこうして繁栄していること自体、ほとんど奇跡といっても過言ではないだろう。しかし、その幸運も永遠には続きそうにない。なんと、最新の研究で「月が地球に向かって落ちてくる可能性」があると分かったのだ!
    ■月が地球に落ちてくる可能性が浮上
    全文http://tocana.jp/2017/02/post_12262_entry.html
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    2億5千万年後の地球には超大陸「アメイジア」が形成 地球が地続きになる

    大型計算機システムを駆使した最新の数値シミュレーションによると、今から2億5千万年後、北半球を中心に現在のアメリカ大陸、ユーラシア大陸、アフリカ大陸、オーストラリア大陸は結合され、新たな超大陸が形成されるという。
    アメイジアは「アメリカ」と「アジア」をつなげた造語だそうだ。
    地球が地続きになることで、人類が縦横無尽に往来できることは素晴らしいが、あまりに壮大過ぎてちょっと想像しにくい。
    全文http://tocana.jp/2017/01/post_12121_entry.html
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    2月16日直径約1kmの小惑星が最接近し、地球と衝突する可能性が高い

    現在、直径約1kmの小惑星「2016WF9」が地球に接近中である。
    NASAの予測によると、WF9が地球に最接近するのは2月25日。最も近づくときでも地球から約5150万km離れた宇宙空間を通過するので、地球衝突の危険はないとしている。
    しかし、ロシアの天文学者デミン・ダミール・ザハロヴィチ氏の主張は、これとはまったく違う。ザハロヴィチ氏の予測によれば、WF9は2月16日に最接近し、地球と衝突する可能性が極めて高いという。
    「NASAが公表している予測は間違っています。彼らは当然、本当のデータを持っているはずです」
    各国首脳はすでに危険を把握しているが、集団パニックの発生を怖れ、事実を隠蔽している可能性がある。
    全文よむ
    http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=2736
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    月の起源に新説 巨大衝突説ではなく「複数回の小天体の衝突で月が誕生」

    月の起源は「原始地球と火星ほどの天体との衝突」とする説が広く受け入れられているが、コンピュータシミュレーションによる研究で「より小さい天体の複数回の衝突」とする新説が発表された。
    ソース/AstroArts
    全文http://www.astroarts.com/article/hl/a/8898_moon
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    近い将来、海流の循環が停止し北半球が氷河期に突入する可能性

    ■海流停止→氷河期突入のシナリオ
    近い将来、海流の循環が崩壊し北半球が氷河期に突入する可能性があることが最新の研究で判明したという。
    今までの研究で、二酸化炭素レベルは2100年頃に現在の2倍(700ppm)になると試算されていたが、海流循環が停止する可能性までは考慮されていなかったそうだ。
    全文http://tocana.jp/2017/01/post_11959_entry.html
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    地球の地下に巨大な海 干上がると生命絶滅、惑星活動も止まる運命

    海は地球の表面の7割をおおっているが、内部にも膨大な量の水が存在しているようだ。最近発表された二つの研究によると、地球の地下、1,000キロメートルに膨大な量の水が、眠っている可能性があるとのことだ。
    仮にこの水がなくなってしまえば、土壌の形成や生命の維持に重要な働きをしている火山活動が、止まってしまうという。

    ◇地球の地下にある水の存在が続々と明らかに

    最初の研究では、米フロリダ州立大学と英エディンバラ大学の研究者が、地下深くに埋まっている水滑石の中に水が存在する可能性を発表した。
    全文http://karapaia.livedoor.biz/archives/52229384.html
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    明日11月14日は「スーパームーン」今後、今回より近づく満月は、18年後の2034年11月26日

    今月14日夜、月が今年1番大きく見える満月「スーパームーン」になる。地球と月の距離は、満月としては68年ぶりとなる距離まで近づく。

    今年最小に見えた4月22日の満月と比べ、見た目の直径は1・14倍になり、3割ほど明るく見えるという。国立天文台によると、14日午後8時21分に地球と月の距離が35万6509キロ・メートルまで接近。満月となる同10時52分の時点で35万6520キロ・メートルで、1948年1月の満月に次ぐ近さになるという。
    地球と月が今回より近づく満月は、18年後の2034年11月26日になる。
    http://www.yomiuri.co.jp/science/20161111-OYT1T50124.html?from=ytop_main1
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