未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    感染症

    中国で媒介昆虫が大量発生!日本でパンデミックが起こる可能性は!?第二の「ヒアリ」か? サシガメが媒介する「シャーガス病」日本上陸の危機

    中国が「新型エイズ」の恐怖に揺れている。7月、広州市疾病予防コントロールセンターは、市民がシャーガス病を媒介する吸血性のサシガメと思われる昆虫に刺された事例や、目撃情報が相次いでいることを公表。さらに、1匹の捕獲につき8元(約130円)の“懸賞金”を払うと通達し、撲滅作戦を展開したのだ。


     シャーガス病を媒介するサシガメの流入に対し、我が国はまだ何も対策していないようだ。

    ■治療薬は日本になく取り寄せに3か月必要
    全文
    https://hbol.jp/175103
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    北海道特有の病気「ダニ媒介脳炎」 北海道特有ではなく全国に広く存在か

    北海道特有の病気と考えられてきた「ダニ媒介脳炎」という感染症について、北海道大学などの研究グループが調査を行ったところ、本州などでも野生のイノシシなどが、原因となるウイルスに感染していた可能性があることがわかりました。研究グループはウイルスが全国に広く存在するおそれがあることを示す結果だとして、さらに詳しい調査を行うことにしています。
    全文https://www3.nhk.or.jp/news/html/20171217/k10011261501000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_008 
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    エボラ出血熱によく似た症状 東アフリカで「マールブルグ病」流行のおそれ

    世界保健機関(WHO)は7日、アフリカ東部ウガンダとケニアの国境地帯で、マールブルグ病が発生し、これまでに医療関係者ふたりを含む5人が感染したと明らかにした。マールブルグ病は、感染経路が明らかにされておらず、重症化するとエボラ出血熱によく似た症状を引き起こす。
    全文http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/2/22634.html
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    インフルエンザの全国患者報告数が警報レベル 手洗いの徹底、人混みに注意

    インインフルエンザの全国の患者報告数が警報レベルを上回った。厚生労働省が3日公表した患者報告では、1月23日から29日までの間に200万人超が医療機関を受診したとみられる。患者が急増している地域の自治体では、手洗いの徹底やマスクの着用に加え、人混みや繁華街への外出を控えるよう呼び掛けている。
    全文http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170203-00000004-cbn-soci
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    人にも感染、猫インフルエンザ!?380匹が感染!鳥インフルH7N2ウイルス

    最新の調査では、マンハッタン支部を含むニューヨーク市全域で保護された386匹の猫がウイルスに感染していることが判明。さらに治療にあたっていた獣医師の一人からもウイルスの陽性反応があったという。
    (以下略、続きはソースでご確認下さい) 
    http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/1/8/18769.html
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    全国で警報 ノロウイルス過去最大級の流行

     国立感染症研究所は27日、ノロウイルスなどによる感染性胃腸炎の患者報告数が、直近の1週間(12月12~18日)で1医療機関あたり20・89人に上ったと発表した。全国平均で警報レベルの20人を超えるのは過去最大級の流行だった2006年以来。
    http://www.asahi.com/articles/ASJDW36FFJDWULBJ004.html
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    ノロウイルス 遺伝子に複数の変化がおきて感染リスク増大か

    ノロウイルス 遺伝子変異で感染リスク増大か
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161221/k10010814771000.html
    大きな流行になっているノロウイルスは、遺伝子に複数の変化がおきて、ヒトへの感染の危険性が高まっているおそれのあることが国立感染症研究所などの調査でわかりました。

    遺伝子変異で過去にも大流行
    ノロウイルスの遺伝子に複数の変化がおきて大きな流行につながったケースは過去にも起きています。
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    警報を発令 沖縄県内で手足口病が流行、手洗いを徹底的に

    沖縄県内で手足口病が流行しているとして、県健康長寿課は24日、警報を発令した。
    13~19日に34定点医療機関から報告された患者数は229人で、1週間の報告数としては2012年以降最多。
    1定点当たりの報告数は6・74人で、警報基準の5人を超えた。
    手足口病は手足や口の中などに水疱(すいほう)性の発疹ができるウイルス感染症で、4歳くらいまでの幼児を中心に夏場に流行する。まれに髄膜炎などの合併症を起こすことがあり注意が必要だ。
    せきやくしゃみ、水疱や便に含まれるウイルスで感染するため、県はトイレの後などの手洗いを徹底するよう呼び掛けている
    http://www.okinawatimes.co.jp/article.php?id=175042
    手足口病とは
    http://www.nih.go.jp/niid/ja/kansennohanashi/441-hfmd.html

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