未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    台風

    フィリピンの東で台風1号発生 勢力を弱めて日本の南で熱帯低気圧に

     台風の中心気圧は1002ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は18メートル、最大瞬間風速は25メートルで、ゆっくりとした速さで西北西に進んでいる。台風は今後、進路を北寄りに変える予想だが、29日(土)までに勢力を弱めて日本の南で熱帯低気圧に変わる見込み。
    全文https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170426-00010001-wmap-soci 
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    沖縄の南で熱帯低気圧2つ、そのうち一つが台風19号になりました

    熱帯低気圧、6日にも沖縄の南で台風に
    気象庁によると、5日午前9時現在、熱帯低気圧が二つ発生している。
    1、中心気圧は1004ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は15メートル、最大瞬間風速は23メートル。

    2、中心気圧は1008ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は15メートル、最大瞬間風速は23メートル。
    全文http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/65253
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    【台風18号】韓国で勢力を使い果たし夜には温帯低気圧へ

    http://www.sankei.com/affairs/news/161005/afr1610050013-n1.html
     台風18号は5日、日本海を東寄りに進んだ。夜には温帯低気圧に変わり、6日朝にかけて列島を横断して太平洋に抜ける見込み。気象庁は強い風や激しい雨に警戒を呼び掛けた。
     台風18号の接近により、西日本から東日本にかけて広い範囲で風が強まり、局地的に非常に激しい雨が降る恐れがある。
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    台風18号の進路 あす朝には九州北部接近

    猛烈な台風18号は沖縄の北の海上を北上し、沖縄本島地方に出されていた暴風や波浪などの特別警報は4日朝までにすべて解除されました。台風は5日の朝には強い勢力で九州北部に近づくと予想され、気象庁は、今後の台風の進路や情報に注意し早めに備えるよう呼びかけています。

    NHK:http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161004/k10010716951000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_004
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    台風17号発生 長雨前線の影響で、広い範囲で雨が降り続く

    http://sp.hazardlab.jp/know/topics/detail/1/6/16932.html
     発達中の熱帯低気圧は23日午前、フィリピンの東のマリアナ諸島付近で台風17号に変わった。一方で、日本の上空には、太平洋沿岸に沿って伸びる長雨前線の影響で、西日本の一部を除いて広い範囲で雨が降り続いている。
     台風は次第に勢力を増しながら、フィリピン北部に向かって進み、来週明けの26日には強い台風となって、沖縄の南の海上に到達する見通し。
     一方、日本上空に張り付いている前線や湿った空気の影響で、北海道から東日本〜近畿地方にかけては雨や曇りとなっている。気象庁によると、今週末は一部を除いて各地で晴れ間がのぞくが、週明けからは、関東甲信から北陸地方で曇りや雨となると予測される。
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    台風 暴風警報のタイミングが悪く、給食9000食以上廃棄処分

    9月20日、台風16号による影響で広域伊勢志摩圏内の小・中学校で提供する給食を廃棄しなければならない事態が発生した。その数9000食以上。
    今回の台風で問題になったのは気象庁が暴風警報を出した時刻が非常にまれなケースだったからだ。給食を作るか作らないか、食べさせるか食べさせないかの判断が各市町で明暗を分けた。
     志摩市給食センターは「8時の時点で警報が解除されていなければ作らないが、その時点では警報が出ていなかったので調理に取り掛かった。登校後に下校する場合、給食を早めに食べさせる対応を取ることがあるので、それを想定して少しでも早く作って規定内に届けようと準備したが、途中で警報が出たためにストップして廃棄せざるを得なかった」と打ち明ける。
    全文http://iseshima.keizai.biz/headline/2651/
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    今年の台風は「異例ずくめ」 なぜ今年は多いのか

    台風16号は今年6個目の上陸となった。2004年の10個に次ぎ、1951年の観測開始から2位タイだ。1号の発生が7月3日と史上2番目に遅かったり、初めて東北地方から上陸したりするなど今年の台風は「異例ずくめ」。何が影響しているのか。
    専門家が指摘するのが、偏西風の蛇行に伴って発生する「ブロッキング高気圧」の影響だ。
    全文http://mainichi.jp/articles/20160921/k00/00m/040/061000c
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    台風16号 冗談抜きで逃げたほうがいいレベル

    強い台風第16号は、足摺岬の南南西約40キロを1時間におよそ35キ ロの速さで東北東へ進んでいます。
    高知県清水では、20日07時17分に 最大瞬間風速、東南東の風32.5メートルを観測しました。
    この台風は20日8時には、足摺岬付近の 北緯32度35分、東経133度05分にあって、 1時間におよそ35キロの速さで東北東へ進んで いるものと推定されます。 気象庁HP
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