未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    台風1号

    2018年 台風1号が発生

     3日午前9時、南シナ海で台風1号が発生した。
     台風の中心気圧は1002ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は18メートル、
    最大瞬間風速は25メートルで、1時間に約35キロの速さで西北西に進んでいる。
    1/3(水) 10:14配信 ウェザーマップ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180103-00010001-wmap-soci

    続きを読む

    フィリピンの東で台風1号発生 勢力を弱めて日本の南で熱帯低気圧に

     台風の中心気圧は1002ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は18メートル、最大瞬間風速は25メートルで、ゆっくりとした速さで西北西に進んでいる。台風は今後、進路を北寄りに変える予想だが、29日(土)までに勢力を弱めて日本の南で熱帯低気圧に変わる見込み。
    全文https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170426-00010001-wmap-soci 
    続きを読む

    台風1号としては統計史上初めて 900hPaまで急速に発達

    台風1号が、急速に発達しています。6日午前9時には、最高ランクである「猛烈な台風」に発達し、中心気圧は正午で900hPaまで下がりました。ここまで発達するのは、
    台風1号としては統計史上初めてです。また、7月としては、最も発達(タイ記録)した台風となっています。
    発達の原因は遅い発生と高い海水温
    台風1号からいきなり猛烈に発達した原因は、発生時期の遅れです。もう7月ですので、十分に温まった海は、熱や水蒸気を大量に供給し、台風が発達する要素がそろっています。
    以下ソース
    http://bylines.news.yahoo.co.jp/masudamasaaki/20160706-00059662/
    続きを読む

    台風1号が発生 統計を取り始めたこの60年余りで、2番目に遅い

    3日午前、日本のはるか南の海上で台風1号が発生しました。
    台風はゆっくりとした速さで北西へ進んでいて、気象庁は、今後の台風の情報に注意するよう呼びかけています。
    気象庁によりますと、統計を取り始めた昭和26年以降のこの60年余りで台風1号の発生が最も遅かったのは平成10年の7月9日で、ことしは、これに次いで2番目に遅くなっています。
    全文http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160703/k10010581631000.html
    続きを読む
    スポンサードリンク
    記事検索
    アンテナサイト様

    ※五十音順

    アクセスカウンター