未来予知 地震自然災害速報

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    気象

    "異常気象"や"統計史上初"をよく耳にする理由 最近天気がおかしいと結論づけるのは早計

    「統計史上初」という言葉とは、その観測所での観測値を人が集計し、記録として残っている「統計値」の中で「初」という意味です。たとえば、雨量計があれば雨が降ったかどうかは、そのときに何ミリメートルの雨が降ったのかがわかります。これが観測値です。

     しかし、雨が降り続いた期間や、ある期間内に降った雨量の合計値は、観測値を人の手で集計する必要があります。ほかにも、初雪が観測された日や、月間で雷が発生した回数、1カ月間の平均気温なども統計値となります。アメダスや観測項目の数だけ「観測史上初」があるのですから、統計史上初の値もかなり多くなることがおわかりでしょうか。
    ※以下の部分はソース元にてご確認ください。
    全文http://toyokeizai.net/articles/-/158921
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    1000年に1度の大雨 木曽、長良、揖斐の木曽三川流域の想定 建物の8階に相当する、水深25m以上水に浸かる恐れ

    国土交通省は、木曽、長良、揖斐の木曽三川の流域で、1000年に1度の大雨が降った場合、木曽川流域の一部の地域で、最大で水深25メートルも水につかるおそれがあるとする水害の被害想定を22日、公表しました。
    このうち、最も深く水につかるのは木曽川流域の可児市、坂祝町で、2日間で約530ミリの雨が降った場合、いずれも一般的な建物の8階に相当する水深25メートル以上に達する恐れがあるとしています。
    全文http://www.nhk.or.jp/lnews/gifu/3085483151.html?t=1482471066000 
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を  
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    すっきりしたマリモ 台風7号、マリモを絶滅の危機から救う

    今夏、北海道に大きな被害をもたらした台風が、国の特別天然記念物の阿寒湖(釧路市)のマリモを絶滅の危機から救った。マリモの生育を妨げていた水草が大量に打ち上げられ、環境が一気に改善したためだ。

    8月17日に上陸した台風7号は、強い南風が湖をかき回し、マリモが群生するチュウルイ湾北側の湖岸に、約122トンもの水草を打ち上げた。マリモは一部が打ち上げられただけで、湖内はすっきり。
    全文http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161011-00000026-asahi-soci 
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    稚内で初雪、観測史上2番目の早さ

    稚内で初雪、寒さ強まる 観測史上2番目の早さ
    北海道の稚内地方気象台は7日、稚内で初雪を観測したと発表した。
    道内の平野部で雪を観測したのは今シーズン初めて。
    11月上旬並みの寒気が上空に流れ込み、昭和13年に始まった稚内での観測史上、2番目に早い初雪となった。
    http://www.sankei.com/affairs/news/161007/afr1610070005-n1.html
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    関東地方は広い範囲で30度以上の真夏日

    6日の関東地方は晴れて気温が上がり、午前中から広い範囲で30度以上の真夏日となっています。
    午後は東京の都心で32度まで上がると予想されるなど、各地で平年を7度から9度ほど上回り、季節外れの厳しい暑さとなる見込みで、気象庁は熱中症に十分注意するよう呼びかけています。

    気象庁によりますと、6日の関東地方は、高気圧に覆われて各地で青空が広がり、午前中から気温が上がっています。
    全文http://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20161006/3294581.html  
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    沖縄の南で熱帯低気圧2つ、そのうち一つが台風19号になりました

    熱帯低気圧、6日にも沖縄の南で台風に
    気象庁によると、5日午前9時現在、熱帯低気圧が二つ発生している。
    1、中心気圧は1004ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は15メートル、最大瞬間風速は23メートル。

    2、中心気圧は1008ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は15メートル、最大瞬間風速は23メートル。
    全文http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/65253
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    【台風18号】韓国で勢力を使い果たし夜には温帯低気圧へ

    http://www.sankei.com/affairs/news/161005/afr1610050013-n1.html
     台風18号は5日、日本海を東寄りに進んだ。夜には温帯低気圧に変わり、6日朝にかけて列島を横断して太平洋に抜ける見込み。気象庁は強い風や激しい雨に警戒を呼び掛けた。
     台風18号の接近により、西日本から東日本にかけて広い範囲で風が強まり、局地的に非常に激しい雨が降る恐れがある。
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    台風18号の進路 あす朝には九州北部接近

    猛烈な台風18号は沖縄の北の海上を北上し、沖縄本島地方に出されていた暴風や波浪などの特別警報は4日朝までにすべて解除されました。台風は5日の朝には強い勢力で九州北部に近づくと予想され、気象庁は、今後の台風の進路や情報に注意し早めに備えるよう呼びかけています。

    NHK:http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161004/k10010716951000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_004
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