未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    地震学

    マグニチュード12で「地球が真っ二つに割れる」日本ではM8が10年に1度起きる

    ■そもそも震度とマグニチュードの違いは?
    ■震度が決まる仕組み
    ■日本ではマグニチュード8は平均して10年に1度起きる
    ■マグニチュードは地震の大きさ M12だと地球が真っ二つ
    全文
    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1706/17/news002.html
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    南海トラフの海溝付近でプレートが徐々に動く「ゆっくり滑り」を観測 巨大地震の予測精度を向上へ

     ゆっくり滑りはプレート境界が1日~数年かけてゆっくりずれる地殻変動。発生した場所では地震を起こすひずみが解消される一方、周囲の断層破壊を促して大地震の引き金になる可能性がある。
     南海トラフではフィリピン海プレートが陸側プレートの下に沈み込み、境界部にある断層でマグニチュード(M)9・1の巨大地震が想定されている。ゆっくり滑りは断層の深部で発生が確認されていたが、海溝付近の浅い場所は観測が難しく未解明だった。
    全文http://www.sankeibiz.jp/compliance/news/170616/cpc1706160300001-n1.htm 
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    熊本地震、住民の7割「活断層の存在自体を知らなかった」知ってても「地震はたぶん起きない」と認識

     昨年4月の熊本地震で、地震前には住民の約7割が地震を起こした活断層の存在自体を知らなかったことが、文部科学省のアンケート調査で分かった。
    全文http://yomiuri.co.jp/science/20170522-OYT1T50010.html
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    佐賀で起きた1831年(天保2年)の大地震、実際は福島で発生か

     1831年(天保てんぽう2年)に佐賀県で起きたとされるマグニチュード6・1の地震が、実際は福島県で発生した可能性があるとする研究成果を、京都大の加納靖之助教(地震学)がまとめた。
    全文http://yomiuri.co.jp/science/20170520-OYT1T50105.html
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    首都直下地震 関東の表層地盤5000か所余で1.5倍の揺れに強まるおそれ

    関東地方の5000か所余りで、木造住宅への影響が大きいと考えられる周期0.5秒から1秒の揺れが表層の地盤によって増幅され、これまでの想定よりも1.5倍以上強まる可能性のあることがわかりました。
    東京・台東区の住宅街では、これまでの2.7倍と都内で最も大きくなったほか、千葉県香取市では場所によって3倍以上となり、震度に換算すると、震度6弱の揺れが震度6強に強まるおそれがあるということです。
    <高さや構造ごとに揺れやすい周期>
    <高性能の地震計などで調査>
    NHK NEWS WEB 続きはニュースサイトで読む(分析結果動画あり)
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170409/k10010942421000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_015
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    南海トラフ巨大地震 太平洋側を中心に人口が変動、消える市町村145万世帯

    近い将来に南海トラフで発生するとされる巨大地震で、太平洋側を中心に人口が変動し、愛知、静岡、高知県などを中心に246市区町村145万6000世帯が“流出”するとの試算を、先頃、東大や名古屋大の研究チームがまとめた。
    全文http://wjn.jp/article/detail/4535525/
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    今月続いた日向灘地震「南海トラフ地震の前兆か」

    江戸時代の宝永地震(1707年)はマグニチュード(M)9だった東日本大震災級の南海トラフ地震だったという研究がある。宝永以外のいくつかの南海トラフ地震はM8級で、東海沖から四国沖であったとみられている。これらに比べ、宝永が大きかったのは、高知沖よりさらに西側の海域で起きる日向灘地震が連動したからではないかという見方がある。
    全文http://www.sankei.com/west/news/170318/wst1703180039-n1.html
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    千葉市でM7.3の地震が起きた場合の被害想定 ハザードマップ

     千葉市は、影響が大きい直下地震に備えようと、市の中心部にある市役所の直下でマグニチュード7.3の地震が起きた場合の被害想定を新たにまとめました。
    今回の想定をもとに、千葉市は、50メートル四方ごとに建物が全壊や焼失する確率を色分けしたハザードマップを新たにつくりました。 
    全文http://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20170314/4692411.html
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