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    生物

    2010年代に絶滅した種。絶滅のスピード、加速してます

    全文https://www.gizmodo.jp/2019/12/all-the-species-declared-extinct-this-decade.html


    2010年代に絶滅した種まとめ。絶滅のスピード、加速してます

    ピンタゾウガメの個体数は、19世紀に捕鯨従事者が食料として大量に捕獲したために激減しました。

    科学者は、現在の種の絶滅は自然に起こる1000倍のスピードまで加速していて、1日あたり数十種が絶滅していると推測しています。
    地球上には500万から1000万、もしかすると1兆もの種が存在するかもしれないのに、把握できているのは200万種未満。
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    ソマリアでバッタ大量発生 過去25年で最悪

    【12月23日 AFP】ソマリアではここ25年で最悪となるサバクトビバッタの大量発生が起きている。国連食糧農業機関(FAO)が明らかにした。気候変動の大きな影響を受けている同国での最近の豪雨は、この虫による被害を各地の主要農業地域に拡大させる恐れがある。映像はソマリア中部ガルムドゥグ(Galmudug)地方で21日撮影。

    12/23(月) 15:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191223-00010004-afpbbnewsv-int

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    6600万年前の恐竜絶滅 酸性雨説有力に、小惑星衝突で

    かつて地上で繁栄した恐竜は6600万年前に突然、絶滅した。きっかけは小惑星の衝突だ。その痕跡がメキシコ湾の地下にあり、最近の地質調査から新たな事実が浮かび上がってきた。

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    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO52775530Z21C19A1MY1000/

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    秋にカメムシが「大量発生」するのはなぜ? 専門家の見解は...

    実は、秋はカメムシ被害に注意すべき季節なのだそう。番組に出演した気象予報士の晴山紋音さんも、

    独特な臭いを放つことで有名なカメムシ。
    広島県の植物防疫チームによると、カメムシは1年中見られるということです。しかも、今年の発生がとりわけ多いというわけではないんだそう。

    https://j-town.net/tokyo/news/localtv/297243.html?p=all
    2019年11月10日 06:00

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    北海道・函館 吹雪?アブラムシ!「雪虫」の仲間が大量発生 かすむ視界、洗車も一苦労

    函館市内で、アブラムシの一種のケヤキフシアブラムシが大量発生している。視界もかすむほどの小さい羽虫の大群に市民らもうんざりしている。

    ケヤキフシアブラムシは、「雪虫」として知られるトドノネオオワタムシの仲間。この時期、繁殖を目的にササからケヤキの木に移動する。道南虫の会の井本暢正さん(66)によると、アブラムシは風が弱い好天の時に発生する。「今月は台風などの影響で雨が多かったが、この数日で天気が良くなり、急に発生したのでは」と推測する。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191022-00010000-doshin-hok
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    ヒアリ日本に定着か 東京港青海ふ頭で定着した可能性が極めて高いとの分析 拡散の恐れも

    ◆ 強毒のヒアリ、国内で初定着か 東京港青海ふ頭、拡散の恐れも

    南米原産で強い毒を持つ特定外来生物のヒアリが東京港青海ふ頭で定着した可能性が極めて高いとの分析を、国の防除に携わる国立環境研究所がまとめたことが16日、分かった。
    国内の他の発見例と異なり、巣の中で成長したとみられる繁殖可能な女王アリが50匹以上見つかり、既に別の場所に拡散した恐れがあるとしている。
    定着が確定すれば初の事例となる。

    https://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2019101601002446.html
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    アマゾンのデンキウナギ 3種存在 電圧860Vの種も

    https://www.afpbb.com/articles/-/3243964

    【9月11日 AFP】ブラジル・アマゾン盆地(Amazon Basin)に生息するデンキウナギはこれまで1種しか存在しないと考えられていたが、実は3種存在することが、DNA調査で明らかになった。うち1種の電圧はこれまで確認されていた最高電圧を上回るという。 
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    サンマ漁の深刻な不振 サンマは高級魚「日本近海に戻らない恐れ」指摘も


    https://news.livedoor.com/article/detail/17013609/
    サンマ漁の深刻な不振がメディアで報じられている。秋サンマ漁は8月上旬に解禁されたが、26日まで近海ものの水揚げは“ほぼゼロ”だった。20日に大型船による公海上の漁が解禁され、26日、根室港に戻った大型船団が473トンを水揚げし、ようやくホッと一息ついた格好だ。 

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