未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    人類滅亡

    11月19日付近に地球滅亡  惑星ニビルの影響でM7以上の地震、さらに太陽にも異常が

    今年も残すところ2カ月を切ったが、まだまだ予断を許さない状況が続いている。
    トカナでもお伝えしたように、地球に壊滅的被害をもたらすとされる謎の惑星「ニビル」が今月19日にいよいよ地球に牙を向くと予言されているからだ。
     海外サイト「Planet X News」に掲載されている記事によれば、11月19日に太陽を挟んで地球とニビルが一直線に並ぶことで、地球の磁場に変化が生じ、地震活動が活発になる。
    その後2週間以内に、M7以上の地震が発生するということだ。
    全文http://tocana.jp/2017/11/post_15053_entry.html
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    9月23日 終末の到来、人類滅亡が確定 ニビル衝突、キリストが再臨し「最後の審判」がやって来る

    いよいよ、その時が近づいてきた。トカナがこれまで再三に渡り警告してきた地球滅亡のXデーが今月23日に迫ってきている。
     8月21日に北米大陸で観測された皆既日食「グレート・アメリカン・エクリプス」は、この世の終末を示し ている。 ほどなくして怒り狂った主(神)が再臨し、罪人を裁く「最後の審判」がやって来るというのだ。
     驚くべきことに、ピラミッドの存在も同説を裏付けているとミード氏は語る。
    下降通路が指し示している天体はしし座で最も明るいレグルス(しし座α星)であり、上昇通路が指し示しているのは、“救世主”(メシア)を意味する木星だという。そして、この2つの天体が指し示される時こそ、終末の到来だという。
     ミード氏の独自分析によるニビル衝突予測であるが、ミード氏とは別に多くの人々がミード氏の終末予想と同じ予想をしている。

    全文http://tocana.jp/2017/09/post_14483_entry.html
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    【9月1日、23日 人類滅亡】9月1日に巨大小惑星が地球衝突!新学期は来ない!

    ■巨大隕石「フローレンス」衝突で人類滅亡へ
    同小惑星は、白衣の天使フローレンス・ナイチンゲールにちなみに「フローレンス」と命名されているが、人類を救うどころか、滅亡させてしまう危険性を孕んでいるとしたら、これほど皮肉なことはない。
    ■ダークマター円盤が隕石衝突を引き起こす!
    全文http://tocana.jp/2017/08/post_14217_entry.html
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    【人類滅亡】月が地球に落ちてくる可能性 月が再び地球へ舞い戻る

    日々、地球は天体衝突の危険をくぐり抜けている。人類がこうして繁栄していること自体、ほとんど奇跡といっても過言ではないだろう。しかし、その幸運も永遠には続きそうにない。なんと、最新の研究で「月が地球に向かって落ちてくる可能性」があると分かったのだ!
    ■月が地球に落ちてくる可能性が浮上
    全文http://tocana.jp/2017/02/post_12262_entry.html
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    人類滅亡の日を割り出す、2290年までに50%、2710年までに95% 温暖化で2084年に夏季オリンピック開催不可

    人類に残された生存時間はもしかすると700年足らずかもしれない。カナダの投資調査会社「BCAリサーチ」社の出した報告書にこうした数値が表された。およそ300万年前の人類誕生からの歴史のなかでこの数字はあまりにも短い。

    一連の哲学的、経済、物理的コンセプトを調べた結果、ベレジン氏は2290年までに全人類が滅びる危険性は50%、2710年までにこれが起こる可能性は95%という数値を導き出した。
    全文https://jp.sputniknews.com/life/20161006/2865895.html
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    「残酷な未来」地表温度は10億年で100度に 太陽はますます明るく、大きくなっている

    ◆地球物理学者は残酷な未来を知っている 地表温度は摂氏100度、海は沸き立つ…
    太陽の輝きは1億年ごとに1%ずつ光度が増えていっているのだ。太陽はますます明るく、大きくなっている。
     だから10億年もしないうちに、地表の温度は摂氏100度にもなってしまう。これは地球科学の冷徹な計算結果なのだ。海は沸き立ち、私たち地球上に生物が住む環境は失われる。
     地球物理学者は残酷な未来を知っているのである。
    全文読む
    http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20160909/dms1609090830010-n1.htm
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    2020年3月20日に人類滅亡 インド暦とマヤ暦の予言で断言!東京オリンピックは「ない」

    ◆東京オリンピックは“ない”、2020年3月20日に人類滅亡! インド暦とマヤ暦が断言していた!
    多くの占い師や予言者たちが「東京オリンピックには不吉な予兆があり、中止になる」と指摘していることはご存知の読者も多いだろう。
    ■インド暦の人類滅亡予言
    スーリヤ寺院に伝わるインド暦には、2020年3月20日より後の日付が“ない”。その理由について現地では「破壊神カルキが、ひとつの時代を終わらせる」ためと囁かれている。
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    地球はポールシフト(磁場反転)の準備を始めた。カタストロフィーが起こり地球は放射線で覆われてしまう

    古代磁力学者らは、磁極の転換はほぼ定期的に100万年に3~8回の頻度で起きている。このため、現在、磁極の変化のない時期がすでに80万年に達していることに学者らは警鐘を鳴らしている。過去400年で地球の磁場の圧力が減少したこと。このほかに磁力ラインの配置が変化していることも、地球が磁極の転換を準備し始めた証拠になる。
    そうなると、どうなるのだろうか? おそらくカタストロフィーが起こる。磁場は宇宙からの人体に有害な放射性物質が地球に届かぬよう、保護する役割を果たしている。仮に地球が長期に渡って磁場という楯を失った場合、地球は放射線で覆われてしまう危険性も除外できない。
    そのほか、磁極交換によって通信システムの崩壊が招かれるため、インターネット、人工衛星、ナビゲーション、電子システムの多くが壊れてしまいかねない。
    全文http://jp.sputniknews.com/science/20160707/2437885.html
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