未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    地震学

    北海道胆振地方「地震後、ローソンがバナナだらけに」 翌々日には8千袋納品、手配した北海道の担当者に聞く 実は納豆も

    北海道胆振地方を震源とする地震の発生から1カ月以上が経ちました。
    発生から数日後、コンビニのパンコーナーに大量のバナナが並んだ画像が、ネット上で話題になったのを覚えていますか? 
    どういった経緯でバナナを大量に仕入れることになったのか、担当したローソンの社員に話を聞きました。

    「少しでも早く商品を」

    当時の状況について、ローソンの北海道エリアの商品担当者はこう説明します。

    「札幌市など約50店舗に、1袋約4本入りのバナナを8000袋納品しました。
    バナナ以外では、栄養価の高い納豆を1万3千パック確保して、各店へ50個ずつ納品しています」
    「地震直後、店舗に商品が入ってこない中で、お客様に販売できるものがあり、なおかつ喜んでいただけて良かったです。
    手作りのPOPをつけたところ、夕方に納品されたバナナがその日のうちに完売しました」

    http://news.livedoor.com/article/detail/15432730/
    2018年10月12日 7時0分 withnews


    画像
    https://matomedane.jp/page/image/bigthumb/14019.jpg

    https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/storage.withnews.jp/2018/10/10/3/a3/3a39a921-l.jpg
    http://livedoor.blogimg.jp/hatima/imgs/0/3/034cf005.jpg
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    地球深部探査船「ちきゅう」南海トラフ掘削調査に出航!巨大地震が発生するプレート約5200m付近まで海底を掘り下げる

     海洋研究開発機構の地球深部探査船「ちきゅう」が10日、静岡市の清水港から、紀伊半島沖の南海トラフ掘削調査に出航する。巨大地震が起こるとされるプレート(岩板)境界にあたる地下約5200メートル付近まで海底を掘り下げる初の調査で、境界付近の岩石などを採取し、地震や津波の発生メカニズムの解明に生かす。
    全文https://www.yomiuri.co.jp/science/20181009-OYT1T50013.html
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    震度1でも緊急地震速報が出た理由 自動検知の第2報で、茨城県南部が震度5弱以上(規模はM6.7)と予測、観測点が少ないと小さな地震波でもより大きな規模と検知

    1千葉県などで最大震度4の揺れがあった地震で、深夜に都内などで緊急地震速報の警報音がケータイから鳴り響いて困惑した、との声がネット上などで相次いでいる。
    ■「迷惑だ」「どうにかならないのか」と怒る声も
     地震は、結果としてM4.6の規模で、揺れが大きかった地域でも茨城県神栖市、千葉県銚子市で震度4だった。都内などは震度1だった。
     緊急地震速報では、地震観測点2つ以上で、最大震度が5弱以上と予測された場合に警報が流される。その範囲は、震度4以上の地域だ。
     今回は、自動検知の第2報で、茨城県南部が震度5弱以上(規模はM6.7)と予測され、震度4以上に当たる東京都と千葉、神奈川、埼玉、茨城、栃木の5県(一部を含む)に速報が流された。

    「海で観測点が少なく、震源地を遠くに設定してしまった」
      「実際の震源よりも約50キロ沖合が震源とされたため、地震の規模を過大に推定してしまいました。震源を遠くに設定してしまうと、小さな地震波でもより大きな規模と検知するからです」
    全文https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181004-00000012-jct-soci
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    液状化現象 大地震&大雨で「多摩ニュータウン」が“泥没”の警告

     北海道大地震によって札幌市清田区で引き起こされた液状化現象

    「実は、東京の郊外にある多摩ニュータウンでも、清田区のようなことが起こりうるのです。液状化というと、一般的には湾岸エリアが危険視されていますが、条件次第では、内陸部であっても、液状化と、次の段階の流動化だって起こりえます」

    「明確な地点は不明ながら、関東大震災では、多摩ニュータウンに近い“多摩市内の大栗川沿い”や“多摩市落合”が液状化したとの記録があります。また、明治以前の話ですが、界隈の方言で、山崩れを“びゃく”、洪水を“びゃくが飛んだ”と言っていました。“びゃく”が含まれた地名を示す記録も残されています」
    全文https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180919-00548896-shincho-soci
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    北海道地震 長さ15キロの断層 1.2mずれ動いた  周辺の活断層に新たなひずみが加わったか

    北海道で最大震度7の揺れを観測した地震の影響で、震源の近くにある活断層の一部に新たなひずみが加わった可能性があることが専門家の解析でわかりました。
    「石狩低地東縁断層帯・主部」は石狩平野を南北に走る長さ66キロほどの活断層で、今後30年以内に地震を起こす確率は「ほぼ0%」とされていますが、すべてがずれ動いた場合、マグニチュード7.9程度の地震が起きる可能性があるとしています。

    全文 
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180913/k10011627331000.html?utm_int=all_side_ranking-social_002
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    【MEGA地震予測】“今最も危険なエリア”東京・神奈川・静岡東部を含めた首都圏と東海 見たことのない「異常な地表変動」

    地震を的中させている教授が次の危険エリアを予測
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180914-00000008-pseven-000-3-view.jpg
     気象庁の統計が始まった1923年以降、北海道内陸部で起きた地震はわずか8回。政府の地震調査委員会が予測していなかった“想定外”の大地震が起きた。しかし、発生の約1か月前に「北海道胆振(いぶり)地方」と地名まで的中させ、再三警告を出していた人物がいる。それが東京大学名誉教授でJESEA(地震科学探査機構)会長の村井俊治氏(78才)だ。

    ◆地盤の緩い東京の震度は非常に高い
     次に危険度が高いのは、「徳島県を中心とした四国」と「紀伊半島」だ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180914-00000008-pseven-soci
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    「昔は田んぼだった」地震で液状化した札幌・清田区で現場を検証 「可能性低い」はずが…

    札幌市清田区このあたりは、比較的新しい建物が並ぶ閑静な街。上から下を見ると、今回の地震によっての液状化により、地面が割れているのがはっきりと確認できる。

    実はここ、清田区では、15年前にも液状化が発生。2003年に起きた十勝沖地震の際に、震源地からおよそ300km離れていたにもかかわらず、液状化現象に見舞われた。
    「昔は田んぼの、少しへこんだ谷あいの地形だったと考えられる。これが今は、住宅街になっている。このあたりが谷で、水田があった」
    全文https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20180907-00400439-fnn-soci
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    南海トラフ地震を前に近畿で直下型地震の可能性 大阪北部地震が誘発か「対策急げ」

     同地震を分析した遠田晋次(とおだ しんじ)・東北大教授(地震地質学)は「震源に近い上町断層帯などにも影響を与えた可能性がある」と警戒を促す。海と陸のプレートがぶつかるストレスが解放されるときに起こる南海トラフ地震を前に、内陸の地下でストレスが高まっており、近畿で直下型地震が起こりやすいとされていたが、6月の地震でその可能性がさらに高まったという。
    全文https://www.sankei.com/west/news/180908/wst1809080014-n1.html
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