未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    超常現象

    関東上空に「彩雲」地震の前兆現象かと話題に H2Aロケットの影響かと憶測も

    「彩雲」は、上空およそ10キロメートルの高い層にできる氷の粒でつくられた雲のことで、夕日が当たるとプリズム効果で鮮やかに見える。
    一部、ネット上では、24日午後に鹿児島県で打ち上げられたH2Aロケットの影響ではないかとの憶測もあったが、東京航空地方気象台は、「特に珍しいことではなく、ロケットの打ち上げとは関係ないだろう」としている。
    全文http://news.livedoor.com/article/detail/12584470/
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    別次元へのゲート!?重力がほとんど存在しないハドソン湾を囲む”反重力地帯”の謎

    ◆体重も軽くなる。重力がほとんど存在しない場所、カナダ・ハドソン湾の謎が解き明かされる
     グローバル重力場調査を実施していた科学者らが、この奇妙な異常に気がついたのは1960年代のことだ。そこだけ重力がやたらと弱い理由については長い間謎であったが、それもようやく解き明かされた。
    ◇ローレンタイド氷床により捻じ曲げられたハドソン湾の重力
    ◇マントルの対流のホットスポット
    ◇ここでは体重も軽くなる
    (▼記事を一部引用しました。全文は以下のURLでご覧ください)  
    カラパイアhttp://karapaia.com/archives/52230643.html
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    「火球」が新潟、青森で確認される 他岩手~千葉の広い範囲で目撃情報

     新潟県などの上空で31日早朝、緑色の光る物体が目撃された。この物体の正体は、いったい何なのだろうか。
    ■31日、午前5時37分ごろの新潟市内。日の出前の空を、緑色を帯びた明るい光の物体が勢いよく流れていった。
    ■縣准教授「これは流れ星の中でも特に明るいもの、『火球』といいます」
    ■火球とみられる物体は、新潟市だけでなく青森市でも確認されたという。国立天文台によると、他にも岩手県から千葉県に及ぶ範囲で目撃情報が寄せられているという。
    ■縣准教授「隕石として落下している可能性もありますが、現在のところそういった情報はありません。
    ■国立天文台によると、光の物体は、火球のほかにも人工衛星の破片などが燃えたものの可能性があるという。

    詳しくは動画で。
    http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20161031-00000072-nnn-soci
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    新潟県上空で緑色に輝く物体「火球」が目撃 ここまで明るいものは珍しい

    31日早朝、新潟県などの上空で光る物体が目撃された。専門家は「火球」と呼ばれる特に明るい流れ星ではないかと話している。

    国立天文台は「火球」か、人工衛星の破片などが燃えたものの可能性があるとし、ここまで明るいものは珍しいと話している。
    ※動画はソース元にてご確認ください
    ソース/NNN
    http://www.news24.jp/articles/2016/10/31/07345142.html
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    北海道で謎の隆起「このような例は聞いたことがない」

     町上陸別の牧草地で、高さが最大3メートルほど隆起している箇所が見つかった。沢に沿って長さは約80メートル、幅は広い所で約20メートル。専門家による現地調査はまだ行われておらず、正確な原因はわかっていない。地元の関係者は首をかしげている。
    「このように牧草地が隆起したのを見たのは初めて」と驚く。昨年11月に見回りをした際は特段、異常はなかったという。町産業振興課は「町内でこのような例は聞いたことがない」と話す。
     隆起の原因について、写真を見た帯広畜産大の土谷富士夫名誉教授は、寒気で土壌が凍結して隆起する凍上と推測している。
     町は数回にわたって状況を確認したが、人家から離れているため、詳細な調査を行う予定はないという。
    全文http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160421-00010001-doshin-hok
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    地底人は存在する!?地球深部から電波を受信 NASAは高度に進化した知的生命体からの信号と判断

    NASAは、地底人の文明が発したと思われる電波を受信した。NASA上層部の人物が匿名を条件に明かした。電波は地下数百キロの地球深部から届いた。NASAの専門家たちは、高度に進化した知的生命体からの信号であると判断した。
    NASA高官「何者かが我々に向けて通信してきていることは明らかです。その正体が何であれ、数百キロの厚い地殻を突き抜けて、地上に到達する信号を送る技術を持っているということです」
    電波の一部は地表から宇宙空間に向かい、これがNASAの人工衛星にキャッチされ、発見につながった。地底からの電波はその後も断続的に受信されているという。
    全文http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=2510
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    「震災幽霊現象」の真相 被災地で「幽霊」を乗せたタクシー運転手

    東北学院大・女子大生が“目撃談”で卒論作成…「震災幽霊」現象の真相(1)
    タクシードライバーの話によると…
    霊があるのか、ないのかと聞かれれば、ないと答える現代人が多いだろう。東北学院大の女子学生が、復興が進む被災地で「幽霊」を乗せたタクシー運転手の証言に基づいて卒業論文を書いたことが話題になっている。記者は「震災幽霊現象」の真相を突き止めるべく、現地を歩いた。
    今年1月下旬、一冊の本が出版された。「呼び覚まされる霊性の震災学 3.11生と死のはざまで」(新曜社)が
    それだ。東北学院大(宮城県仙台市)の「震災記録プロジェクト」(金菱清教授)によるフィールドワークをまとめたものである。被災地の生と死の現場、死にどう向き合うか、などが記されたこの著書に〈死者たちが通う街 タクシードライバーの幽霊現象〉と題された章がある。読んで字のごとく、タクシーの運転手たちが見た「震災幽霊」を聞き取り調査したものだ。
    全文読むhttp://www.asagei.com/excerpt/54146

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    幽霊にも寿命がある 400~500年 怨念が強いほど寿命は長い

    日本人の平均寿命は80歳ほどですが、幽霊にも寿命があってそれがだいたい400年から500年らしいとネットで話題になっています。これ、オカルト界では割と知られた話らしく、1614年から1615年に行われた大坂の陣から400年が経過したため最近では大阪城周辺の不思議現象が年々減ってきているそうです。
    ちなみに怨念が強いほど寿命は長いとされ、今のところ最強クラスは崇徳天皇で800年レベルと言われているそうです。今から400年前は江戸時代初期。1615年前後にあった幽霊が発生しそうな出来事はこちら。
    1582年:本能寺の変で織田信長が自害
    1591年:千利休が切腹を命じられる
    1600年:関が原の戦い
    1615年:豊臣秀吉の側室・淀殿が自害
    1637年~1638年:島原の乱
    全文読むhttp://otakei.otakuma.net/archives/2016030602.html 
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