未来予知 地震自然災害速報

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    地球

    3月18日、強い太陽風が地球を直撃!影響は電子機器だけではなく全人類が“頭痛・めまい・うつ・不眠”に

    3月18日にいわゆる太陽風である磁気嵐が発生することが報告されている。15日から太陽表面のフレア活動が活発になり、18日に太陽風が発生。そして活動が活発な状態が少し続き、22日と26日にも太陽風の発生が予測されている。18日の太陽風は地球にヒットする可能性が高いことが指摘されている。

     強い太陽風は各種の人工衛星に悪影響を及ぼし、GPSシステムをはじめとする通信機器にダメージを与えることが知られている。
     太陽風が地球を直撃した場合は、人体にも少なからぬ影響を与えることが指摘されている。実際に太陽風が地球にヒットした日には脳卒中患者が増えると言われていて、頭痛やめまい、不眠の症状を訴える人が世界規模で多くなるということだ。太陽風が直撃した日にはうつや思考の混乱、注意力の欠如によるミスが多くなるとも言われている。
    全文http://tocana.jp/2018/03/post_16326_entry.html
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    北極の冬「記録的な暑さ」。温暖化の影響で平均気温が例年より20度以上上昇、セ氏0度超えも

    太陽が全く昇らない冬の北極で、異常気象により平均気温が例年より20度以上高くなり、2月としては観測史上最も「暑く」なったとの分析を米カリフォルニア大の研究者がまとめた。地球温暖化で海氷が十分に大きくならず、海面から熱が放出されたことが影響したとみている。米紙ワシントン・ポストが27日までに報じた。

    米メーン大の分析では、25日にはセ氏0度を超えて2度近くまで上昇し、例年と比べ30度以上
    高くなったとみられる。これまでの記録では、北極の冬の12~3月で最も高かったのは
    2015年12月の2.2度だという。
    全文https://www.nikkei.com/article/DGXMZO27487420Y8A220C1CR0000/ 
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    気候変動によるとみられる海面上昇は「年々加速」 ツバル、実は国土が拡大

    (CNN) 地球の海面を人工衛星で観測したデータから、気候変動によるとみられる海面上昇が年々加速していることが確認された。米コロラド大学ボルダー校の研究者らが12日、米科学アカデミー紀要(PNAS)に発表した。
    従来の潮位測定機器が沿岸部に設置されているのに対し、衛星を使えば外洋の測定が可能になり、より正確なデータを得ることができる。
    https://www.cnn.co.jp/m/fringe/35114602.html 
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    「火球」東北地方から近畿地方の広範囲で謎の光 目撃情報相次ぐ 

    「火球」か 広範囲で謎の光の目撃情報相次ぐ

     21日午後9時半ごろ東北地方から近畿地方にかけての広い範囲で、まぶしく光りながら上空を流れる火の玉のようなものの目撃情報が相次ぎました。
     専門家は、小惑星などのかけらが大気圏に突入して燃え尽きる際に光る「火球」ではないかと話しています。
    全文http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171121/k10011231531000.html
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    南極はかつて森だった、極地に適応した木々 古代の木の化石を発見、微生物や菌類の化石

    ■2億6000万年以上前、白夜や極夜にも適応していた?

    すべて木の化石で、地球史上最大の絶滅が起きた約2億6000万年前より古いものだ。
    この発見は、世界で最も寒く乾燥した大陸に、かつて緑の森があったことを示唆している。

    ■極地に適応した木々が繁栄していた
    ■大量絶滅
    全文http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/b/111700128/ 
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    2017年、今年が観測史上最も暑い年となる見通しだと発表

    【11月6日 AFP】国連(UN)の世界気象機関(WMO)は6日、エルニーニョ(El Nino)現象によって特に気温が高かった2年を除けば、今年が観測史上最も暑い年となる見通しだと発表した。

     ドイツのボン(Bonn)では同日、2015年に採択された地球温暖化対策の国際枠組み「パリ協定(Paris Agreement)」の具体的な規則づくりを協議する国連気候変動枠組み条約の第23回締約国会議(COP23)が開幕。
    全文http://www.afpbb.com/articles/-/3149519?cx_module=latest_top 
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    世界初、マントルを直接掘削へ 探査船「ちきゅう」を使って、マントルの掘削

    国立研究開発法人の海洋研究開発機構は、地球の内部にある岩石の層「マントル」を世界で初めて直接掘削して観測するプロジェクトに向け、16日からハワイ沖で事前の海底調査を始めることになりました。

    全文http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170915/k10011141021000.html 
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    日本海の表層と深海の間を循環する海水の量が大幅に減少 地球温暖化の影響

     日本海では、冬にロシア・ウラジオストク沖で季節風によって冷やされた海水が沈みこみ、少しずつ深海の海水と入れ替わっている。この循環により、海面近くで溶け込んだ酸素が深海まで運ばれる。
     しかし、近年は水深2000メートルより深いところの酸素量が減り、研究者から「温暖化で海水が十分に冷やされず、海水循環が弱まっている」との指摘が出ていた。
    全文https://news.infoseek.co.jp/article/20170515_yol_oyt1t50041/
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