駿河湾特産のサクラエビの春の漁が記録的な不漁になったことを受け、静岡県の漁業組合はことしの秋の漁を自主規制する方針を固めました。
駿河湾特産のサクラエビ漁は毎年、産卵期を避けた春と秋に行われていますが、ことしの春の漁は漁獲量がおよそ300トンとこの10年で最も少なく記録的な不漁となりました。
全文https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180711/k10011528171000.html 
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