未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    人類

    現生人類、「出アフリカ」は一度だけではなかった

    【12月8日 AFP】人類がアフリカを出て移住したのは約6万年前の一度だけという説はもはや正確な人類史とは考えられないとする研究報告が7日、米科学誌サイエンス(Science)に発表された。

     研究によると、現生人類の拡大をもたらしたのは、約12万年前から始まった複数回にわたる移住だ。
    全文http://www.afpbb.com/articles/-/3154637?cx_part=top_block&cx_position=5 
    続きを読む

    人類の米大陸到達はこれまで考えられていた1万5000年前よりもはるかに古い「13万年前」だった

    【4月27日 AFP】米カリフォルニア(California)州サンディエゴ(San Diego)で発掘されたマストドンの骨の年代を最新技術で測定したところ、人類が米大陸に移動した時代がこれまで考えられていた1万5000年前よりもはるかに古い13万年前だったことが分かったとの研究結果が26日、発表された。

    AFP ニュースサイトを読む
    http://www.afpbb.com/articles/-/3126539
    続きを読む

    謎の多い人類 「超新星爆発」が進化に影響した?

    未だに謎の多い、人類の進化の過程。ダーウィンの進化論など色々とその過程を説明する方法はありますが、最新の研究では近距離で起きた超新星爆発が人類の進化に影響したと指摘しているんです。
    超新星爆発とは、質量の大きな星が寿命を迎えた時に大爆発を起こす現象です。この超新星爆発ではさまざまな重い元素が放出されることが知られています。そして、数百万年前に起きた2つの超新星爆発に由来すると思われる放射性物質「iron-60(鉄の同位体)」が海洋地殻の深部から発見されました。
      このiron-60の半減期は260万年。地球や太陽系が作られたのが45億年前ですので、太陽系の誕生時に作られたiron-60はとっくに消え去っているはずです。つまり、地球で発見されるiron-60は太陽系外からやってきたことになります。
    全文http://sorae.jp/030201/2016_04_08_supre.html
    続きを読む

    人類6万年の驚異 どのようにしてここまで発展したのかネアンデルタール人と言語能力

     ヒトは約6万年前にアフリカを出て世界中に広がり、その後今日に至るまで人口を増やし続けてきた。そしてこの6万年間を通じ、科学や芸術を発展させて文明を築き、産業や貿易を発展させて地球規模の市場を築き、地球環境を大きく変える力を手に入れた。
     たった一種でここまで地球環境を変えた生物は、生命の歴史上初めてだ。ヒトはわずか6万年の間に、どうやってこれほどの力を手に入れたのだろうか。
    ■ ネアンデルタール人との出会い
    ■ デニソワ人とも交雑していた
    ・新たに明かされた交雑の経緯・環境適用力向上・ネアンデルタール人はヒトよりも言語能力が劣っていた?・6万年前の大移動を前にヒトに起きた変革
    全文読む※長文ですhttp://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160331-00046457-jbpressz-sctch
    続きを読む

    かつて身長3メートルの大型類人猿が存在していた、絶滅の原因は「変化への不適応」か

    地球を闊歩(かっぽ)した史上最大の類人猿が10万年前に絶滅したのは、常食としていた森林の果実が気候変動の打撃を受けた後、サバンナの草に食性を切り替えられなかったことが原因であることがこのたび示唆された。
    これまでに存在した中で、映画『キングコング(King Kong)』に登場するキャラクターに最も近いとされるこの大型類人猿「ギガントピテクス(Gigantopithecus)」は、大まかな推算によると、体重が成人男性の5倍で、身長が3メートルに達した可能性が高いという。
    http://www.afpbb.com/articles/-/3072160

    続きを読む

    宇宙人は何を目的に地球へ?人類より100万年も進んでいるワープを使って来ている

    人類よりも何百万年も早くその段階に達していたら…
    あり得ないと思う人もいるでしょう…しかし彼らの技術は我々の文明の遥か上をいっていると考える方が理にかなっているのです。
    彼らを阻むものはありません…彼らの科学を持ってすれば、時空を歪めトンネルのような抜け道を作りだしているかも…そのトンネルを使って遠く離れた地点にワープしているなんてことも可能でしょう。
    (スティーブン・ホーキング)
    ソース NHK コズミックフロントで放送
    全文読むhttp://s.ameblo.jp/e-fh/entry-11160033765.html

    続きを読む

    ヒト、人間とは?進化とは何なのか 12の仮説とその変遷

     人間とはなんとすぐれた生きものだろう。この言葉には誰もが強く同意するに違いない。他の生物と比べてみれば、人間という存在は明らかに際立っている。
    だが、先日、原始的な特徴と現代的な特徴をあわせもつヒト属の新種ホモ・ナレディが発見された。もちろん、ホモ・ナレディは人間(ホモ・サピエンス)ではないけれど、実際のところ、類人猿のみならず動物全体の中でホモ・サピエンスを唯一無二のものとしているのは何なのだろう。そして、私たちの祖先は、その「何か」をいつどのように獲得したのだろうか。(参考記事:「小顔のヒト属新種ホモ・ナレディを発見、南ア」)
    全文読むhttp://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/15/091700262/
    続きを読む

    2050年、人類はニュータイプへと進化

    1: 野良ハムスター ★@\(^o^)/ 2014/09/14(日) 11:12:37.18 ID:???0.net
    「人類は2050年までに異なる種へと進化するだろう」とグローバルブレイン研究所のカデル・ラスト氏は
    主張している。ニュータイプの出現は、革命的な新技術、行動様式、そして自然淘汰の結果であるという。

    ラスト氏によれば、今後40年以内に、人類は成長速度が遅くなり、寿命が延びて、高齢で子供を生むようになる。
    また、日常的な作業は、人工知能に依存して行なうようになる。
    これらは、猿が猿人に、猿人が人類に変わったことに匹敵する著しい変化であるという。

    ラスト氏「あなたが80~100歳になるとき、あなたの祖父母とは根本的に違ったものになるでしょう」
    人々はその頃、人生の大半を仮想現実の中で過ごすことになる、と同氏は考えている。

    2040年の典型的な35歳男性労働者は、赤い目を持ち、ペ○スは小さく、脳は大きくなり、語学スキルが発達し、
    生体埋め込みデバイスによる能力向上を行なうようになると予想する研究もある。


    no title

    http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-2752166/Are-evolving-NEW-type-human-Different-species-evolved-2050-scientist-says.html

    続きを読む
    スポンサードリンク
    記事検索
    アンテナサイト様

    ※五十音順

    アクセスカウンター