未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    生物

    日本の害虫、マメコガネが今夏、スイスで初発見

     スイス南部で、ブドウなどの果樹作物を食い荒らす日本在来種の害虫マメコガネが今夏、
    スイスで初めて発見された。
     温暖化に伴い、欧州を北上して生息域を広げているとみられ、当局が警戒を強めている。
    全文http://www.yomiuri.co.jp/science/20170731-OYT1T50070.html
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    八戸沖で発見 2000万年前のキノコ蘇る 海底下2500メートルの地層で生きのこる

    海洋研究開発機構(神奈川県横須賀市)の地球深部探査船「ちきゅう」が2012年に八戸沖の海底下から取り出した地層から、約2千万年前に陸地と一緒に海に沈んだとみられる菌類が採取されたことが29日、同機構への取材で分かった。
    69の菌類が見つかり、このうち「スエヒロタケ」の一種を培養すると子実体(キノコ)を形成した。人類の誕生以前の菌類であり、現代と比較することで人の活動が地球の
    生命進化に与えた影響などを知る手掛かりとなる可能性がある。
    全文https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170630-00010000-dtohoku-l02
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    「光センサー搭載Clean捕虫器 」光と風で蚊を捕らえて駆除する虫取り器の評判

    光と風で蚊を捕らえて駆除する光センサー搭載の捕虫器「insect forever」 - 家電 Watch
     イーバランスは、近紫外線で蚊などの虫を捕獲する光センサー搭載の捕虫器「ROOMMATE 光センサー搭載 Clean 捕虫器 insect forever II EB-RM20G」を6月中に発売する。価格はオープンプライス。
    店頭価格は6,980円。
    全文http://kaden.watch.impress.co.jp/docs/news/1063437.html 
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    マダニ活動期に入る マダニが媒介する感染症に注意

    マダニが媒介する感染症「重症熱性血小板減少症候群」(SFTS)や日本紅斑熱などのダニ媒介感染症を予防しようと、厚生労働省は、ホームページで注意喚起を始めた。
    マダニが活動期(春-秋)に入ったことを踏まえた措置。特設ページでダニにかまれないためのポイントを記載したリーフレットを紹介している。
    <厚労省HP>
    ダニ媒介感染症
    http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000164495.html
    CBnews
    https://www.cbnews.jp/news/entry/20170512170844
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    4億4千万年前ごろに起きた生物大量絶滅の原因は、火山の巨大噴火よる寒冷化か

    4億4千万年前ごろに起きた最初の生物の大量絶滅は、火山の巨大噴火によって引き起こされた寒冷化が原因だったとする研究成果を、東北大大学院などのチームが10日、発表した。
    地球では多種類の生物絶滅が5回発生。1回目はサンゴ礁や三葉虫など海にいた生物の種の約8割が絶滅したが、原因はよく分かっていなかった。
    全文https://this.kiji.is/234978463129011705?c=39546741839462401
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    人類の米大陸到達はこれまで考えられていた1万5000年前よりもはるかに古い「13万年前」だった

    【4月27日 AFP】米カリフォルニア(California)州サンディエゴ(San Diego)で発掘されたマストドンの骨の年代を最新技術で測定したところ、人類が米大陸に移動した時代がこれまで考えられていた1万5000年前よりもはるかに古い13万年前だったことが分かったとの研究結果が26日、発表された。

    AFP ニュースサイトを読む
    http://www.afpbb.com/articles/-/3126539
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    都心でツバメが消える異常事態に 2年確認できず季節観測ピンチ

    季節観測ピンチ…ツバメ、都心で2年確認できず
    身近な動植物の様子を記録している気象庁の「生物季節観測」で、観測対象となる生き物が都市化の影響を受けて姿を見せなくなっている。
     東京の都心ではツバメが2年続けて観測されていない。しばらく姿が確認できない生き物が「観測廃止」に追い込まれるケースも相次ぐ。
    全文http://news.livedoor.com/article/detail/12815599/ 
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    流氷の下で凍らない寒冷地の魚、タンパク質の働きを解明

    寒冷地の魚は血液中で氷の結晶ができても、不凍糖タンパク質に覆われて氷の成長が抑えられるため、凍死しないとされてきた。メカニズム解明には氷の結晶の成長を細かく観察する必要があったが、地上では重力の影響で結晶の形が崩れてしまう。

    液体が凍るのは、冷却状態の中で氷の結晶が生まれ、それがどんどん成長するからだ。ところが実験で、不凍糖タンパク質を混ぜた水の中で作った氷の結晶は、上下方向に成長して立体化した後、成長がほぼ止まった。
    全文http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/science/science/1-0376021.html
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