未来予知 地震自然災害速報

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    インドネシア

    インドネシアでマグニチュード6.8の地震発生 震源の深さは20km

    インドネシアでマグニチュード6.8の地震があった。
    ヨーロッパ地中海地震学センターが伝えた。

    同センターによると、震源地は中部スラウェシ州パル市から南東に74キロ、震源の深さは20キロ。
    全文https://jp.sputniknews.com/incidents/201705303689046/
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    インドネシア・スマトラ島北部アチェ州でM6.5の地震発生 深さは8.2km

    【ジャカルタ時事】インドネシア・スマトラ島北部アチェ州で7日午前5時(日本時間同午前7時)ごろ、マグニチュード(M)6.5の強い地震がありました。
    米地質調査所(USGS)によると、震源地はアチェ州北部の沿岸地帯で、震源の深さは約8・2キロと推定されている。
    今回の地震による津波は確認されていない。
    ただ、海岸近くに暮らす住民は津波を恐れて自宅を飛び出すなど、一時パニックに陥った。 

    全文http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161207-00000101-jij-asia
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    インドネシアで、3つの火山がほぼ同時に噴火

    3つの火山が相次ぎ噴火、インドネシア | ナショナルジオグラフィック日本版サイト
     8月最初の週、ハットトリックを決めたのは、オリンピックのサッカー選手だけではなかった。インドネシアで、3つの火山がほぼ同時に噴火した。
      今回の噴火は、予想されていなかったわけではない。噴火の予兆として、マグマが地中を移動する際によく起こる地震も発生していた。
    全文http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/080900300/ 
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    極めて珍しい!30頭余りのゴンドウクジラが岸に打ち上げ インドネシアの海岸

    インドネシアの海岸で、30頭余りのゴンドウクジラが岸に打ち上げられるなどして動けなくなっているのが見つかり、地元の住民や自然保護当局が救出活動を進めています。インドネシアの海洋当局によりますと、東ジャワ州の都市、プロボリンゴの海岸で15日、32頭のゴンドウクジラが打ち上げられたり、マングローブの沼地に迷い込んだりして動けなくなっているのが見つかったということです。
    周辺の海域では、ゴンドウクジラが生息しているのが確認されているものの、30頭余りのクジラが一度に打ち上げられるなどして動けなくなるのは極めて珍しいということで、地元の当局が原因を調べています。
    全文http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160616/k10010558981000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001
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    インドネシアのシナブン山が激しく噴火

    【AFP=時事】インドネシアの災害当局によると、同国西部スマトラ(Sumatra)島のシナブン山(Mount Sinabung)が21日、激しく噴火し、高温のガスにのみ込まれた。
    噴火により上空約3キロの高度まで柱状の噴煙が立ち上ったという。
     シナブン山は長い休止期間の後2013年に噴火活動を再開した。その後は周期的に噴火を繰り返して火山ガスを噴出し付近に火山灰や火山岩を降らせた。2014年には特に大規模な噴火が発生した。
     災害当局報道官は、シナブン山では現在も厳戒状態が続いており、次の噴火はいつでも起こり得ると警告した。太平洋海盆周囲に位置し、地震活動が盛んな環太平洋火山帯にあるインドネシアには、129の活火山が存在する。
    全文http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160522-00000000-jij_afp-int
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    インドネシア付近でM7.9の地震発生 日本には津波の影響はなし

    インドネシア沿岸部で大地震、マグニチュード8.2
    2016年03月02日 22:01
    続きを読む http://jp.sputniknews.com/incidents/20160302/1712975.html#ixzz41kcYKMQr

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    中国に騙された!インドネシアの高速鉄道 日本の技術を中国に無償で横流した結果

    2016年1月31日、インドネシアの高速鉄道の工事が未だに着工しない。
    建設許可はクリアされていないものの、21日にはジョコ大統領や中国の国務委員らが出席しての起工式が行われたことから、建設許可の見通しがあり、一両日中に許可が出ると見られていたが、とんだ誤算の起工式になってしまった。
    地元メディアによると、中国から提出されていない必要書類が多く、また一部提出された書類は、中国語だけの記載がほとんどで、インドネシア語や英語ではないため、審査担当者は読むことも出来ず審査が進まない。
    許可を出した区間はわずか5Kmだけ。 (中略)
    中国の海外での鉄道建設についてのトラブルは、比較的多いと言われており、提出資料の完成度がずさんだったり、金利や建設費用の負担額が当初の予定より増えることもある。なかなか信頼関係を構築するのは難しい。 全文読むhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160131-00000004-gnasia-asia 
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    インドネシアで火山噴火 バリ島、ロンボク島とジャワ島東部など3空港閉鎖

    ジャカルタ(CNN) インドネシア中部の
    ロンボク島にあるリンジャニ山の噴火を受け、同国当局は3日夜から、リゾート地として知られるバリ島など3カ所の空港を閉鎖している。噴煙が風に乗ってバリ島方面へ広がっているため、航空機のエンジンに吸い込まれ故障の原因となる事態が懸念される。
    全文 ソース http://www.cnn.co.jp/business/35072971.html?tag=top;topStories

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