未来予知 地震自然災害速報

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    カビ

    日本カビがパンデミック(世界的流行)を引き起こしている 日本上陸に警戒

     平成21年に日本人研究者が「新種」として世界で初めて報告した真菌(カビ)「カンジダ・アウリス」(通称・日本カビ)が、欧米やアジアで真菌感染症として初めてのパンデミック(世界的流行)を引き起こしていることが分かった。警戒が必要だ。
    「日本では明らかな耐性化は認められていないが、海外で強毒耐性化した真菌が、健康な人の体にすみ着いて日本に持ち込まれる可能性は高い」と話している。
    全文http://www.sankei.com/life/news/171008/lif1710080007-n1.html
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    仮設住宅にカビが大量発生 カビ増える冬を前に住民の集団検診

    1: かじりむし ★@\(^o^)/ 2014/10/25(土) 23:12:36.94 ID:???0.net
    仮設住宅にかび 冬を前に住民の集団検診
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20141025/k10015696241000.html
    NHK 10月25日 18時30分
     

    東日本大震災の被災者が暮らす宮城県石巻市の仮設住宅では、大量のかびが発
    生していることから、結露でかびが増えやすくなる冬を前に住民の集団検診が
    行われました。

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    都市の水辺のカビ臭の原因物質を解明 食品のカビ臭の「2,4,6-トリクロロアニソール」

    1: 白夜φ ★@\(^o^)/ 2014/10/18(土) 14:30:11.54 ID:???.net
    都市の水辺のカビ臭の原因物質を解明
    掲載日:2014年10月14日

    都市の水辺に発生する「カビ臭」の原因物質が、食品のカビ臭の「2,4,6-トリクロロアニソール」であることを、東京工科大学(東京都八王子市)応用生物学部の浦瀬太郎教授らが初めて突き止めた。
    都市の水辺のカビ臭対策を進める手がかりになりそうだ。
    12月21日、甲府市の山梨大学で開かれる土木学会環境工学研究フォーラムで発表する。

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    「い・ろ・は・す みかん」にカビ混入、67万本自主回収

    1: すらいむ ★@\(^o^)/ 2014/09/20(土) 21:22:09.45 ID:???0.net
    「い・ろ・は・す みかん」にカビ混入、67万本自主回収

     日本コカ・コーラは、商品の一部にかびが混入していたとして、「い・ろ・は・す みかん」
    およそ67万本を自主回収すると発表しました。
     自主回収するのは1都16県で販売された「い・ろ・は・す みかん」555ミリペットボトルで、
    賞味期限が来年の5月23日、5月31日、6月13日のおよそ67万本です。
     今月2日から19日まで、消費者から5件の問い合わせがあり、調査したところ、山梨県の
    白州工場で製造した商品の一部にかびが混入したおそれがあるということです。原因は現在
    調査中ですが、かびに毒性はなく、健康被害の報告はないということです。

     日本コカ・コーラは、購入した客に対して商品を回収の上、返金を行うとしています。

    TBS系(JNN) 9月20日(土)6時35分配信 最終更新:9月20日(土)13時12分
    http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20140920-00000007-jnn-bus_all

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    仮設住宅に大量のカビ発生 石巻で集団検診 一般住宅の100倍も漂ってるところも

    1: 幽斎 ★@\(^o^)/ 2014/07/12(土) 20:54:51.58 ID:???0.net
    仮設住宅に大量のカビ 石巻で集団検診
    7月12日 18時12分
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140712/k10015965211000.html

    宮城県石巻市で、仮設住宅に大量のカビが発生している問題を受けて、
    12日、医師などによる集団検診が行われ、健康被害を心配する人たちが次々と受診に訪れました。

    仮設住宅は、専門家によりますと構造上、湿気やほこりがたまりやすく、
    多いところでは一般住宅の50倍から100倍のカビが空気中に漂っていると指摘されています。
    石巻市にある複数のプレハブの仮設住宅でも、避難生活が長期化するなか、
    壁や畳の裏などに大量のカビが発生していて、アレルギーなど住民の健康被害が懸念されています。
    このうち仮設開成団地では12日、医師や専門家らのグループが集団検診を行い、
    この団地や隣の仮設住宅で避難生活を送る人たちなどが次々と受診に訪れました。
    住民たちは、問診票に仮設住宅の入居期間や室内のカビの有無などを書き込んだあと、
    胸のX線撮影やアレルギーの専門医による診察、それに肺活量の検査などを受けていました。
    受診した70代の男性は「今のところ健康状態には問題はないと思うが、
    部屋の畳についたカビが気になるので注意したい」と話していました。
    集団検診は先月下旬に初めて行われたのに続いて2回目で、前回は受診した
    およそ140人のうち30人余りに呼吸器系の異常がみられたということです。
    集団検診は13日も行われます。今回の検診を行った国立医薬品食品衛生研究所の
    渡辺麻衣子博士は、「前回の健診で呼吸器系に何らかの異常が見つかった人たちの割合は一般に比べ低いとは言えず、
    見逃せない水準だと思う。こうした検診などを通して、仮設住宅で暮らす人たちには
    自分の健康状態や住まい方に気をつけてもらうとともに、今後も調査を続けて、
    将来大規模災害でプレハブの仮設住宅を建てる場合の改善策などにも生かしたい」と話しています。

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