未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    南海トラフ

    南海トラフ地震10年以内の発生確率上昇 「20~30%」に引き上げ

    政府の地震調査委員会は13日、日本で起こる可能性がある地震の最新の発生確率を公表し、南海トラフで10年以内にマグニチュード(M)8~9級の地震が発生する確率を、前年の「20%程度」から「20~30%」に引き上げた。
    全文http://www.yomiuri.co.jp/science/20170113-OYT1T50152.html
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    南海トラフの巨大地震と津波想定 大阪市で防災訓練 大阪府内の被害想定

    南海トラフの巨大地震が発生したことを想定した防災訓練が、自衛隊や警察などが参加して大阪市で行われています。訓練には自衛隊や警察、消防、それに海上保安庁などからおよそ800人が参加し、南海トラフの巨大地震が起きて大阪市内で震度6弱を観測し、津波が発生したという想定で行われました。

    全文http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161112/k10010766421000.html
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    南海トラフが近い気がする 南海道南方沖、徳島県南部、愛媛県南予など見慣れない地域で揺れている

    徳島県那賀郡那賀町木頭折宇

    03日13時01分頃地震がありました。
    震源地は徳島県南部(北緯33.7度、東経134.1度)で、 震源の深さは約40km、地震の規模(マグニチュード)は3.4と推定されます。


    愛媛県大洲市菅田町菅田

    03日20時50分頃地震がありました。
    震源地は愛媛県南予(北緯33.5度、東経132.6度)で、 震源の深さは約40km、地震の規模(マグニチュード)は3.0と推定されます。
    気象庁HP
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    南海道南方沖でM3.9の地震発生「こんな震源見たことない」南海トラフとの関係は…

    3日17時50分20秒頃地震がありました
    南海道南方沖M3.9程度
    北緯32.1度東経135.9度
    深さ10km
    最大震度1程度以上と推定

    [緊急地震速報]17:52:27現在
    第5報(終) 予報
    発生:17:50:20
    震源:南海道南方沖 32.1N 135.9E 10km
    規模:M3.9 最大不明
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    高知県土佐清水市の大岐の浜にクジラが迷い込む 打ち上げ情報は数年に1回程度

    クジラが浜に上がっちょう! 10月24日早朝、高知県土佐清水市の大岐の浜に1頭の小さなクジラが迷い込んだ。
    波打ち際から30メートルほどの砂浜にクジラが横たわっていた。体長約2メートルと小型だが、抱えて運べる重さではない。
    高知県立足摺海洋館によると「クジラやイルカが迷い込み、浜に打ち上げられたとの情報は、幡多地域で数年に1回程度ある。 今回は小型で、コマッコウかオガワコマッコウではないか」という。
    全文https://www.kochinews.co.jp/article/57644/
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    鳥取地震は南海トラフの予兆、西日本での地震活発化は明らか

     21日午後2時7分ごろ、鳥取県中部の倉吉市や湯梨浜町で震度6弱(M6.6)の地震があった。今回の鳥取の地震が南海トラフの巨大地震につながる危険性を指摘する地震学者もいる。
     つい最近まで、鳥取県は地震が多い地域ではなかった。ところが昨年9月、今回の湯梨浜町など県中部で13年ぶりに震度4が観測されると地震活動が活発化し、現在まで50回近くの有感地震が発生している。一体、何が起きているのか。

    「従来、山陰地方は地震の引き金になるとされる地盤の“ひずみ”がそれほど大きくないと考えられていました。ところが最近、京大防災研究所の西村卓也准教授がGPSなどを駆使した調査で、地中にひずみがたくさんたまっていることが分かりました。実はこの地域では過去に遡ると大きな地震が相次いで起きているのです」
    全文:http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/192403/1
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    【鳥取震度6弱】南海トラフ巨大地震への影響について「内陸型と海溝型でメカニズムが異なることから、影響はない」

     鳥取県中部で震度6弱を観測した地震を受け、大阪管区気象台は21日夕、大阪市内で会見を開いた。周辺では、過去にマグニチュード(M)6級の地震が続発した例があり、管区気象台は「今後震度6弱程度の地震が起こる可能性がある」として注意を呼びかけている。一方で、発生メカニズムの違いなどから同気象台は、近い将来発生が予想されている南海トラフ巨大地震への影響は考えにくいとしている。

    全文http://www.sankei.com/west/news/161021/wst1610210093-n1.html
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    南海トラフ地震、“超巨大津波”これまで想定されていなかったある動きが、名古屋大学の調査で初めて観測

     日本列島の南側には深さ4000メートルの深い溝が横たわっています。これが南海トラフです。その南海トラフでこれまで想定されていなかったある動きが、名古屋大学の調査で初めて観測されたのです。この調査によって、巨大というより超巨大津波の恐れが高まっていることがわかりました。
     「トラフ軸(海溝軸)の近くにも歪みをためていそうだ、陸に向かって押されてそうだ、ということがわかってきた」(名古屋大学大学院・地震火山研究センター 田所敬一准教授)
     「トラフ軸」とは一般的には「海溝軸」と呼ばれていますが、フィリピン海プレートが陸側のプレートに沈み込む境界付近のことです。そこに歪みが溜まると、何が起きるのでしょうか。
    全文http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160929-00000049-mbsnews-soci
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