未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    ポールシフト

    11月11日、謎の地震が世界を駆け巡る 20分以上続きアフリカからカナダやハワイまで

    その地震は、アフリカ大陸の東海岸とマダガスカルの北端とに挟まれる、仏領マヨット島の24キロメートルほど沖で発生した。震動はザンビア、ケニア、エチオピアといったアフリカ諸国のみならず、チリ、ニュージーランド、カナダ、そして1万8000キロメートル近くも離れたハワイにまで到達した。

    加えて、地震は20分以上続いた。にもかかわらず、揺れを感じた人間は誰もいなかったようなのだ。
    ※続きはソースでご覧ください。
    https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/18/120400530/
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    7月29日ポールシフトと“最後の審判”が同時に起こる。今年に入ってから軽微なポールシフトが始まっている

    7月29日に地球の北極と南極がグルリと入れ替わる究極のポールシフトである“地磁気逆転”が起こるからなのだ。
    今年の6月から8月の間にポールシフトが発生する可能性が示唆されている。地球の長い歴史の中ではこの地磁気逆転はたびたび起きており、今回起こるとすれば44万年ぶりのことになるということだ。ひとたび地磁気が逆転すれば、地球環境と気象の激変により地球上の生物の70%が死滅するともいわれている。一説によればすでに今年に入ってから軽微なポールシフトははじまっているという。それが近々、一気に完遂する日が訪れるというのである。
    全文http://tocana.jp/2016/07/post_10387_entry.html
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    地球はポールシフト(磁場反転)の準備を始めた。カタストロフィーが起こり地球は放射線で覆われてしまう

    古代磁力学者らは、磁極の転換はほぼ定期的に100万年に3~8回の頻度で起きている。このため、現在、磁極の変化のない時期がすでに80万年に達していることに学者らは警鐘を鳴らしている。過去400年で地球の磁場の圧力が減少したこと。このほかに磁力ラインの配置が変化していることも、地球が磁極の転換を準備し始めた証拠になる。
    そうなると、どうなるのだろうか? おそらくカタストロフィーが起こる。磁場は宇宙からの人体に有害な放射性物質が地球に届かぬよう、保護する役割を果たしている。仮に地球が長期に渡って磁場という楯を失った場合、地球は放射線で覆われてしまう危険性も除外できない。
    そのほか、磁極交換によって通信システムの崩壊が招かれるため、インターネット、人工衛星、ナビゲーション、電子システムの多くが壊れてしまいかねない。
    全文http://jp.sputniknews.com/science/20160707/2437885.html
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    ポールシフト現象?北極点がヨーロッパ方向へ急移動 劇的な変化、ぶれる回転軸と気候変動

    北極点を見つけるには、北へ向かえばいい。ただし、少々注意が必要だ。今、地球の北極点は、着々とヨーロッパ方向に動いているのだ。
    4月8日付「Science Advances」に発表された論文によると、近年この「極移動」が急激になりつつあり、その原因は気候変動にあるという。気候変動と極移動の関係が明らかになれば、氷床の融解や干ばつについての今後の研究、予測に大きな影響を与えそうだ。
    全文http://natgeo.nikkeibp.co.jp//atcl/news/16/b/041200028/ 
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    ポールシフトと千葉 地球最後の磁場逆転を示す"千葉時代(チバニアン)"地層

    「千葉時代」できるかも…地球最後の磁場逆転
    馳文部科学相は5日、千葉県市原市の養老川沿いで確認された約77万年前の地層を視察した。
    地球最後の磁場逆転を示す地層境界として国際的に認定されれば、地質年代に「千葉時代(チバニアン)」の
    区分が誕生することになり、政府内でも期待が高まっている。
    馳氏は視察先で記者団に、千葉の名前がつくことへの期待感を表明。「認定に向けて準備し、機運を盛り上げてほしい」と、地元での盛り上がりを促した。具体的には「人生一発逆転まんじゅう」の開発などを提案した。
    地球の地磁気のN極とS極は歴史上何度も入れ替わっており、国立極地研究所などの研究グループは昨年、 市原市の地層は「約77万年前に起きた最後の磁場逆転を示す」と発表した。
    http://www.yomiuri.co.jp/science/20160305-OYT1T50097.html

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    異常気象 北極点で平均より20度高い気温 氷が溶けポールシフトが起こる可能性

    【AFP=時事】世界各地で異常気象が続くなか、北極点(North Pole)では30日、気温が急上昇し、厳冬期平均よりも約20度高い気温を記録した。
     カナダの気象当局は気温の急上昇について、今冬、北米にこの時期としては記録的な暖かさをもたらす一方で、英国には暴風雨や洪水をもたらしている異常な低気圧が原因だとしている。
     この低気圧は現在アイスランド付近の上空にあって、北向きに暖気を引き込みながら北大西洋で
    風速38.6メートルというハリケーン並みの暴風と高さ約9メートルの波をもたらしている。
    全文読むhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151231-00000022-jij_afp-env

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    太陽風が火星の大気を剥ぎ取る 地磁気が弱りポールシフトも発生 そして今、地球の磁場が減少…

     【ワシントン共同】かつて地球と同じように火星を包んでいた大気がほとんどなくなったのは、太陽風と呼ばれる太陽からの粒子の流れが大気をはぎ取ったためとみられると、米航空宇宙局(NASA)が6日までに発表した。
    火星上空を周回する探査機メイブンで観測した結果、太陽風が吹き付けた反対側などで、毎秒100グラムの大気が宇宙空間に吹き飛ばされていることを確認した。長期間では大量の大気が失われることになる。
    (続きや関連情報はリンク先でご覧ください)
    引用元:47NEWS(よんななニュース)
    http://www.47news.jp/CN/201511/CN2015110701000699.html

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    地球の磁極逆転(ポールシフト)が起きる予兆、前兆現象が目立ってきている

    かつて超常現象といえば幽霊の目撃談が主役だった。しかしここ最近は、各地で観測される“謎の自然現象”、それも“動物の大量死”が目立ってきているというのだ。 (中略)
    ポールシフト(磁極移動)の影響があるのではないかとみています。地球の磁極(N極とS極)は数万年に一度、100年から200年という時間をかけて少しずつ移動し、最終的に入れ替わるという現象を繰り返しています。実は今がちょうどその移行期にあたり、N極は北極点より少しシベリア寄りの地点に移動しているんです。
    渡り鳥やイルカなどの動物は、体内のマグネタイト(磁極感知細胞)を頼りに航行するため、磁極が移動すれば方角を誤り、本来の目的地に到達する前に力尽きて、大量死に至る可能性があります」
    頻発する動物大量死は、私たちに地球の異変を伝えるシグナルなのかもしれない。
    全文読むhttp://www.excite.co.jp/News/column_g/20150904/Shueishapn_20150904_53032.html
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