未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    九州

    九州地方、北側と南側が分裂を始めている可能性 「別府-島原地溝帯」と呼ばれる顕著な地殻の裂け目

    九州地方は、北東-南西方向に縦走する「別府-島原地溝帯」と呼ばれる顕著な地殻の裂け目によって特徴づけられる。
     別府-島原地溝帯の存在は、九州全体が南北に引っ張られ、北側と南側が分裂を始めていることを示唆している。
    この地溝帯は、活火山下の熱いマントル上昇流、沖縄トラフの北への延長、中央構造線の西への延長、という三つの要因が複合して形成されたことが分かった。また、2016年熊本地震の発生には、この地溝帯の不均質構造と震源直下の水の挙動が影響したことが明らかになった。
    全文https://univ-journal.jp/23363/
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    九州でも主要活断層帯は16カ所あり震度7の直下型地震「いつでも起き得る」警固断層帯

    大阪府北部で発生した震度6弱の地震は、都市部の浅い地下で起きた「直下型」だった。
    九州でも主要活断層帯は16カ所あり、識者は「九州でもいつ、どこで大きな揺れが発生してもおかしくない」と警戒を呼び掛ける。中でも福岡都市圏の地下を走る「警固断層帯」や、熊本地震を引き起こした
    「布田川-日奈久断層帯」は大阪と同様、都市機能をまひさせる地震を起こす恐れがあるという。  
    「熊本市でも都市型地震への注意が必要だ」
    全文https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00010002-nishinpc-sctch 
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    【九州の火山活動】9月に火山性地震 火山活動が高まっている可能性

     火山噴火予知連絡会(会長石原和弘京大名誉教授)は3日、九州の火山活動について見解をまとめた。
     ▽九重山(大分県) 7月中旬以降、硫黄山の熱異常域で緩やかな温度上昇が認められ、わずかに火山活動が高まっている可能性がある。
     ▽阿蘇山(熊本県) 火映は6月27日を最後に観測されていない。今後も火山活動が一時的にやや高まることがある。
     ▽霧島連山(鹿児島県、宮崎県) えびの高原(硫黄山)では9月5日に振幅の大きな火山性地震が発生した。火口周辺に火山灰や噴石を飛散させる噴火が発生する可能性がある。
     ▽口永良部島(鹿児島県) 微小な火山性地震が6月ごろから増加。引き続き噴火が発生する可能性がある。
    http://www.sankei.com/smp/west/news/171003/wst1710030091-s1.html
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    九州南部と九州北部梅雨入り 九州南部は平年より6日遅く、九州北部は平年より1日遅い梅雨入り

    きょう6日午前、九州南部と九州北部(山口県含む)が梅雨入りしたと見られると、各気象台が発表した。九州南部は平年より6日遅く、九州北部は平年より1日遅い梅雨入りとなった。
    ■7日は西日本太平洋側で激しい雨も
    全文https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170606-00010001-wmap-soci 
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    文明が“破局”九州巨大カルデラ噴火「明日にでも起こり得る」

    最近、再び「カルデラ噴火」あるいは「破局噴火」と呼ばれる事態がネット上で注目を集めているようだ。規模によっては文字通り「日本の終わり」が訪れることになる一大カタストロフィーだが、いま特に話題となっているのは、カルデラ噴火研究の第一人者である神戸大学海洋底探査センター・巽好幸(たつみ よしゆき)教授が発表した見解だ。
    ■文明が“破局”を迎えるカルデラ噴火、いつ起きてもおかしくない
    全文http://tocana.jp/2017/05/post_13265_entry.html
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    大分、愛媛の両県を結ぶ「豊予海峡トンネル構想」新幹線で九州・四国接続

    大分、愛媛の両県を結ぶ「豊予海峡ルート構想」について、大分市は新幹線用の海底トンネルの整備を想定し、今年度に経済効果などを具体的に調査・分析する。年内に結果をまとめ、国や四国の自治体に示す方針だ。
    全文http://www.yomiuri.co.jp/economy/20170506-OYT1T50016.html 
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    地震予言「次は西日本大震災だ」西日本&九州がヤバい!科学者、予言者たちの7つの警告

    地震大国である日本に暮らす私たちが今、真剣に考えなければならないのは、熊本地震の次に日本で起きる大地震は、一体どこになるのかという点だろう。
    筆者のもとに集まってきた情報を総合すると、それはどうやら「九州」あるいは「西日本」になる可能性がありそうだ。
    ■警告1:神社の歴史的神事が呼びかける「地震に注意」
    ■警告2:超能力主婦が九州の破滅を危惧
    ■警告3&4サイキックが次々と「西日本&九州がヤバい」と断言
    ■警告5:日向灘と南海トラフが連動、スーパー巨大地震も!? 
    ■警告6&7:科学界からも警告の嵐! 
    全文http://tocana.jp/2017/04/post_12912_entry.html
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    九州各地で照明ちらつく「電圧フリッカ」という現象 原因は太陽光発電の普及

    照明ちらつく現象が拡大
    http://www3.nhk.or.jp/lnews/saga/5085315201.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    九州電力は、一時的に室内の照明が暗くなったり明るくなったりする、「電圧フリッカ」という現象が起きているとして、対策を進めることにしています。
    「電圧フリッカ」とは、送電の際の電圧を調整するための装置に負荷がかかり、家庭や事業所の照明が一時的に暗くなったり明るくなったりする現象です。
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