未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    隕石 小惑星

    今月19日、巨大な小惑星が地球至近距離まで接近!

    米航空宇宙局(NASA)は、「地球に衝突する可能性はないものの、この大きさの小惑星としてはかなり地球に接近する」としている。
     2014-JO25は、地球から180万キロの距離を通過する見通し。これは地球から月までの距離の5倍近くに相当する。
    全文https://news.yahoo.co.jp/pickup/6236668
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    関東から西日本の各地で「火球」のような天文現象を観測

    8日朝6時過ぎ、大阪府箕面市でドライブレコーダーで撮影された映像です。南側の空にまぶしい閃光が約2秒間続きます。目撃者によりますと、光の筋は西の方角へと飛んでいったということで、専門家によりますと流星のなかでも明るい「火球」とみられるということです。
    リンク先に動画あり
    全文http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170308-00000023-mbsnewsv-soci
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    【火球】3日「火の球を見た」の報告相次ぐ これだけ広い範囲で見られるのは珍しい

     3日夜、各地で「火の球を見た」という情報がネット上に投稿されました。専門家によりますと、「火球」と呼ばれる明るい流れ星とみられるということです。
     午後7時32分ごろ、確認できているだけで、千葉県から山口県までの広い範囲で明るく輝いた流れ星が見られました。専門家によりますと、火球と呼ばれる明るい流れ星とみられるということです。
    全文http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20170204-00000003-ann-soci  
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    2月16日直径約1kmの小惑星が最接近し、地球と衝突する可能性が高い

    現在、直径約1kmの小惑星「2016WF9」が地球に接近中である。
    NASAの予測によると、WF9が地球に最接近するのは2月25日。最も近づくときでも地球から約5150万km離れた宇宙空間を通過するので、地球衝突の危険はないとしている。
    しかし、ロシアの天文学者デミン・ダミール・ザハロヴィチ氏の主張は、これとはまったく違う。ザハロヴィチ氏の予測によれば、WF9は2月16日に最接近し、地球と衝突する可能性が極めて高いという。
    「NASAが公表している予測は間違っています。彼らは当然、本当のデータを持っているはずです」
    各国首脳はすでに危険を把握しているが、集団パニックの発生を怖れ、事実を隠蔽している可能性がある。
    全文よむ
    http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=2736
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    月(直径3500km)に小惑星(直径64km)が衝突 三重リング地形

    直径64キロの小惑星衝突か=月の三重リング地形-国際チーム
    http://www.jiji.com/jc/article?k=2016102800035&g=int

    月の「東の海」の三重リング地形は、約38億年前に直径64キロの小惑星が秒速15キロの高速で衝突した後、地殻を構成する比較的熱く軟らかい岩石が流動して形成された可能性があると、米マサチューセッツ工科大などの国際研究チームが発表した。論文は28日付の米科学誌サイエンスに掲載される。

    米航空宇宙局(NASA)の2機ペアの月周回探査機が2012年末まで約1年間、重力の分布を詳細に観測したデータに基づき、コンピューターでシミュレーションした。小惑星が衝突した当初は直径約390キロのクレーターができたとみられるが、岩石の流動で消滅したという。 
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    巨大隕石が地球に衝突するかもしれない、通過しただけでも大地震、大津波など異常気象を引き起こす

    なんと超巨大隕石が地球に衝突するかもしれないとの情報が入ってきた。具体的な軌道は未だ不明だが、近距離を通過しただけでも大地震、大津波など異常気象を引き起こす可能性が高いという。
    英紙「Express」(10月19日付)が、天体観測家らが巨大隕石「2000 ET70」を観測したところ、この隕石は今後地球に接近する可能性が高く、最悪の場合衝突するかもしれないことが分かったと報じている。ただ、具体的な被害の程度や、最接近の日時は判明しておらず、NASAや各国の宇宙開発機関からも未だ公式な声明は出ていないそうだ。
    全文http://tocana.jp/2016/10/post_11228_entry.html
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    重さ30トンで世界最大級の隕石がアルゼンチンで発見

    全文http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160914-00000038-jijp-int.view-000
    アルゼンチン北部のチャラタ付近で、巨大な隕石(いんせき)が見つかり、地元メディアが大きく取り上げている。隕石の重さは何と30トンで、これまで世界で見つかった隕石の中では最大級だという。
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    地球に衝突の恐れがある危険な小惑星が8個

    米航空宇宙局(NASA)は、地球に衝突する可能性のある小惑星や彗星など地球近傍天体(NEO)の観測で、探査衛星が2013年以来新たに72個のNEOを見つけたと発表した。
    NASAは探査衛星「NEOWISE」を使って地球周辺の天体を調べている。新たに見つかった72個の天体のうち、8個はいずれ地球に接近したり衝突したりする恐れのある潜在的に危険な小惑星に分類された。
    地上の望遠鏡で発見された439個のNEOについても、NEOWISEを使って詳しい観測が行われている。NEOWISEと地上の望遠鏡の両方でこれまでに発見されたNEOを合わせると計1万4246個に上る。
    NASAによれば、近い将来、地球に衝突しそうな大きな天体は現時点で見つかっていないという。
    全文http://www.cnn.co.jp/fringe/35080870.html
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