未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    ちきゅう

    探査船「ちきゅう」による紀伊半島沖の南海トラフ掘削を終了=震源断層へは届かず-海洋機構

     海洋研究開発機構は1日、探査船「ちきゅう」による紀伊半島沖の南海トラフ掘削を終了させたと発表した。

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019030101199&g=soc
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    地球深部探査船「ちきゅう」の南海トラフ掘削、震源断層まであと半分 2910メートルまで進む

    海洋研究開発機構は15日、探査船「ちきゅう」による紀伊半島沖の南海トラフ掘削が昨年11月の開始以来、途中で掘り直すことを繰り返したものの、計画の半分程度進んだことを明らかにした。3月中旬までに巨大地震を引き起こすプレート境界断層に初めて到達し、岩石を採取することを目指している。
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019011501131&g=soc
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    地球深部探査船「ちきゅう」南海トラフ掘削調査に出航!巨大地震が発生するプレート約5200m付近まで海底を掘り下げる

     海洋研究開発機構の地球深部探査船「ちきゅう」が10日、静岡市の清水港から、紀伊半島沖の南海トラフ掘削調査に出航する。巨大地震が起こるとされるプレート(岩板)境界にあたる地下約5200メートル付近まで海底を掘り下げる初の調査で、境界付近の岩石などを採取し、地震や津波の発生メカニズムの解明に生かす。
    全文https://www.yomiuri.co.jp/science/20181009-OYT1T50013.html
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    探査船「ちきゅう」運用会社が経営破綻

    ◆探査船「ちきゅう」運用会社が経営破綻
    地球内部の調査を行う探査船「ちきゅう」の運用を手がける海底の掘削会社「日本海洋掘削」が、資源の開発事業で業績が低迷したことから経営破綻し、東京地方裁判所に会社更生法の適用を申請しました。
    会社側は「ちきゅう」の運用は継続しながら再建を目指すとしています。
    全文https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180622/k10011491791000.html
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    世界初、マントルを直接掘削へ 探査船「ちきゅう」を使って、マントルの掘削

    国立研究開発法人の海洋研究開発機構は、地球の内部にある岩石の層「マントル」を世界で初めて直接掘削して観測するプロジェクトに向け、16日からハワイ沖で事前の海底調査を始めることになりました。

    全文http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170915/k10011141021000.html 
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    科学掘削船「ちきゅう」マントルにまで到達する穴を開けます

    日本の国立研究開発法人 海洋研究開発機構(JAMSTEC)が主導する国際研究チームは、ライザー掘削システム搭載の科学掘削船「ちきゅう」を使ってマントルにまで到達する穴を開け、プレートの動き方から地震発生メカニズムを研究したり、地球がどのようにして形成されたか、さらにどのぐらいの深度まで微生物が存在するのかなどを確認したいと考えています。
    全文http://japanese.engadget.com/2017/04/10/9/ 
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    3時11分に宮城県沖でM5.2の地震発生

    22日15時11分頃地震がありました。
    震源地は宮城県沖(北緯38.4度、東経142.2度)で、 震源の深さは約30km、地震の規模(マグニチュード)は5.2と推定されます。
    気象庁HP

    現在の地球深部探査船「ちきゅう」の場所
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    伊勢志摩サミット中に大地震!? 5月22~27日東海地震を警告している「母親予言」

    ■志摩市、震度6強以上、津波高24メートル
    5月26日~27日にかけてG7サミットが開催される予定だ。
     「母親予言」は東海地震を警告しているが、震源の駿河トラフは、言ってみれば南海トラフの一部のようなものだ。つまり、東海・東南海・南海、そして日向灘までが連動する可能性が十分ある。2012年、政府の有識者会議は同震源域で「M9.1」という最悪水準の巨大震災を想定した。それによるとサミットが開催される志摩市は、最大震度6強以上の揺れを受け、24メートルもの津波に襲われる危険性があるとしている。
     つまり、仮に5月26、27日に同震災が発生した場合、最悪の場合、G7とEU首脳、そして各国の随行員・報道陣の皆さんは、全員被災・溺死する可能性もあるわけだ。
    全文はこちらhttp://tocana.jp/2016/05/post_9827_entry_2.html
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