未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    沖縄本島沖の海面から幻の島が出現

    沖縄県本部町の水納(みんな)島と、伊江島の間に位置し、大潮の干潮時の限られた時間にだけみられるナカンシ(中ノ瀬)が27日午後2時ごろ、海面から姿を現した。
    本部町健堅の浜崎漁港から船で約20分の沖合、クロワッサンのような形をしたサンゴ礁の「陸地」が見えてくる。
    全文http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/99936
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    三重沖で幻の巨大ザメ「メガマウス」発見 22日千葉県館山市沖でも見つかる

     尾鷲港の南約20キロの沖で26日午前0時ごろ、漁船が巻き網を水深約100メートルから引き揚げたところ、網にかかっているのが見つかった。南伊勢町の奈屋浦港まで運び、鳥羽水族館
    (三重県鳥羽市)のスタッフがメガマウスと確認した。
    全文https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170526-00000053-asahi-soci
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    高さ19.4メートルの巨大な波を観測 南半球で観測された中では最大級の波

    ニュージーランド沿岸から約640キロ南部の南太平洋上で、高さ19.4メートルの巨大な波がこのほど観測された。
    巨大波は、ニュージーランド国防軍とメットオーシャン・ソリューションズ社が共同で設置したブイで20日に観測された。メットオーシャンの専門家は、南半球で観測された中では最大級の波だったとしている。
    全文https://www.cnn.co.jp/fringe/35101571.html
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    日本海の表層と深海の間を循環する海水の量が大幅に減少 地球温暖化の影響

     日本海では、冬にロシア・ウラジオストク沖で季節風によって冷やされた海水が沈みこみ、少しずつ深海の海水と入れ替わっている。この循環により、海面近くで溶け込んだ酸素が深海まで運ばれる。
     しかし、近年は水深2000メートルより深いところの酸素量が減り、研究者から「温暖化で海水が十分に冷やされず、海水循環が弱まっている」との指摘が出ていた。
    全文https://news.infoseek.co.jp/article/20170515_yol_oyt1t50041/
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    熊本「地震の影響では」ムラサキヒトデが激減する一方で、天敵のムラサキウニが大量発生

     熊本県の八代海沿岸でムラサキヒトデが熊本地震後に激減し、地元の天草周辺で「地震の影響では」と話題になっている。早春から初夏にかけて、塩ゆでして食べる名物。専門家は「原因不明」とするが、東日本大震災の後にも東北で似た現象が起きたという。
    全文https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170510-00010001-nishinpc-sctch
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    2070年代には日本近海のサンゴが消滅する可能性 緊急宣言

    地球温暖化に伴う海水温の上昇でサンゴが死滅していることを受けて、環境省は23日、専門家らを集めた緊急対策会議を沖縄県で開き、緊急宣言をまとめた。

    同県にある国内最大のサンゴ礁「石西礁湖せきせいしょうこ」では、サンゴと共生し、栄養を与える植物プランクトンが失われる「白化現象」が発生。
    9割超のサンゴが白化し、約7割の死滅が確認されている。
    全文http://www.yomiuri.co.jp/eco/20170423-OYT1T50096.html?from=ytop_main1
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    東京湾でクジラの目撃相次ぐ 地震の前兆なのか潜水艦ソナーの影響なのか

    東京湾にクジラらしき物体、目撃情報相次ぐ

    第三管区海上保安本部によりますと、17日午前8時すぎ、横浜市の根岸湾にある海づり公園の沖合いで、クジラらしき物体2頭の目撃情報があったということです。
    また、そのおよそ10分後には、千葉県の富津岬の沖合いでも、クジラらしき物体の目撃情報がありました。17日午後2時時点で、その他の目撃情報は入っていません。
    全文http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3030605.html
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    中身スカスカ 三陸の海で"ウニ"異常な大量発生

    東日本大震災の津波で環境が変わった三陸の海で、ウニの異常な大量発生が起きている。身の入りが悪く売り物にならない上、海藻を食べ尽くして「磯焼け」が生じ、隠れ家や産卵場所を失った魚まで数を減らす結果に。豊かな海を復活させようと、地元の漁師らが取り組みを続ける。

    吾妻教授によると、岩手県釜石市から宮城県女川町にかけての沿岸で震災後、岩肌がむき出しになる磯焼けが深刻化している。大量発生したキタムラサキウニの食害によるもので、海藻が茂り多くの魚介類が姿を見せたかつての光景は様変わりしている。
    全文http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG22H93_Y7A320C1CR0000/
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