未来予知 地震自然災害速報

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    地球

    月の起源に新説 巨大衝突説ではなく「複数回の小天体の衝突で月が誕生」

    月の起源は「原始地球と火星ほどの天体との衝突」とする説が広く受け入れられているが、コンピュータシミュレーションによる研究で「より小さい天体の複数回の衝突」とする新説が発表された。
    ソース/AstroArts
    全文http://www.astroarts.com/article/hl/a/8898_moon
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    近い将来、海流の循環が停止し北半球が氷河期に突入する可能性

    ■海流停止→氷河期突入のシナリオ
    近い将来、海流の循環が崩壊し北半球が氷河期に突入する可能性があることが最新の研究で判明したという。
    今までの研究で、二酸化炭素レベルは2100年頃に現在の2倍(700ppm)になると試算されていたが、海流循環が停止する可能性までは考慮されていなかったそうだ。
    全文http://tocana.jp/2017/01/post_11959_entry.html
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    地球の地下に巨大な海 干上がると生命絶滅、惑星活動も止まる運命

    海は地球の表面の7割をおおっているが、内部にも膨大な量の水が存在しているようだ。最近発表された二つの研究によると、地球の地下、1,000キロメートルに膨大な量の水が、眠っている可能性があるとのことだ。
    仮にこの水がなくなってしまえば、土壌の形成や生命の維持に重要な働きをしている火山活動が、止まってしまうという。

    ◇地球の地下にある水の存在が続々と明らかに

    最初の研究では、米フロリダ州立大学と英エディンバラ大学の研究者が、地下深くに埋まっている水滑石の中に水が存在する可能性を発表した。
    全文http://karapaia.livedoor.biz/archives/52229384.html
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    明日11月14日は「スーパームーン」今後、今回より近づく満月は、18年後の2034年11月26日

    今月14日夜、月が今年1番大きく見える満月「スーパームーン」になる。地球と月の距離は、満月としては68年ぶりとなる距離まで近づく。

    今年最小に見えた4月22日の満月と比べ、見た目の直径は1・14倍になり、3割ほど明るく見えるという。国立天文台によると、14日午後8時21分に地球と月の距離が35万6509キロ・メートルまで接近。満月となる同10時52分の時点で35万6520キロ・メートルで、1948年1月の満月に次ぐ近さになるという。
    地球と月が今回より近づく満月は、18年後の2034年11月26日になる。
    http://www.yomiuri.co.jp/science/20161111-OYT1T50124.html?from=ytop_main1
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    宇宙・物理崩壊の恐ろしさ 存在するすべての物質を一瞬で消し去る「真空崩壊」

    宇宙に存在するすべての物質を一瞬にして消し去るかもしれない現象として「真空崩壊」という考え方があります。
    宇宙の崩壊について知るには、2つの原理を理解する必要があり、1つ目の原理が「エネルギーレベル」です。すべての物質にはエネルギーの状態によってレベルがあります。エネルギーレベルが高いことは、エネルギー量が多いことを意味しています。

    2つめの原理は「安定性」。すべての物質には安定を求めてエネルギーが低い場所に移動する傾向があります。これらの原理は量子の世界でも同じ。そのため物理量を持つものの存在がその近傍・周囲に連続的に影響を与えることを指す「場」によって、宇宙のすべてが作られていると考えられます。

    もし何らかの刺激で安定しているはずの物質がエネルギーの放出を始めてしまうと、「真空崩壊」が始まり、止めることはできなくなります。
    全文読むhttp://gigazine.net/news/20161025-vacuum-decay/
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    巨大隕石が地球に衝突するかもしれない、通過しただけでも大地震、大津波など異常気象を引き起こす

    なんと超巨大隕石が地球に衝突するかもしれないとの情報が入ってきた。具体的な軌道は未だ不明だが、近距離を通過しただけでも大地震、大津波など異常気象を引き起こす可能性が高いという。
    英紙「Express」(10月19日付)が、天体観測家らが巨大隕石「2000 ET70」を観測したところ、この隕石は今後地球に接近する可能性が高く、最悪の場合衝突するかもしれないことが分かったと報じている。ただ、具体的な被害の程度や、最接近の日時は判明しておらず、NASAや各国の宇宙開発機関からも未だ公式な声明は出ていないそうだ。
    全文http://tocana.jp/2016/10/post_11228_entry.html
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    絶滅の波が襲う可能性 地球から酸素が減少、失っていることを発見

    科学者らは、地球の大気が酸素を失っていることを発見した。生命活動に欠かせない酸素はこの80万年間に0.7%減少した。
    グリーンランドや南極の氷のサンプルを分析することによって、過去数十万年にわたって大気中の酸素濃度のレベルを調べた。氷には気泡があり、そこに過去の大気組成に関する情報が含まれている。酸素と窒素の比を調べ、減少が判明した。

    科学者らは将来地球を新たな絶滅の波が襲う可能性があると報告した。
    続きを読む:
     http://jp.sputniknews.com/science/20160924/2814483.html
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    「残酷な未来」地表温度は10億年で100度に 太陽はますます明るく、大きくなっている

    ◆地球物理学者は残酷な未来を知っている 地表温度は摂氏100度、海は沸き立つ…
    太陽の輝きは1億年ごとに1%ずつ光度が増えていっているのだ。太陽はますます明るく、大きくなっている。
     だから10億年もしないうちに、地表の温度は摂氏100度にもなってしまう。これは地球科学の冷徹な計算結果なのだ。海は沸き立ち、私たち地球上に生物が住む環境は失われる。
     地球物理学者は残酷な未来を知っているのである。
    全文読む
    http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20160909/dms1609090830010-n1.htm
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