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    地球

    2017年10月12日、地球に小惑星が接近する!「地球衝突の可能性はない」

    【8月11日 AFP】欧州宇宙機関(ESA)は10日、家1軒ほどの大きさの小惑星が10月12日、地球に接近すると発表した。月の軌道の内側を通過するものの、地球に危険が及ぶ可能性はないという。

    ESAによると、小惑星は地球から約4万4000キロの位置まで接近。これは地球から月までの距離の約8分の1に相当する。静止衛星は高度約3万6000キロの位置にあるため、小惑星と衝突する恐れはない。
    全文http://www.afpbb.com/articles/-/3138899
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    日本にぶつかる可能性のある小惑星が見つかったと仮定 衝突を避けるための軌道を変える方策

    地球に未知の小惑星が近づいているとの想定で、国内外の専門家らが、衝突場所の特定や、住民避難の呼び掛けなど情報伝達の方法を議論する国際会議が15日、東京都江東区の日本科学未来館で開幕した。
    全文https://this.kiji.is/236664451810182651?c=39546741839462401
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    地球に接近する小惑星の衝突回避のため国際会議招集 早めに観測し、衝突を回避

     今月15日には、日本では初開催となる国際会議が都内で開幕し、専門家らが衝突回避策などを議論する。
    地球に接近する可能性がある小惑星はこれまでに約1万6000個が確認されている。直径数百メートル以上の小惑星が地球に達する恐れはないとみられているが、直径数十メートル以下の未確認のものも多数あるという。
    全文http://www.yomiuri.co.jp/science/20170504-OYT1T50049.html
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    今月19日、巨大な小惑星が地球至近距離まで接近!

    米航空宇宙局(NASA)は、「地球に衝突する可能性はないものの、この大きさの小惑星としてはかなり地球に接近する」としている。
     2014-JO25は、地球から180万キロの距離を通過する見通し。これは地球から月までの距離の5倍近くに相当する。
    全文https://news.yahoo.co.jp/pickup/6236668
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    科学掘削船「ちきゅう」マントルにまで到達する穴を開けます

    日本の国立研究開発法人 海洋研究開発機構(JAMSTEC)が主導する国際研究チームは、ライザー掘削システム搭載の科学掘削船「ちきゅう」を使ってマントルにまで到達する穴を開け、プレートの動き方から地震発生メカニズムを研究したり、地球がどのようにして形成されたか、さらにどのぐらいの深度まで微生物が存在するのかなどを確認したいと考えています。
    全文http://japanese.engadget.com/2017/04/10/9/ 
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    「重力値」40年ぶりに更新 以前の重力値と比べて減少、震災で地盤が沈んだ東北地方など一部で増加

     あなたの体重が髪の毛の重さほど変わります――。国土地理院が15日、日本各地で測定した基準となる「重力値」を40年ぶりに更新した。変動の最も大きかった新潟県佐渡市では40年前に比べて体重60キロの人が約0・006グラム軽くなったことになる。

     重力は、物体が地球から受ける力で、地球の引力と自転による遠心力によって決まる。大きさは約980ガル(ガルは加速度の単位)で、赤道の近くでは遠心力が大きくなるため、わずかに小さくなる一方、地中に密度の高い物質がたくさんあると、大きくなる。例えば同じ体重計で測った場合、北海道より緯度の低い沖縄では、ほんのわずかに軽くなる。
    一部抜粋でお送りしております。 詳細は下記引用元よりご覧ください|ω・)
    http://www.asahi.com/sp/articles/ASK3H4QBWK3HUJHB00F.html
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    42億年前に海底の熱水噴出孔によって活動していた可能性がある生命の痕跡を発見

    カナダで採掘した岩石の中から、42億~37億年前に海底の熱水噴出孔によって活動していた可能性がある生命の痕跡を発見したと、英大学などの研究チームが1日付の英科学誌ネイチャー電子版に発表した。
    ~続き・詳細 は以下の引用元をご覧ください~
    http://mainichi.jp/articles/20170302/k00/00e/040/163000c
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    10年から15年後に寒冷化が始まり30年続く

    英ノーサンブリア大学の学者グループは、この先10年から15年後には、グローバルは寒冷化が始まるとの結論に達した。
    専門家らの考えでは、今後数年、太陽の活動が、地球上で小さな氷河期が見られた16世紀から17世紀のような最低レベルに下がる。この「新たな氷河期」は、およそ30年続き、四季の変化や食料生産に問題が出てくる可能性がある、とのことだ。
    全文https://jp.sputniknews.com/science/201702213361894/
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