未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    国内ニュース

    東京電力の電力使用率が100%超えそう 使用率9:20で98%

    東京電力
    2017-03-27 09:20
    45080 / 45930 (98%)
    電力会社・電力使用状況グラフ | エレクトリカル・ジャパン -
    http://agora.ex.nii.ac.jp/earthquake/201103-eastjapan/energy/electrical-japan/usage/
    でんき予報
    http://www.tepco.co.jp/forecast/index-j.html
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    断崖絶壁にある国宝『投入堂』鳥取県中部を襲った地震で亀裂が入る

    昨年10月に鳥取県中部を襲った地震で、断崖絶壁に立つ三仏寺(さんぶつじ、同県三朝〈みささ〉町)の奥の院・投入堂(なげいれどう、国宝)への参拝道に亀裂が入り、参拝できない状態が続いている。参拝道の修復に時間も費用もかかるため、三仏寺は4月に迂回(うかい)路を整備する方針を決め、寄付を募り始めた。
    以下略で送りしております。 全文は下記引用元よりご覧ください|ω・)
    http://www.asahi.com/sp/articles/ASK3H3V2GK3HPUUB00B.html

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    小笠原諸島が渇水 父島ではダムの貯水率3割切る深刻な水不足

    小笠原諸島が渇水になっている。父島ではダムの貯水率が3割を切って、1968年の返還後2番目の低さになった。 小笠原村は渇水対策本部を立ち上げて対策に乗り出している。

    小笠原諸島の有人島・父島(人口2130人)と母島(同469人)は雨水をためて生活用水を確保している。昨秋から渇水が続いていて、特に父島は深刻だ。15日現在のダムの貯水率は29・4%まで下がった。返還後最低の1980年の14・7%に次ぐ低さだ。
    全文https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170315-00000047-asahi-soci
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    名古屋 CBCテレビ、誤って緊急地震速報を流す

    気象庁から緊急地震速報が出ていないのに、同日午前2時46分から約1分間、速報を知らせるチャイムと「緊急地震速報です」などと音声だけが繰り返し流れた。
    緊急地震速報の発信テストを行おうとしたところ、機器の誤作動が起きたとしている。
    全文http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170306-00050043-yom-soci
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    盛大に花粉を放出する現在のスギ 「花粉症対策スギ」が全然普及しない理由

    「花粉症対策スギ」の普及が進まない根本理由
    ・すべて植え替えるには700年掛かる!
    ・現在のスギ林の8割超が樹齢30年以上
    スギは樹齢25~30年を経たあたりから花粉を放出し始め、その後、100年まで勢いは衰えることがないという。現在のスギ林の8割超が樹齢30年以上を経たスギで、これらが盛大に花粉を放出しているのだ。
    以下ソース
    http://toyokeizai.net/articles/-/161376
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    鳥取砂丘の「オアシス」が巨大化 例年にない大きさに

     鳥取砂丘にある地下水が湧き出てできた「オアシス」が例年にない大きさに広がり、先月の記録的な大雪で地下水が増えたためではないかと見られています。
     「オアシス」は通常、冬によく見られますが、鳥取県砂丘事務所によりますと、先月下旬ごろから徐々に大きくなり、今月1日に職員が初めて計測したところ、広さは5500平方メートル、深さは1メートル37センチもあったということです。
    全文http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170304/k10010898701000.html
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    第2青函トンネル構想 青函トンネルはもう1本必要か

    津軽海峡の海底下にあり、北海道と青森県を結ぶ青函トンネルの横に、「第2青函トンネル」を建設しようとする構想が持ち上がっている。
    北海道新聞によると、建設費は約3900億円、約15年の工期がかかるという。
    構想が現実になれば、北海道新幹線がより早く目的地に到着できる、悪天候で空路が断たれた時に役立つなどのメリットがあるという。
    全文http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170208-00010006-bfj-soci
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    無電柱化 京都・先斗町で電柱地中化へ起工式

     情緒ある町並みで知られる京都五花街の一つ先斗町で、電柱や電線の地中化工事を始めるのを前に、京都市は5日、起工式を開いた。完成は平成31年度末の見通しで、観光客や舞妓が行き交う歴史ある通りの景観が良くなる。
    全文http://www.sankei.com/smp/west/news/170205/wst1702050052-s1.html
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