未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    地学

    南鳥島近海で「マンガン団塊」と呼ばれる貴重な鉱物資源が大量に発見

    ◆【報ステ】南鳥島近海で「マンガン団塊」大量に発見
    南鳥島の東約300キロの海底から「マンガン団塊」と呼ばれる貴重な鉱物資源が埋まっていることがわかった。コバルトやニッケルなど、レアメタルを豊富に含んでいる。
    テレビ朝日系(ANN) 2016年8月26日(金)23時30分
    http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20160826-00000059-ann-soci
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    ポールシフトと千葉 地球最後の磁場逆転を示す"千葉時代(チバニアン)"地層

    「千葉時代」できるかも…地球最後の磁場逆転
    馳文部科学相は5日、千葉県市原市の養老川沿いで確認された約77万年前の地層を視察した。
    地球最後の磁場逆転を示す地層境界として国際的に認定されれば、地質年代に「千葉時代(チバニアン)」の
    区分が誕生することになり、政府内でも期待が高まっている。
    馳氏は視察先で記者団に、千葉の名前がつくことへの期待感を表明。「認定に向けて準備し、機運を盛り上げてほしい」と、地元での盛り上がりを促した。具体的には「人生一発逆転まんじゅう」の開発などを提案した。
    地球の地磁気のN極とS極は歴史上何度も入れ替わっており、国立極地研究所などの研究グループは昨年、 市原市の地層は「約77万年前に起きた最後の磁場逆転を示す」と発表した。
    http://www.yomiuri.co.jp/science/20160305-OYT1T50097.html

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    福井県で新種の恐竜の化石 鳥になれなかった恐竜

    福井で発見の化石は新種、鳥になれなかった恐竜
    福井県立恐竜博物館は26日、同県勝山市で見つかった白亜紀前期(約1億2000万年前)の恐竜化石が、
    新種だったと発表した。
    二足歩行の獣脚類だが、鳥の特性も持つという。学名は「フクイベナートル・パラドクサス」と命名された。国内で見つかった新種の恐竜は7種目。
    化石は2007年、歯が残る顎や頸椎など計約160点が発掘された。全長2・5メートル、体重約25キロと推定され、ティラノサウルスで知られる獣脚類と判明、英国の科学誌にも掲載された。
    http://www.yomiuri.co.jp/science/20160227-OYT1T50073.html

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    リニア工事で南アルプストンネル"断層"糸魚川-静岡構造線と地震の危険性

    いつ吹き出すかわからない地下水脈... リニア新幹線工事で最難関は南アルプストンネルリニア中央新幹線(東京・品川―名古屋)を建設中のJR東海は12月18日、ルート中で最難関とされる南アルプストンネル(総延長25キロ)の起工式を開いた。山岳トンネルとしては日本最長で、工期に10年もかける。2027年開業を目指すリニア建設の肝とも言える場所で、計画通りの費用と時間で完成できるかを占う工事ともなる。
    以下はソース元で。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160104-00000000-jct-bus_all 

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    隕石の衝突による巨大クレーターで極めて硬い「ナノ多結晶ダイヤモンド」

    隕石の衝突で出来たロシア・シベリア地表の巨大クレーターで見つかったダイヤモンドが、極めて硬い「ナノ多結晶ダイヤモンド」と分かったとの研究成果を、愛媛大地球深部ダイナミクス研究センターのチームがまとめ、1日付の英科学誌電子版に発表した。
    ソース/京都新聞社
    全文読むhttp://www.kyoto-np.co.jp/environment/article/20151001000115

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    危険な地名「~が丘」「~台」「希望」や「光」は古い地名が災害と関係している

    ■「きれいな地名」は要注意
    都内屈指の高級住宅街、東京都目黒区自由が丘。「住みたい街」ランキングでは常に上位にランクされるこの地に、戦後から暮らす80代の男性が自由が丘の過去について、驚くべき証言!
    自由が丘をはじめ、日本全国には「○○が丘」や「○○台」、あるいは「希望」や「光」といった明るい意味の単語を使った地名は数多い。そのほとんどは近年つくられたばかりの新興住宅地。ところがそうした場所は、古い地名が災害と関係していることがしばしばある。
    全文読むhttp://gendai.ismedia.jp/articles/-/44884
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    国際標準地に千葉期 地球最後のポールシフト(磁場逆転)の地層

     千葉県市原市の養老川沿いで確認された約77万年前の地層が、地球の歴史を区分する「地質年代」の境界として、国際標準地になる可能性が出ている。来年の国際会議で選定されれば、258万年前から現在までの「第四紀」の中に、「千葉期(チバシアン)」と呼ばれる時代ができる。
     地球は歴史上、地磁気のN極とS極が何度も入れ替わっている。養老渓谷近くにある市原市田淵の地層は、地元研究者らが約40年間研究を進めた結果、磁場逆転を示す境になっていることが判明した。堆積物に含まれる磁石の性質を持つ鉱物が、地層上部では現在と同じ磁気の向きを示したのに対し、地層下部では逆になっていたためだ。
     国立極地研究所(東京都立川市)や千葉県環境研究センターの研究者らは今年5月、この地層を「約77万年前に起きた最後の磁場逆転を示す」と発表した。
    http://www.yomiuri.co.jp/science/20150809-OYT1T50090.html
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    大阪 関空の滑走路が最高11センチ隆起 地殻変動なのか

    関空のB滑走路閉鎖、一部で最高11センチ隆起 台風で欠航多く運航に影響なし 
    空港ロビーで夜を明かす観光客ら=16日深夜、関西国際空港の第1ターミナルビル(吉村剛史撮影)

    17日午前5時50分ごろ、関西国際空港のB滑走路でアスファルト舗装された路面の一部が最高で11センチほど隆起しているのが見つかり、緊急補修のため、午前6時からこの滑走路を閉鎖した。新関西国際空港会社は、隆起は台風11号が原因ではないとしている。
    産経新聞 全文読むhttp://www.sankei.com/west/news/150717/wst1507170044-n1.html

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