佐世保市の九十九島水族館(海きらら)などによると、シマガツオ科のリュウグウノヒメは大きく広がる背びれやしりびれが特徴で体長40~50センチに成長。日本海沿岸や太平洋沖など各地の水深数百メートルに生息するが報告例は少なく、同館でも「今回が初確認」という。
全文http://www.nagasaki-np.co.jp/news/kennaitopix/2017/06/24093934051678.shtml
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