未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    予知

    5.11大地震の噂、2015年エコノミストの表紙がなぜ2020年に?

    1: 名無しさん 2020/05/10(日) 01:50:04.57
    終わりやね
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    地震「予知」と「予測」東日本大震災級の大地震発生の兆候か…伊豆諸島で土地の異常な高さ変動観測


    「地震大国」と呼ばれる日本。近年も、2011年3月11日に発生した東日本大震災をはじめ、16年の熊本地震、18年の北海道胆振東部地震など、大型の地震が次々に起きている。

    「予知」は不可能だが「予測」は可能

    地震予測に懐疑的な目が向けられる理由

    東日本大震災と同様の異常な兆候も

    2020.01.25
    https://biz-journal.jp/2020/01/post_138166.html

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    ニュージーランドの噴火 長年監視されていたのに火山学者はなぜ噴火を予測できなかったのか?

    ■変化検知も警報に至らず。専門家に訊く、噴火予測の難しさ

    ニュージーランド北部のプレンティ湾に浮かぶ小さな火山島ホワイト島(マオリ名ファカアリ島)が、現地時間の12月9日午後2時11分に噴火した。爆音が鳴り響く中、噴煙は3600メートル以上の高さまで到達し、高温の噴石を降らせた。わずか数分の出来事で、その後は一帯に静寂が戻った。

    ■目に見えない前兆
    続きはソースで
    ナショナルジオグラフィック日本版サイト
    https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/19/121200723/

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    【地震直前予知】南海トラフ巨大地震、事前に発生する時や場所、規模を正確な直前予知を100回試みても99回程度は失敗すると日本の地震学者

    地震予知失敗、100回中99回 南海トラフで学者回答

     南海トラフ巨大地震について、事前に発生する時や場所、規模を正確に言い当てる直前予知を100回試みても99回程度は失敗すると日本の地震学者が考えていることが、林能成関西大教授(地震学)が行ったアンケートで19日、分かった。
    全文 
    https://this.kiji.is/502779885716063329?c=39546741839462401

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    【地震予知】危険な兆候 北海道で震度6弱…次は南関東・静岡、大阪を含む南海・東南海エリア

    東京、千葉、神奈川、埼玉などを含む南関東・静岡エリアを「危険度5」
    大阪を含む南海・東南海エリアは「危険度4」
    東日本大震災エリアと南九州は「危険度3」
    zakzak 2019.2.22
    https://www.zakzak.co.jp/soc/news/190222/soc1902220014-n1.html
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    地震予知 予言者ジュセリーノ「2018年6月21日に日本の東海地方でマグニチュード10.6の巨大地震を予言」

    ■2043年、人類の80%が死滅!
    なんとジュセリーノは2018年6月21日に日本の東海地方でマグニチュード10.6の巨大地震を予言した。にわかには信じがたいことだが、過去にも彼が日本の地震を公に予知して的中させているという実績がある。
     たとえば、「2007年もしくは2008年7月13日に日本に巨大地震が起き、大きな被害が起きて大勢の命が奪われる」と予言したことがあった。
     そして予言された7月13日から3日が過ぎた2007年7月16日、新潟県でM6.8の中越沖地震が発生。
    予言の日からわずか3日のずれとはいえ、恐るべき的中率ではないか?
     
     さらにジュセリーノは恐ろしいことに、これまで繰り返してきた環境破壊の報いを受けて、2043年に人類の80%が死滅するという予言もしている。
    全文http://tocana.jp/2018/05/post_16949_entry_3.html
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    「AI地震予知・MEGA地震予測」島根県は警戒レベル「ゼロ」もっとも地震が起きないだろう地域

     2018年2月4日~10日の電子基準点の変動(上下動、水平方向の動きなど)をもとに、AIが過去12年間のデータと比較して地震の発生リスクを算出。警戒レベルごとに6段階に分けて評価した。別掲のマップにある円で示されない陸地部分はすべて「レベル0」となっている。円内に示したのは、各地区の代表的な電子基準点の名前で、JESEA(村井氏が会長を務める民間会社=地震科学探査機構)ではこれを30の地区の呼称とした。

    ・現状の能力では全国1300か所の分析は間に合わない。
    ・AIが予測するのは「震度4以上の地震が半年以内に発生するリスク」
    「レベル5」は、「東北から北関東の太平洋側地域」だった。青森県の一部に加え、岩手県、宮城県、福島県、栃木県、茨城県の全域が含まれる。
    「レベル4」は、三宅島を含む「伊豆諸島」、そして和歌山県、香川県、徳島県を含む「南海地方」だ。
    全文https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180322-00000003-pseven-soci
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    南海トラフで異常な現象が観測された際の新たな仕組み 地震予測はできない 予知を前提とした東海地震の情報を取りやめ

    政府は26日午前、南海トラフで異常な現象が観測された際に、速やかに情報を発表する新たな仕組みを作る方針を確認しました。午後には、予知を前提とした東海地震の情報の取りやめや、新たな情報の発表条件などが決まる見通しで、40年近くにわたり予知を柱の一つとしてきた国の防災対策が、大きな転換点を迎えます。

    全文http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170926/k10011156431000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_013 
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