未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    プレート

    2億5千万年後の地球には超大陸「アメイジア」が形成 地球が地続きになる

    大型計算機システムを駆使した最新の数値シミュレーションによると、今から2億5千万年後、北半球を中心に現在のアメリカ大陸、ユーラシア大陸、アフリカ大陸、オーストラリア大陸は結合され、新たな超大陸が形成されるという。
    アメイジアは「アメリカ」と「アジア」をつなげた造語だそうだ。
    地球が地続きになることで、人類が縦横無尽に往来できることは素晴らしいが、あまりに壮大過ぎてちょっと想像しにくい。
    全文http://tocana.jp/2017/01/post_12121_entry.html
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    小笠原西方沖の最深級の地震、上部マントルと下部マントルの境界で何が起きているかを解明する手掛かりに

    最深級「世界が注目」=小笠原西方沖の地震—下部マントル付近、謎多く - WSJ 
     小笠原諸島西方沖で5月30日に発生したマグニチュード8.1(気象庁推定)、最大震度5強の地震は震源の深さが682キロで、世界の観測史上、最も深いクラスの地震だった。地震の
    仕組みを研究する東京大大学院の井出哲教授は「上部マントルと下部マントルの境界近くで起きた地震であり、なぜ起きるか分からないことばかり。世界の研究者が注目している」と話している。

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    インド亜大陸のプレートが移動速度3倍でユーラシア大陸に衝突 ヒマラヤ山脈やネパール大地震へ

    1: 名無しさん 2015/05/06(水) 07:43:22.76 ID:???.net

    インド亜大陸の加速原因推定=3倍速で北上、ユーラシア衝突―大地震の背景・米大学 (時事通信) - Yahoo!ニュース

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150505-00000047-jij-sctch

     かつて独立していたインド亜大陸が南から北への移動速度を約3倍に上げ、
    約5000万年前にユーラシア大陸に激しく衝突してヒマラヤ山脈を
    隆起させた二つの要因を米国のマサチューセッツ工科大と
    南カリフォルニア大の研究チームが推定し、
    英科学誌ネイチャー・ジオサイエンス電子版に5日発表した。 
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    チリの火山で大規模噴火 プレートの対岸日本への影響が…

    1: 名無しさん 2015/04/23(木) 12:55:28.63 ID:???*.net
    チリの火山、カルブコ火山で大規模噴火 住民避難 
     南米チリで火山の大規模な噴火が起きて、噴煙が上空およそ15キロにまで達し、チリ
    政府は火山から半径およそ20キロ以内の住民に避難するよう命じました。 
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    「6年以内に首都直下型地震が100%起こる」

    1: 名無しさん 2015/03/12(木) 19:09:08.06 et BE:794085873-2BP(5002)
    導火線に火が点いたM8首都直下型巨大地震

     9月16日午後12時28分ごろ、
    茨城県南部を震源とする最大震度5弱(M5.6)の地震が観測され、東京都内でも
    震度4の強い揺れがあった。茨城県南部は“地震の巣”といわれており、
    今回の揺れが“首都直下型巨大地震
    の前触れなのでは”との見方もある。

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    南海トラフ震源 プレート滑りの原因 岩石から分離した水を採取

    1: 名無しさん 2015/02/14(土) 17:38:25.65 et BE:961799614-PLT(13001) ポイント特典
    南海トラフ震源域から上昇=海底泥火山を掘削分析―海洋機構など
    時事通信 2月14日(土)6時6分配信

    紀伊半島南東沖の深海底に泥状の堆積物が噴出した「泥火山」を探査船「ちきゅう」で掘削し
    分析したところ、大地震の震源域となる南海トラフのプレート境界付近から上昇してきた水分が
    含まれていたと、海洋研究開発機構の西尾嘉朗技術主任や
    琉球大の土岐知弘助教らが14日までに発表した。

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    東北沖のプレート 力の蓄積が震災前のレベルに戻った可能性

    1: 名無しさん 2015/02/03(火) 23:29:11.37 et BE:545512288-PLT(15444) ポイント特典
    力の蓄積、大震災前の水準 東北沖、筑波大など分析

     東日本大震災の震源となった東北沖のプレート境界面周辺では、断層面などにかかる
    力の蓄積状態が、震災前の水準に戻った可能性があると、筑波大などのチームが3日付
    の英科学誌電子版に発表した。巨大地震の原因となり得るという。

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    プレート境界の沈み込み側 新しいほど大地震発生 リスク評価に貢献/東京大

    1: 名無しさん 2014/11/04(火) 23:34:00.84 ID:???.net
    新しいほど大地震発生=プレート境界の沈み込み側-リスク評価に貢献・東大

    プレート境界で沈み込む側のプレートの年代が新しいほど大地震が起こりやすいと、
    東京大大学院理学系研究科の井出哲教授と大学院生西川友章さんが4日、発表した。
    世界各地で大地震の発生リスクを評価するのに役立つと期待される。
    論文は英科学誌ネイチャー・ジオサイエンス電子版に掲載された。
      
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