未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    地球

    「重力値」40年ぶりに更新 以前の重力値と比べて減少、震災で地盤が沈んだ東北地方など一部で増加

     あなたの体重が髪の毛の重さほど変わります――。国土地理院が15日、日本各地で測定した基準となる「重力値」を40年ぶりに更新した。変動の最も大きかった新潟県佐渡市では40年前に比べて体重60キロの人が約0・006グラム軽くなったことになる。

     重力は、物体が地球から受ける力で、地球の引力と自転による遠心力によって決まる。大きさは約980ガル(ガルは加速度の単位)で、赤道の近くでは遠心力が大きくなるため、わずかに小さくなる一方、地中に密度の高い物質がたくさんあると、大きくなる。例えば同じ体重計で測った場合、北海道より緯度の低い沖縄では、ほんのわずかに軽くなる。
    一部抜粋でお送りしております。 詳細は下記引用元よりご覧ください|ω・)
    http://www.asahi.com/sp/articles/ASK3H4QBWK3HUJHB00F.html
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    42億年前に海底の熱水噴出孔によって活動していた可能性がある生命の痕跡を発見

    カナダで採掘した岩石の中から、42億~37億年前に海底の熱水噴出孔によって活動していた可能性がある生命の痕跡を発見したと、英大学などの研究チームが1日付の英科学誌ネイチャー電子版に発表した。
    ~続き・詳細 は以下の引用元をご覧ください~
    http://mainichi.jp/articles/20170302/k00/00e/040/163000c
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    10年から15年後に寒冷化が始まり30年続く

    英ノーサンブリア大学の学者グループは、この先10年から15年後には、グローバルは寒冷化が始まるとの結論に達した。
    専門家らの考えでは、今後数年、太陽の活動が、地球上で小さな氷河期が見られた16世紀から17世紀のような最低レベルに下がる。この「新たな氷河期」は、およそ30年続き、四季の変化や食料生産に問題が出てくる可能性がある、とのことだ。
    全文https://jp.sputniknews.com/science/201702213361894/
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    【人類滅亡】月が地球に落ちてくる可能性 月が再び地球へ舞い戻る

    日々、地球は天体衝突の危険をくぐり抜けている。人類がこうして繁栄していること自体、ほとんど奇跡といっても過言ではないだろう。しかし、その幸運も永遠には続きそうにない。なんと、最新の研究で「月が地球に向かって落ちてくる可能性」があると分かったのだ!
    ■月が地球に落ちてくる可能性が浮上
    全文http://tocana.jp/2017/02/post_12262_entry.html
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    2億5千万年後の地球には超大陸「アメイジア」が形成 地球が地続きになる

    大型計算機システムを駆使した最新の数値シミュレーションによると、今から2億5千万年後、北半球を中心に現在のアメリカ大陸、ユーラシア大陸、アフリカ大陸、オーストラリア大陸は結合され、新たな超大陸が形成されるという。
    アメイジアは「アメリカ」と「アジア」をつなげた造語だそうだ。
    地球が地続きになることで、人類が縦横無尽に往来できることは素晴らしいが、あまりに壮大過ぎてちょっと想像しにくい。
    全文http://tocana.jp/2017/01/post_12121_entry.html
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    2月16日直径約1kmの小惑星が最接近し、地球と衝突する可能性が高い

    現在、直径約1kmの小惑星「2016WF9」が地球に接近中である。
    NASAの予測によると、WF9が地球に最接近するのは2月25日。最も近づくときでも地球から約5150万km離れた宇宙空間を通過するので、地球衝突の危険はないとしている。
    しかし、ロシアの天文学者デミン・ダミール・ザハロヴィチ氏の主張は、これとはまったく違う。ザハロヴィチ氏の予測によれば、WF9は2月16日に最接近し、地球と衝突する可能性が極めて高いという。
    「NASAが公表している予測は間違っています。彼らは当然、本当のデータを持っているはずです」
    各国首脳はすでに危険を把握しているが、集団パニックの発生を怖れ、事実を隠蔽している可能性がある。
    全文よむ
    http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=2736
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    月の起源に新説 巨大衝突説ではなく「複数回の小天体の衝突で月が誕生」

    月の起源は「原始地球と火星ほどの天体との衝突」とする説が広く受け入れられているが、コンピュータシミュレーションによる研究で「より小さい天体の複数回の衝突」とする新説が発表された。
    ソース/AstroArts
    全文http://www.astroarts.com/article/hl/a/8898_moon
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    近い将来、海流の循環が停止し北半球が氷河期に突入する可能性

    ■海流停止→氷河期突入のシナリオ
    近い将来、海流の循環が崩壊し北半球が氷河期に突入する可能性があることが最新の研究で判明したという。
    今までの研究で、二酸化炭素レベルは2100年頃に現在の2倍(700ppm)になると試算されていたが、海流循環が停止する可能性までは考慮されていなかったそうだ。
    全文http://tocana.jp/2017/01/post_11959_entry.html
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