未来予知 地震自然災害速報

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    ダム

    小笠原諸島が渇水 父島ではダムの貯水率3割切る深刻な水不足

    小笠原諸島が渇水になっている。父島ではダムの貯水率が3割を切って、1968年の返還後2番目の低さになった。 小笠原村は渇水対策本部を立ち上げて対策に乗り出している。

    小笠原諸島の有人島・父島(人口2130人)と母島(同469人)は雨水をためて生活用水を確保している。昨秋から渇水が続いていて、特に父島は深刻だ。15日現在のダムの貯水率は29・4%まで下がった。返還後最低の1980年の14・7%に次ぐ低さだ。
    全文https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170315-00000047-asahi-soci
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    富山県、地震活動が活発 黒部湖の北側付近で300回以上の群発地震

    先月下旬から、立山町の黒部湖の北側付近を震源とする、規模の小さな地震が相次ぎ、気象台では登山の際には落石などに注意するよう呼びかけています。
    富山地方気象台によりますと、先月29日から、立山町の黒部湖の北側付近を震源とする地震が相次ぎ、今月12日ごろからはさらに地震活動が活発になっています。
    地震はこれまでに300回以上観測されていますが、いずれも規模の小さな地震で、地震の規模はマグニチュード2程度だということです。
    http://www3.nhk.or.jp/lnews/toyama/3065765061.html
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    「ダムは壊れない」震度7の大地震、経年劣化にも強く半永久的に電力を生み続けられる

     ダムは永久にエネルギーを生む「夢の装置」だ 新規建設なしで年間2兆円分、電力を増やせる
     私は、ダムは、半永久的にエネルギーを与えてくれる、とてつもない装置だと思っている。その大前提として、「ダムは壊れない」という事実がある。
     あの東日本大震災のとき、東北の広い地域で震度7や6強を観測した際、農業用の貯水池は破損したが、本体が壊れたダムはなかった。日本は地震国であり、明治以降にも頻繁に大きな震災が起こっているにもかかわらず、全国の何千というダムには、ダム本体が壊れた例はない。
    ・ダムが壊れない理由①?コンクリートに鉄筋がない
    続きはソースで  ※長文です http://toyokeizai.net/articles/-/129153
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    関東では水不足が深刻化 近畿南部〜東海は大雨なのに

    今日8日(金)は、西日本を中心に雨となりましたが、明日9日(土)は広い範囲で再び梅雨空となる予想です。

    詳細はソースでどうぞ。
    梅雨空リターンズ 空も泣く土曜日(ウェザーニューズ)
    http://news.goo.ne.jp/article/weathernews/nation/weathernews-http_weathernews.jp_s_topics_201607_080075_.html
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    台風がこないと… 利根川水系、取水制限するも貯水量変わらず

    取水制限1週間、8ダム貯水量変わらず 群馬
     利根川水系8ダムで16日から始まった10%の取水制限から1週間。
    23日午後6時現在の8ダムの貯水量は1億7349万トン、貯水率は37・6%と、制限開始時とほぼ同水準だ。
     県は取水制限に先立つ14日に「渇水対策本部」を立ち上げたが、「この間の雨も貯水量回復につながらず、もみ合い状態にある」(船引忠雄県土地・水対策室長)という。
    全文http://www.sankei.com/region/news/160624/rgn1606240040-n1.html 
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    16日午前9時から取水制限 利根川水系のダム「依然として厳しい状況」

     関東6都県に水を供給する利根川水系のダム8カ所の貯水率低下が著しいことを受け、国土交通省関東地方整備局や関係自治体などでつくる利根川水系渇水対策連絡協議会は14日、さいたま市で会合を開き、10%の取水制限を16日午前9時から実施すると決めた。
    全文http://www.chunichi.co.jp/s/chuspo/article/2016061401001422.html 
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    利根川上流のダム貯水量低下 深刻な渇水に陥る可能性があり取水制限を検討

     国交省などによりますと、利根川周辺にある8つのダムの合計貯水率は、8日までに47パーセントに落ち込み、観測を始めた1992年以降、同じ時期としては過去最低だということです。
     8つのダムのうち最も規模の小さい薗原ダムで12パーセントとなるなど、例年の貯水率を下回っていて、深刻な渇水に陥る可能性があります。
    記録的な暖冬の影響で積雪量が少なく、例年より早い今年4月下旬に、雪どけの水が流れ込むなどしたため現在、貯水率が下がり続けています。
    全文http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2792417.html 
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    首都圏の水がめ 利根川水系のダムの貯水率、過去最低

    首都圏の水がめともいわれる、利根川水系の8つのダムの貯水量が、過去最低となったことがわかりました。
    利根川の周辺には、関東地方へ水を供給したり、洪水を防いだりすることを目的につくられた8つのダムがありますが、いずれも例年の貯水率を下回っています。
    国土交通省関東地方整備局によりますと、現在の貯水率は8つのダムのうち最も多くの水を溜めることができる矢木沢ダムで34パーセント、最も規模の小さい薗原ダムで12パーセント、8つのダムを合わせると58パーセントにとどまっていて、1992年に観測を始めて以降過去最低となりました。
    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2790820.html
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