未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    天文

    オリオン座ベテルギウスの異変は爆発の前兆? 予測のヤマ場は今週


     オリオン座は、夜空で最も見つけやすい星座の1つで、世界中で見える。もし最近オリオン座を見て違和感を覚えたとしたら、その感覚は正しい。狩人オリオンの右肩の位置にある赤色巨星ベテルギウスが、約100年ぶりの暗さになっているのだ。

    「今ではベテルギウスは非常に暗くなっていて、オリオン座の形が明らかに違って見えます」とガイナン氏は話す。
    1/7(火) 7:13配信ナショナル ジオグラフィック日本版
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200107-00010000-nknatiogeo-sctch



    続きを読む

    オリオン座のベテルギウスが急に暗くなったぞ!あと数年で超新星爆発か

    オリオン座のベテルギウスが急に暗くなったぞ!という話。太陽の20倍くらいの恒星では水素→Heの元素変換が終わりHe→炭素になるあたりで赤色巨星になり、炭素→ネオンが1000年、ネオン→Siが1年、Si→鉄が2日で終了して爆発する。このときネオン→Si反応で急激に収縮して暗くなるので爆発間近か?と。
    https://twitter.com/vivstoitsis/status/1208910828541374464
    続きを読む

    19日の明け方、金星と土星接近 深夜は今年最大の満月スーパームーン

    寄り添う金星と土星

    20日未明の満月は今年最大

     また、19日(火)の夜から昇ってくる月は、「今年最大の満月」です。

    スーパームーンは見える?

     19日(火)の日中は広く傘が必要となりますが、夜は西から雨がやんできます。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190218-00000646-tenki-soci
    続きを読む

    スーパームーン 1月21日の満月はスーパームーン アメリカではSuper Blood Moonとして話題に

    2019年最初の満月は、1月21日(月)。この満月、実はアメリカの多くのメディアでスーパームーンとして紹介されています。

    (続きはリンク先でお願いします)
    https://weathernews.jp/s/topics/201901/190145/?fm=tp_index
    続きを読む

    ふたご座流星群 13日夜と14日夜がピーク 

    冬の夜空を彩る「ふたご座流星群」、ことしは13日夜と14日の夜、最も多く出現する見通しです。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181213/k10011745571000.html
    -----------------------
    2018年ふたご座流星群の日本における観測条件は,「比較的良好」です.
    見頃となる時間帯
    (第一候補)12月14日23時頃~15日日の出(日本時)
    (第二候補)12月13日日没後~14日日の出(日本時)
    http://www.amro-net.jp/meteor-info/12_geminids_j.htm
    続きを読む

    【惑星直列か】木、土、火星が相次ぎ地球に最接近 1世紀ぶり

     木星、土星、火星が10日から夏にかけて地球に相次ぎ最接近し、空のほぼ同じ方角に明るく並ぶ。約1世紀ぶりの珍しい現象だ。肉眼でもよく見える絶好の観察機会で、天気が良ければ夏まで天体ショーが楽しめそうだ。
     最接近するのは木星が5月10日、土星が6月28日、火星が7月31日。国立天文台の資料によると、現在も午前2時ごろには南西から南東の空に月とともに並んでおり、木星がマイナス2・5等級と最も明るい。
    全文https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180506-00000513-san-sctch
    続きを読む

    中国天宮1号の軌道・落下予測 ニセコ~帯広、弘前~八戸、舞鶴~伊勢湾

    墜落寸前!中国の天宮1号の軌道予測 FALLING TIANGONG 1 WHERE IS IT

    https://www.youtube.com/watch?v=kKsAW6g-tMI
    続きを読む

    警戒「日本が落下軌道ど真ん中」中国天宮1号 青森、八戸、帯広、大阪、京都~愛知に落ちる可能性

     中国有人宇宙プロジェクト弁公室など各国の宇宙当局は1日、徐々に高度を下げ、大気圏への突入が迫る中国の宇宙実験施設「天宮1号」への警戒を続けた。一部の破片が地表に落下する恐れが指摘されている。

    共同通信
    https://this.kiji.is/353080800448988257
    続きを読む
    スポンサードリンク
    記事検索
    アクセスカウンター