未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    噴火

    新燃岳 爆発的噴火で噴煙4500mに 大きな噴石や火砕流に警戒

    新燃岳 爆発的噴火で噴煙4500mに 噴石や火砕流に警戒を
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180310/k10011359121000.html

    鹿児島と宮崎の県境にある霧島連山の新燃岳では、爆発的な噴火が相次いでいて、10日午前2時前には噴煙が一連の噴火で最も高い4500メートルに達したほか、大きな噴石が火口から2キロ近くまで飛びました。火口の北西側からは溶岩の流出も続いていて、気象庁は噴火警戒レベル3を継続し、大きな噴石や火砕流に警戒するよう呼びかけています。
    続きを読む

    【新燃岳の噴火】 火口内の溶岩直径約550m 急速に拡大

    新燃岳の火口内では、去年10月には新しい溶岩は見られませんでしたが、平成23年以来となる爆発的な噴火が発生した6日の午後11時半ごろには、新しい溶岩が出て、直径およそ450メートルに広がりました。 その後、7日の午後1時ごろには直径およそ550メートルに達したということです。国土地理院は、一連の噴火活動で火口内で溶岩が急速に拡大したと見ています。
    「7年前の平成23年にも火口を塞いだ溶岩を吹き飛ばす形で爆発的な噴火が発生した。引き続き噴石に警戒してほしい」
    全文https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180308/k10011355121000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_003 
    続きを読む

    爆発的な噴火が発生した新燃岳 火口に溶岩ドームか「噴石が遠くまで飛ぶ可能性捨てきれず」

    6日午後、爆発的な噴火が発生した鹿児島と宮崎の県境にある新燃岳の噴火の映像を分析した専門家は、「火口の内部に溶岩ドームのような地形ができていて、今後、爆発的な噴火で噴石が遠くまで飛ぶ可能性も捨てきれず、警戒範囲に近づかないことが重要だ」と指摘しています。

    NHKニュース 2018年3月6日 19時21分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180306/k10011353801000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_016
    続きを読む

    第2の東日本大震災が来ると噂に 新燃岳、7年ぶりの爆発的噴火。

    気象庁は6日、宮崎と鹿児島県境の霧島連山・新燃岳(しんもえだけ)(1421メートル)で同日午後2時半ごろ、爆発的噴火が起きたと発表した。爆発的噴火は2011年3月以来、7年ぶり。

    気象庁によると、噴煙は火口から最高で約2300メートルまで上がった。大きな噴石の飛散は確認されていないという。同庁は噴火警戒レベル3(入山規制)を継続している。
    全文https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180306-00000064-mai-soci 
    続きを読む

    メキシコのポポカテペトル山が噴火

    メキシコ民間防衛庁は30日、ポポカテペトル火山が火山灰を巻き上げ、噴煙柱の高さが3千メートルに達したと発表した。
    同庁のプエンテ調整員はツィッターで、ポポカテペトル火山からの噴煙が3千メートルに達しており、近くにある自治体に火山灰が降ったことを明らかにしている。
    全文https://jp.sputniknews.com/incidents/201801314524180/
    続きを読む

    元白根山 すっごい密度の「インパクト・クレーター」

     2か所の新火口がはっきり確認でき、周辺には、落下した噴石で地面がくぼんだ痕跡が無数にみられ、木々がなぎ倒されている所もあった。
     両火口の中や周囲には、最大1メートル近い噴石が突き刺さり、いくつかの噴石は雪をかぶっていた。木々が倒れたり、枝が折れたりしている様子も見えた。新火口の周辺の山肌は火山灰で真っ黒になり、あちこちに白いまだら模様が見えた。
     まだら一つの大きさは、数十センチ~約1メートル。ヘリに同乗した東京大学の前野深准教授(火山地質学)によると、まだらの正体は、火山灰が積もるところに噴石が落ち、下の雪がむき出しになった「インパクト・クレーター」だという。
    全文http://yomiuri.co.jp/national/20180129-OYT1T50013.html 
    続きを読む

    草津白根山の噴火 「3000年ぶりの噴火の可能性が高い。想定外だった」

     けさ9時59分ごろ、群馬県の草津白根山の主峰・本白根山が噴火した。気象庁は記者会見で「事前に火山活動の活発化を示す予兆はなかった」として「3000年ぶりの噴火の可能性が高い」と発表した。
     気象庁によると23日午前9時59分、三つの山のうち、最も南に位置する本白根山で噴火が発生。山頂付近に設置している傾斜計が地殻変動を観測すると同時に、地下のマグマや水蒸気の動きを示す火山性微動が8分間継続し、その後は火山性地震が断続的に相次いだという。
    http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/3/23533.html

    続きを読む

    「草津白根山が噴火!!」群馬県の草津白根山で煙が上がっている

    気象庁によりますと、23日午前、群馬県の北西部にある草津白根山で、煙が上がっているという通報があり、気象庁は噴火が起きたかどうか確認を急いでいます。

    気象庁によりますと、23日午前、「草津白根山の南側の本白根山付近で煙が上がっている」という情報が地元の自治体から寄せられたと言うことです。同じ頃、草津白根山では火山性微動も観測されたということで、気象庁は噴火が起きたかどうか確認を急いでいます。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180123/k10011298751000.html
    続きを読む
    スポンサードリンク
    記事検索
    アンテナサイト様

    ※五十音順

    アクセスカウンター