未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    未来技術

    地震、津波から解放「空中都市」未来型建物の構想が発表される

    アトランタ(CNN) 地上に縛りつけられた生活から抜け出し、空中に浮かぶビルで自由に暮らせたら――。そんな願いをかなえる未来型の建物の構想が発表され注目を集めている。
    米ニューヨークの建築事務所「クラウズ・アーキテクチャー・オフィス(CAO)」が発表した「アナレンマ・タワー」はなんと、地球周回軌道に乗せた小惑星からケーブルでビルをつり下げるという構想だ。
    ビルは「ホーム」と呼ばれる都市の上空を拠点に、北半球と南半球の間を毎日行き来する。拠点都市としては、米国よりはるかに建設費の安いドバイが提案されている。
    全文http://www.cnn.co.jp/fringe/35099308.html
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    時速72キロ エレベーターの世界最高速度達成

     日立製作所は27日、中国・広州市の高層ビル「広州周大福金融中心」向けに受注したエレベーターが分速1200メートル(時速72キロ)を記録し、世界最高速度を達成したと発表した。
    14日に行った走行試験で世界最高速度を達成。今秋の稼働に向け、据え付けや調整作業を進めている。
     広州周大福金融中心は地上111階、地下5階、地上の高さが530メートルの高層ビル。分速1200メートルのエレベーターは、1階から95階まで2基据え付けられ、43秒で到達できる。
    一方、三菱電機も10日、中国・上海市の高層ビル「上海中心大廈」向けに分速1230メートル(時速73.8キロ)のエレベーター技術を開発したと発表した。
    全文http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160527-00000013-fsi-bus_all
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    東京湾に海洋都市 世界一の超高層ビル建設計画 首都直下地震と問題点

    東京湾に1700m級の超超高層ビルが出現? 風、首都直下地震は大丈夫か!
    東京湾に世界一の超高層ビルを中心とした海洋都市ができる──。英紙デイリー・メールが2月、衝撃的なニュースを報じた。2045年に東京湾の真ん中に超ド級の高層ビルを建設する計画があるというのだ。ビルの名称は「スカイマイルタワー」。高さはなんと1700メートル。ビルにはさまざまな施設も入り、居住可能人数は5万5千人。周辺環境も含め収容可能人数は50万人という驚愕の計画だ。
    (続く)
    http://dot.asahi.com/wa/2016040500170.html
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    人工、AI… 自然界に存在しない細菌を作ることに成功

    【ワシントン=三井誠】生命の設計図とされるゲノム(全遺伝情報)を人工的にデザインし、自然界に存在しない細菌を作ることに成功したと、米国のJ・クレイグ・ベンター研究所などの研究チームが発表した。
    新たに誕生した細菌は、自然界のどの生物よりも遺伝子の数が少ないという。
    薬やバイオ燃料を合成する微生物の研究の進展が期待される一方、新しい細菌の作製は安全性や倫理面での議論も呼びそうだ。論文は、25日の米科学誌サイエンスに掲載される。
    http://www.yomiuri.co.jp/science/20160325-OYT1T50021.html?from=y10
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    ペットボトルを食べて分解する細菌「サカイエンシス」

     ペットボトルの素材に使われ、自然界でほとんど分解されないプラスチックのポリエチレンテレフタレート
    (PET)を食べて分解する細菌を発見したと、京都工芸繊維大や慶応大などが米科学誌サイエンスに発表した。
    環境への負荷が小さいリサイクル技術の開発に役立つと期待される。
    PETは石油を原料として世界で年間5000万トン以上生産され、ペットボトルのほか衣料にも使われる。チームは堺市のリサイクル工場の土や排水から250個のPETの破片を集め、付着した微生物を培養。この中からPETを食べて栄養源としている細菌を発見し「サカイエンシス」と名付けた。
    http://mainichi.jp/articles/20160319/k00/00e/040/167000c

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    「宙に浮きたがる」 グーグル「重力に逆らう」素材を開発

    謎に包まれたGoogleの研究部門「X」が、極めて丈夫で重力に逆らう素材を近いうちに発表する可能性が出てきた。同部門の責任者は、これが世界を変えるかもしれないと考えているという。
    Boeingが生み出したこの金属製素材は、確かに軽いが落とせば地上へ落下する。しかし、Googleがひそかに開発を進めている画期的な新素材は違うようだ。Google Xの責任者であるAstro Teller氏によれば、この素材は「宙に浮きたがる」のだという。
    全文読むhttp://japan.cnet.com/news/service/35078085/

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    関節再生 カエルのヒジ関節再生に初めて成功 今後は人間やほ乳類で

    これまで再生することができないとされた両生類のカエルの関節を初めて再生することに成功したと、京都大大学院理学研究科の阿形(あがた)清和教授(再生生物学)らの研究チームが21日、発表した。研究成果は近く米科学誌「リジェネレーション」に掲載される見通し。今後、人間などほ乳類で関節再生の可能性を探る。
    研究成果によると、実験にはオタマジャクシから変態した直後のアフリカツメガエルを使用。カエルの前肢のヒジ関節で切断したところ、根元に残ったヒジ関節の細胞が自然に活性化し、軟骨組織が形成されることで、約4週間でヒジ関節が従来通りに動くようになったという。
    全文読むhttp://www.sankei.com/west/news/151221/wst1512210096-n1.html

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    爆発しそうで怖い?マグネシウムの「硫黄」二次電池を開発 リチウムイオン電池の6倍

    性能はリチウムイオン電池の6倍、マグネシウム“硫黄”二次電池を開発 山口大学
    山口大学 大学院理工学研究科の研究チームは、既存のリチウムイオン二次電池の代替として期待される高容量なマグネシウム二次電池の開発に成功したと発表した。二次電池はエネルギーを発生させる燃料の役割を果たす正極材料(プラス極)と負極材(マイナス極)、さらに電極間エネルギーの媒体となる電解質の3つの要素で構成されている。
    全文読むhttp://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1512/04/news039.html  

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