未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    地球

    「気候崩壊」から世界救う最終判断を=地球温暖化報告書

    https://www.bbc.com/japanese/45794174
    国連の気候変動に関する政府間パネル(IPCC)は8日、韓国の仁川で開いた会合で、早ければ2030年に1.5度の気温上昇が起きるとする特別報告書を発表した。会合に出席した科学者は、世界的な気温上昇による危険性が最も広範囲に及んでおり、これが最後の呼びかけだと話している。
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    【惑星直列か】木、土、火星が相次ぎ地球に最接近 1世紀ぶり

     木星、土星、火星が10日から夏にかけて地球に相次ぎ最接近し、空のほぼ同じ方角に明るく並ぶ。約1世紀ぶりの珍しい現象だ。肉眼でもよく見える絶好の観察機会で、天気が良ければ夏まで天体ショーが楽しめそうだ。
     最接近するのは木星が5月10日、土星が6月28日、火星が7月31日。国立天文台の資料によると、現在も午前2時ごろには南西から南東の空に月とともに並んでおり、木星がマイナス2・5等級と最も明るい。
    全文https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180506-00000513-san-sctch
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    3月18日、強い太陽風が地球を直撃!影響は電子機器だけではなく全人類が“頭痛・めまい・うつ・不眠”に

    3月18日にいわゆる太陽風である磁気嵐が発生することが報告されている。15日から太陽表面のフレア活動が活発になり、18日に太陽風が発生。そして活動が活発な状態が少し続き、22日と26日にも太陽風の発生が予測されている。18日の太陽風は地球にヒットする可能性が高いことが指摘されている。

     強い太陽風は各種の人工衛星に悪影響を及ぼし、GPSシステムをはじめとする通信機器にダメージを与えることが知られている。
     太陽風が地球を直撃した場合は、人体にも少なからぬ影響を与えることが指摘されている。実際に太陽風が地球にヒットした日には脳卒中患者が増えると言われていて、頭痛やめまい、不眠の症状を訴える人が世界規模で多くなるということだ。太陽風が直撃した日にはうつや思考の混乱、注意力の欠如によるミスが多くなるとも言われている。
    全文http://tocana.jp/2018/03/post_16326_entry.html
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    北極の冬「記録的な暑さ」。温暖化の影響で平均気温が例年より20度以上上昇、セ氏0度超えも

    太陽が全く昇らない冬の北極で、異常気象により平均気温が例年より20度以上高くなり、2月としては観測史上最も「暑く」なったとの分析を米カリフォルニア大の研究者がまとめた。地球温暖化で海氷が十分に大きくならず、海面から熱が放出されたことが影響したとみている。米紙ワシントン・ポストが27日までに報じた。

    米メーン大の分析では、25日にはセ氏0度を超えて2度近くまで上昇し、例年と比べ30度以上
    高くなったとみられる。これまでの記録では、北極の冬の12~3月で最も高かったのは
    2015年12月の2.2度だという。
    全文https://www.nikkei.com/article/DGXMZO27487420Y8A220C1CR0000/ 
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    2018年は大地震が倍増と予測 地球の自転速度が低下、赤道が収縮し構造プレートが押し合いに

    ・地質学者たちは2018年、大きな地震が2017年の約2倍発生すると予測している。
    ・なぜなら、地球の自転速度がやや低下し、赤道を微妙に収縮させているからだという。
    ・赤道が収縮することで、構造プレートが押し合いになるため、地震が頻発しやすくなる。
    BUSINESS INSIDER
    https://www.businessinsider.jp/post-160796
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    世界初、マントルを直接掘削へ 探査船「ちきゅう」を使って、マントルの掘削

    国立研究開発法人の海洋研究開発機構は、地球の内部にある岩石の層「マントル」を世界で初めて直接掘削して観測するプロジェクトに向け、16日からハワイ沖で事前の海底調査を始めることになりました。

    全文http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170915/k10011141021000.html 
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    9月1日 過去最大級の小惑星が地球のそばを通過する

    【AFP=時事】米航空宇宙局(NASA)によると、過去1世紀以上の間に地球に接近した中で最大の小惑星が9月1日、地球のそばを通過する。地球から約700万キロという異例の近距離まで接近するが、衝突の危険性はないという。
    フローレンスがここまで地球に接近するのは1890年以来初めてで、次回の最接近は2500年以降になる見通しだ。
    全文https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170831-00000001-jij_afp-sctch
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    2017年10月12日、地球に小惑星が接近する!「地球衝突の可能性はない」

    【8月11日 AFP】欧州宇宙機関(ESA)は10日、家1軒ほどの大きさの小惑星が10月12日、地球に接近すると発表した。月の軌道の内側を通過するものの、地球に危険が及ぶ可能性はないという。

    ESAによると、小惑星は地球から約4万4000キロの位置まで接近。これは地球から月までの距離の約8分の1に相当する。静止衛星は高度約3万6000キロの位置にあるため、小惑星と衝突する恐れはない。
    全文http://www.afpbb.com/articles/-/3138899
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