未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    予知

    早川氏の地震予測「予測通りに地震が発生」茨城、千葉、福島、宮城は8日まで引き続き警戒、青森 岩手でM5の兆候が

     早川氏によると、先の茨城、千葉、福島、宮城は8日まで引き続き警戒が必要。このほか、「青森、岩手のあたりでも兆候が出ている。規模は陸ならM5・0程度、海底ならM5・5程度をみられる」(早川氏)。こちらはこの1週間が危ないという。備えだけはしっかりしておきたい。 
    全文http://news.livedoor.com/article/detail/13435210/ 
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    【地震予知】長野北部で大地震が起きる可能性がある あてはまる4つの条件

    長野北部(信濃大町―新潟県糸魚川市)で大地震が起きる可能性がある。
     【条件①】それまでほとんど地震の起きていない場所でM2・5―M4の地震が起きる。
    【条件②】その後、比較的静穏な時期が約60日続く。
    【条件③】約60日後に、②とほぼ同じ場所で、M2・5―M4クラスの地震が発生する。
    【条件④】半日~3日後にM5以上の地震が発生する可能性がある。
    長野北部の中でも信濃大町~新潟県糸魚川市にかけての場所は、糸魚川―静岡構造線と呼ばれる大きな断層がある。ユーラシアプレート上にあるが、東の太平洋プレート、南のフィリピン海プレートから常に圧を受けている。
    14年には長野県北部でM6・7の地震が起こっている。
    全文https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/209383
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    「科学的根拠はない」地震予知はできないのか

     日本政府は地震予知ができないことを認めるべきだ――。こう題した論考が英科学誌ネイチャーに18日、掲載された。東日本大震災から6年を経ても、科学的根拠が乏しい地震予知や長期予測に頼っているとして、防災政策を改めるよう促している。
     筆者は米国生まれで、今年3月で東京大教授を退職した地震学者のロバート・ゲラーさん(65)。
    1984年に来日して以来、日本の地震研究が地震の予知に偏っていることに疑問を抱いてきた。
    全文http://www.asahi.com/articles/ASK5K6HQ7K5KUBQU014.html
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    【地震雲】全国各地の空で奇妙な形の雲目撃相次ぐ「何やら見慣れない形の雲がある」

    ここ数日、全国各地の空で奇妙な形の雲が多数観察され、ツイッターなどを通じて拡散、注意を呼びかける声が上がりはじめている。というのも、それと同様の奇妙な雲が、あの阪神・淡路大震災や東日本大震災の前後にも目撃されていたのだ。首都直下型地震や南海トラフ巨大地震について、複数の科学者が「いつ起きても不思議ではない」と指摘していることは周知の事実だが、とうとう“その時”が目前に迫っているということなのだろうか?
    全文http://tocana.jp/2017/03/post_12652_entry.html
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    日向灘の地震について M5.2 震度4の地震は早川氏の予測に対応か  南海トラフとの関連は

    早川氏は「27日までに東北・北関東・九州などでM5前後の地震が起きる」と警告している。
    九州、沖縄にかけて陸上ではM5.0、海底ではM5.5、最大震度は4程度

    熊本地震の時のように、予測地域がズレる場合もあることだ。電磁波観測による地震予知では、ある程度の誤差は仕方ない面もあるだろう。
    全文http://tocana.jp/2017/02/post_12454_entry.html
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    地震予知の新たな手がかり 巨大地震の前兆現象?熊本地震発生前、電離圏で電子の数に異変

    巨大地震の前兆が上空300キロで起きていた、という研究結果を京都大学の研究グループが発表しました。
    地震が発生する1時間ほど前から、熊本付近の電離圏で電子の数に異変が起きていることを示しています。同様の結果は2011年の東日本大震災でも観測されていましたが、内陸直下型地震で観測されたのは初めてだということです。
    「地震に関する予測は今はないが、そういった予測につながって防災・減災に役立てばと考える」
    全文http://www.mbs.jp/news/kansai/20170228/00000065.shtml 
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    【早川氏の地震予測がすごい!】昨日もほぼ的中!今回の福島県沖も1日ずれたが的中!

    ■早川氏の地震予測 
    ■27日までに千葉・茨城・福島でM5.0
    「来週月曜日(2月27日)までに千葉・茨城・福島でM5.0程度」の地震が危惧されるというのだ。早川氏は、「ZAKZAK」(2017年2月21日)の取材も受けているが、そこでは最新の地震予測について次のように語っている。
    「いずれも27日までの兆候だ。東北地方で震源が陸上、海底ともにM5.0前後、青森、岩手で最大震度3程度。東北地方の南側から千葉北部にかけて、陸上ではM5.0前後、海底ならM5.5前後。
    福島、茨城、千葉で最大震度4程度。東京、神奈川では最大震度2程度。
    九州、沖縄にかけて陸上ではM5.0、海底ではM5.5、最大震度は4程度」
    全文http://tocana.jp/2017/02/post_12454_entry.html
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    早川氏の地震予測が的中する!地震予知の大きな進歩!

    電気通信大学名誉教授の早川正士氏を所長とする「地震解析ラボ」
    ■27日までに千葉・茨城・福島でM5.0
    「いずれも27日までの兆候だ。東北地方で震源が陸上、海底ともにM5.0前後、青森、岩手で最大震度3程度。東北地方の南側から千葉北部にかけて、陸上ではM5.0前後、海底ならM5.5前後。
    福島、茨城、千葉で最大震度4程度。東京、神奈川では最大震度2程度。
    九州、沖縄にかけて陸上ではM5.0、海底ではM5.5、最大震度は4程度」
    全文http://tocana.jp/2017/02/post_12454_entry.html
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