未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    防災

    ブロック塀問題 大阪直下地震で倒れたブロック塀“都市の死角”

    地震の揺れでブロック塀が倒れた大阪 高槻市の現場を19日、専門家が調査しました。専門家は、塀が高すぎるなど不十分な構造物だとした一方で、「一面に絵が描かれるなど、住民が危険性を認識できない『都市の死角』になっていたおそれがある」と指摘しています。
     
    全文https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180619/k10011485901000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_079 
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    防災・富士山噴火で首都圏まひ?「見渡す限り灰色の世界…」電力・交通網は機能不全 内閣府、大規模降灰対策を本格検討へ

    駅も道路もビルの屋上も見渡す限り灰色の世界…。
    富士山が噴火し、首都圏に火山灰が降り注いだ場合、東京の都市機能はどうなってしまうのか。
    そんな不安に応えるべく、富士山噴火時の降灰対策について政府が年内にも初めての本格的検討を始める。
    全文 
    https://www.sankei.com/premium/news/180530/prm1805300007-n1.html
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    「Lアラート」のシステム訓練全国で実施。避難勧告などの情報をテレビやラジオ、ネットを通じて一斉に

    災害時に自治体が発表する避難勧告などの情報を、テレビやインターネットなどを通じて一斉に伝える
    「Lアラート」システムの訓練が23日と24日、全国で行われます。
    訓練では、都道府県ごとに災害を想定し、市区町村の担当者が避難勧告や開設された避難所などの情報を
    システムに入力し、それを基に、放送局などが配信された情報が正しく表示されるか検証します。
    全文https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180523/k10011448681000.html 
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    鳴った? Jアラート全国一斉訓練実施

    総務省消防庁は16日、ミサイル発射や災害情報を国から自治体に伝える全国瞬時警報システム(Jアラート)の全国一斉訓練を実施した。平成29年度に行った2回の訓練では、防災行政無線から音声が流れないなどのトラブルが一部で発生。30年度は精度向上のため四半期ごとに計4回実施し、今回が1回目。

     消防庁は結果を集約し、後日公表する。30年度の訓練は8月と11月、31年2月にも実施する。
    https://www.sankei.com/politics/news/180516/plt1805160011-n1.html
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    南海トラフ地震の臨時情報発表を想定 午前4時半に遠州灘でM7.5、翌日に和歌山県南方沖でM9.1

    南海トラフで巨大地震発生の可能性が高まり気象庁が臨時の情報を発表したことを想定して、国土交通省が対応を確認する初めての訓練が行われました。

    詳しい想定は、午前4時半に遠州灘を震源とするマグニチュード7.5の大地震が起きたことを受けて、午前7時に気象庁が臨時の情報を発表。その翌日の正午に和歌山県南方沖を震源とするマグニチュード9.1の巨大地震が発生するというものです。

    全文https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180507/k10011429591000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_009 
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    名古屋城天守閣木造化で耐震実験 木造での復元計画

    名古屋市が進めている名古屋城天守閣の木造での復元計画をめぐり、新しい天守閣の設計に向けて、耐震性を検証するための実験の様子が公開されました。

    実験は太さ40センチから50センチの2本の木材をくぎを使わない伝統的な工法で組み合わせ、ジャッキを使って横から押したり引いたりする方法で行われています。11日の実験では、震度5弱程度の揺れを想定して約1トンの力を3度にわたって加え、担当者が接続部分の強度や木材のしなり具合などを確かめていました。
    NHKニュース 2018年04月11日19時40分
    http://www3.nhk.or.jp/tokai-news/20180411/3653871.html
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    11時ごろJアラートの訓練があったけど… 国民保護情報

     総務省消防庁は14日、ミサイル発射や災害情報を国から自治体へ伝える全国瞬時警報システム(Jアラート)の一斉訓練を実施した。2017年度は昨年11月に続き2回目となる。これまで毎年度1回だったが、防災行政無線から音声が流れないなどのトラブルが毎回発生。不具合防止を徹底するため、18年度からは年4回に増やす。
     18年度の訓練は5、8、11月と19年2月に行う。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO28101040U8A310C1CR0000/

    https://twitter.com/Kantei_Saigai/status/973740519716151297

    首相官邸(災害・危機管理情報) @Kantei_Saigai
    【国民保護情報】
    14日11時00分、これは、Jアラートのテストです。
    対象地域:全国
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    【首都直下地震】「危険度ランク」最高危険度、東京で1番ヤバイのが 足立荒川墨田、2番目が品川大田中野杉並

     東京都は15日、大規模地震による建物の倒壊や火災の危険性について、地域別に5段階評価した「危険度ランク」を約4年半ぶりに改定し、公表した。

     危険度が最も高い「5」は、地盤が弱く、古い木造住宅が密集する荒川や隅田川沿いの下町一帯を中心とする85地域(全体の1.6%)で、足立区、荒川区、墨田区で特に多かった。
     2番目に危険度が高い「4」は287地域(同5.6%)、「3」は820地域(同15.8%)。23区東部の下町地域以外では、品川区や大田区の一部、中野区や杉並区のJR中央線沿線などで危険度「4~5」の地域が広がった。多摩地域でも、三鷹市や国分寺市などで「4」の地域が見られた。
    全文https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180215-00000087-jij-pol
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