未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    御前崎港の浜辺にイルカ11頭「イルカが迷い込むのは珍しい」

     御前崎港の浜辺に9日、イルカが11頭打ち上げられた。うち9頭は生きていて御前崎海上保安署などが海に返した。港内には少なくとも10頭以上の群れがいて、今後も打ち上げられる可能性があるとみて、御前崎市が警戒している。
    全文http://www.at-s.com/news/article/social/shizuoka/317696.html  
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    北大西洋で観測史上最大、19メートルの大波を観測

    世界気象機関は13日、観測史上最大となる19メートル超の巨大な波が北大西洋で発生していたことが分かったと発表した。
     発生した要因としては、これに先立って一帯を「非常に強い」寒冷前線が通過し、最大風速が22メートルに達していたことが考えられるという。
    全文http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161214-00000023-jij_afp-int
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    三重県、熊野灘で大型のホオジロザメを捕獲「5メートル級がかかるのは珍しい」

    三重県御浜町阿田和沖4キロの熊野灘で6日、定置網に大型のホオジロザメがかかっているのが見つかった。網を所有する阿田和大敷漁業生産組合(古川正和組合長)によると、全長約5メートル、重さ1.5トンの大物。太地町立くじらの博物館(和歌山県)は「熊野灘で5メートル級がかかるのは珍しい」と話している。
    鵜殿港で競りにかけられ、太地町の仲買人が5万円で競り落とした。
    全文http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161207-00000029-mai-soci 
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    高知県土佐清水市の大岐の浜にクジラが迷い込む 打ち上げ情報は数年に1回程度

    クジラが浜に上がっちょう! 10月24日早朝、高知県土佐清水市の大岐の浜に1頭の小さなクジラが迷い込んだ。
    波打ち際から30メートルほどの砂浜にクジラが横たわっていた。体長約2メートルと小型だが、抱えて運べる重さではない。
    高知県立足摺海洋館によると「クジラやイルカが迷い込み、浜に打ち上げられたとの情報は、幡多地域で数年に1回程度ある。 今回は小型で、コマッコウかオガワコマッコウではないか」という。
    全文https://www.kochinews.co.jp/article/57644/
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    島根沖に珍しいイルカ10頭の群れが出現!

    JNNのカメラが珍しいイルカの群れを捉えました。
    松江市の海に現れたのは、およそ10頭のイルカ。白いおなかを見せながら泳ぐ姿も・・・。
    「イルカでしょ。ここはよく入ってきますよ」(イルカを見た人)
    *+*+ TBS News i +*+*
    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2883947.html
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    極めて珍しい!30頭余りのゴンドウクジラが岸に打ち上げ インドネシアの海岸

    インドネシアの海岸で、30頭余りのゴンドウクジラが岸に打ち上げられるなどして動けなくなっているのが見つかり、地元の住民や自然保護当局が救出活動を進めています。インドネシアの海洋当局によりますと、東ジャワ州の都市、プロボリンゴの海岸で15日、32頭のゴンドウクジラが打ち上げられたり、マングローブの沼地に迷い込んだりして動けなくなっているのが見つかったということです。
    周辺の海域では、ゴンドウクジラが生息しているのが確認されているものの、30頭余りのクジラが一度に打ち上げられるなどして動けなくなるのは極めて珍しいということで、地元の当局が原因を調べています。
    全文http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160616/k10010558981000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001
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    島根県大田市の海で「リュウグウノツカイ」を撮影

    24日午前5時半ごろ、大田市の沖合およそ1キロの日本海で、リュウグウノツカイが定置網にかかっているのを漁業者が見つけました。
    リュウグウノツカイは、港まで運ばれたあと海に放され、連絡を受けて駆けつけた地元のダイバーが泳ぐ姿を撮影しました。体長は1メートル50センチほどで銀色の体に長く赤い背びれと腹びれがあり、水面近くをゆっくりと泳いだあと海底の方向に潜っていったということです。
    「深海から海流に乗って沿岸まで来たのではないか。泳いでいる姿が撮影されるのは珍しい」と話していました。
    全文http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160524/k10010533731000.html
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    海の生態系に変化が ジンベエザメ小型化年々小さく

    世界最大の魚類、大型個体はどこへ消えたのか世界最大の魚といえば、ジンベエザメ 。ところが近年、大型のジンベエザメが見つからなくなっていることが研究によって判明した。
    10年前までは、実に13~15mもあるジンベエザメの成魚が、世界中の温かい海域を往来していた。しかし今では、その大きさを誇る個体は東太平洋でしか見られなくなった。他の海域には、平均7mに満たない、繁殖するには若すぎる子どもしかいないのだ。  
    全文読むhttp://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160328-00010002-nknatiogeo-sctch
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