未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    予測

    「固さの分布を調べれば、巨大地震の震源を予測できる可能性」巨大地震は岩板の固さが引き金か 太平洋沖の海底下を探る

     日本列島の太平洋沖では海側のプレート(岩板)が陸の下に沈み込み、巨大地震を引き起こしてきた。最近の研究で、プレートの部分的な固さが地震発生と密接に関係しているらしいことが判明。将来は震源位置を予測できる可能性も出てきた。 

    ■地震波で透視
    ■大震災の震源に
    ■南海トラフも調査
    「浅い部分の付加体もエネルギーを蓄積できるらしいことが分かった。過去に発生した巨大地震に影響を与えてきた可能性が浮上した」
    全文https://www.sankei.com/premium/news/180923/prm1809230019-n1.html
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    【MEGA地震予測】“今最も危険なエリア”東京・神奈川・静岡東部を含めた首都圏と東海 見たことのない「異常な地表変動」

    地震を的中させている教授が次の危険エリアを予測
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180914-00000008-pseven-000-3-view.jpg
     気象庁の統計が始まった1923年以降、北海道内陸部で起きた地震はわずか8回。政府の地震調査委員会が予測していなかった“想定外”の大地震が起きた。しかし、発生の約1か月前に「北海道胆振(いぶり)地方」と地名まで的中させ、再三警告を出していた人物がいる。それが東京大学名誉教授でJESEA(地震科学探査機構)会長の村井俊治氏(78才)だ。

    ◆地盤の緩い東京の震度は非常に高い
     次に危険度が高いのは、「徳島県を中心とした四国」と「紀伊半島」だ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180914-00000008-pseven-soci
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    大地震の前兆か 島根県 匹見の地中加速度変化がおかしい

    7/3
    20:35:10 地中加速度変化 島根県 匹見
    17:19:46 地中加速度変化 島根県 匹見
    13:35:18 地中加速度変化 島根県 匹見
    04:10:13 地中加速度変化 島根県 匹見

    7/2
    20:14:29 地中加速度変化 島根県 匹見
    16:05:15 地中加速度変化 島根県 匹見
    10:49:46 地中加速度変化 島根県 匹見
    04:06:04 地中加速度変化 島根県 匹見

    7/1
    16:45:40 地中加速度変化 島根県 匹見
    12:24:36 地中加速度変化 島根県 匹見
    09:21:10 地中加速度変化 島根県 匹見

    地震又は地中加速度変化が発生しました。 地中加速度変化 島根県 匹見 今後の情報に注意してください。 揺れが強い地震の時は自分の身を守ってください。落ち着いて行動してください。
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    【全国地震動予測地図】北海道東部で大規模地震(M8~9)の確率大幅上昇

     政府の地震調査委員会は26日、2018年版の「全国地震動予測地図」を公表した。
     今後30年以内に震度6弱以上の揺れが起きる確率は、昨年12月公表の千島海溝沿い巨大地震の長期評価を受け、北海道東部で大幅に上昇。南海トラフ地震の発生が近づいていると予想され、関東から四国の太平洋側は微増が続いた。
     千島海溝沿いの根室沖でマグニチュード(M)8前後の巨大地震が30年以内に起きる確率は80%程度、南海トラフ沿いでM8~9級地震が起きる確率は70~80%とされ、非常に高い。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180626-00000034-jij-soci
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    「AI地震予知・MEGA地震予測」島根県は警戒レベル「ゼロ」もっとも地震が起きないだろう地域

     2018年2月4日~10日の電子基準点の変動(上下動、水平方向の動きなど)をもとに、AIが過去12年間のデータと比較して地震の発生リスクを算出。警戒レベルごとに6段階に分けて評価した。別掲のマップにある円で示されない陸地部分はすべて「レベル0」となっている。円内に示したのは、各地区の代表的な電子基準点の名前で、JESEA(村井氏が会長を務める民間会社=地震科学探査機構)ではこれを30の地区の呼称とした。

    ・現状の能力では全国1300か所の分析は間に合わない。
    ・AIが予測するのは「震度4以上の地震が半年以内に発生するリスク」
    「レベル5」は、「東北から北関東の太平洋側地域」だった。青森県の一部に加え、岩手県、宮城県、福島県、栃木県、茨城県の全域が含まれる。
    「レベル4」は、三宅島を含む「伊豆諸島」、そして和歌山県、香川県、徳島県を含む「南海地方」だ。
    全文https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180322-00000003-pseven-soci
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    南海トラフで異常な現象が観測された際の新たな仕組み 地震予測はできない 予知を前提とした東海地震の情報を取りやめ

    政府は26日午前、南海トラフで異常な現象が観測された際に、速やかに情報を発表する新たな仕組みを作る方針を確認しました。午後には、予知を前提とした東海地震の情報の取りやめや、新たな情報の発表条件などが決まる見通しで、40年近くにわたり予知を柱の一つとしてきた国の防災対策が、大きな転換点を迎えます。

    全文http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170926/k10011156431000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_013 
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    【地震予測】関東南部「元禄型」 発生が近づいているおそれ

    関東南部の沖合で繰り返し発生している巨大地震のうち、江戸時代に起きた「元禄関東地震」と同じタイプの地震が、最短で国の想定のおよそ5分の1にあたる500年ほどの間隔で発生していた可能性のあることが専門家のグループの分析でわかりました。専門家は、従来より発生が近づいているおそれがあり、防災対策を進める必要があると指摘しています。
    神奈川県の相模湾から千葉県の房総半島南東沖にかけての「相模トラフ」と呼ばれるプレートの境界では、マグニチュード8クラスの巨大地震が繰り返し発生していて、このうち314年前の江戸時代には「元禄関東地震」と呼ばれる地震が起きています。
    全文http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170904/k10011126601000.html 
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    早川氏の地震予測 M5、最大震度4前後の兆候 福島、茨城、千葉で4日までに震度4警戒

    近日中に地震の発生が懸念される地域について、早川氏は次のように話す。

     「4日までに福島、茨城、千葉で最大震度4前後。東京、神奈川で最大震度2前後、5日までに九州で最大震度4前後、四国で最大震度3前後、8日までに北海道、青森、岩手で最大震度3前後の揺れがありそうだ。いずれも地震の規模は震源が陸上ならM5・0程度、海底ならM5・5程度の兆候が出ている」
    全文https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170902-00000002-ykf-soci 

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