未来予知 地震自然災害速報

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    地球

    地球のN極とS極が入れ替わる現象「地磁気逆転」に異常な活動期、100万年に26回も起きていた

    大昔、地球のN極とS極が入れ替わる現象は、今よりずっと頻繁に起きていたらしい。
    シベリア北東部の岩場で調査を行ったフランス、パリ地球物理学研究所のイブ・ガレ氏らは、その証拠をつかんだ。

    彼らが9月20日付けで学術誌『Earth and Planetary Science Letters』に発表した論文によると、ちょうど5億年ほど前のカンブリア紀中期(ドラム期)に、100万年あたり26回のペースで地磁気が逆転していたという。
    これは、過去1000万年間と比べると5倍以上のペースだ。
    ☆続きはソースでご覧ください
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191004-00010001-nknatiogeo-sctch

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    海面上昇、従来予測の2倍に グリーンランドや南極大陸の氷解が加速

    https://www.bbc.com/japanese/48345751

    グリーンランドや南極大陸の氷解が加速していることから、海面の高さがこれまでの予測を大きく上回り、2100年までに最大2メートル上昇する可能性があることが、最新の研究で明らかになった。

    これまで、海面は2100年までに最大でも1メートル弱しか上昇しないと考えられてきた。
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    地球温室化を防ぐ「層積雲」、温暖化で消失の可能性 劇的な気温上昇の恐れ

    http://www.afpbb.com/articles/-/3212994?cx_part=latest

    海上の雲は太陽光を宇宙空間に反射することで、地球が温室状態になることを防いでいる。だが、大気中の二酸化炭素(CO2)量が現在の3倍になった場合、この雲が崩壊し消失する可能性があると警告する研究結果が25日、発表された。
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    日本は49位で温暖化対策最低グループ 中国は再生可能エネルギー導入拡大などで33位

    全文https://mainichi.jp/articles/20181211/k00/00m/040/091000c
     ドイツのシンクタンク「ジャーマンウオッチ」などは10日、ポーランドで開催中の国連気候変動枠組み条約第24回締約国会議(COP24)で、温暖化対策の国別ランキングを発表した。日本は5段階評価で最低のグループに入る49位(昨年50位)だった。
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    「気候崩壊」から世界救う最終判断を=地球温暖化報告書

    https://www.bbc.com/japanese/45794174
    国連の気候変動に関する政府間パネル(IPCC)は8日、韓国の仁川で開いた会合で、早ければ2030年に1.5度の気温上昇が起きるとする特別報告書を発表した。会合に出席した科学者は、世界的な気温上昇による危険性が最も広範囲に及んでおり、これが最後の呼びかけだと話している。
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    大量の沿岸沿いの都市の水没 ロンドンから上海まで 地球温暖化で水没のおそれがある諸都市

    https://jp.sputniknews.com/science/201810065423425/
    韓国で今週、世界の突出した気候学者が集まり、摂氏1.5度の地球温暖化を防ぐことが可能か、対策として何をすべきかを協議する。1.5の気温上昇は人類に取り返しの付かない被害をもたらす。その被害の1つに、大量の沿岸沿いの都市の水没がある。
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    3月18日、強い太陽風が地球を直撃!影響は電子機器だけではなく全人類が“頭痛・めまい・うつ・不眠”に

    3月18日にいわゆる太陽風である磁気嵐が発生することが報告されている。15日から太陽表面のフレア活動が活発になり、18日に太陽風が発生。そして活動が活発な状態が少し続き、22日と26日にも太陽風の発生が予測されている。18日の太陽風は地球にヒットする可能性が高いことが指摘されている。

     強い太陽風は各種の人工衛星に悪影響を及ぼし、GPSシステムをはじめとする通信機器にダメージを与えることが知られている。
     太陽風が地球を直撃した場合は、人体にも少なからぬ影響を与えることが指摘されている。実際に太陽風が地球にヒットした日には脳卒中患者が増えると言われていて、頭痛やめまい、不眠の症状を訴える人が世界規模で多くなるということだ。太陽風が直撃した日にはうつや思考の混乱、注意力の欠如によるミスが多くなるとも言われている。
    全文http://tocana.jp/2018/03/post_16326_entry.html
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    北極の冬「記録的な暑さ」。温暖化の影響で平均気温が例年より20度以上上昇、セ氏0度超えも

    太陽が全く昇らない冬の北極で、異常気象により平均気温が例年より20度以上高くなり、2月としては観測史上最も「暑く」なったとの分析を米カリフォルニア大の研究者がまとめた。地球温暖化で海氷が十分に大きくならず、海面から熱が放出されたことが影響したとみている。米紙ワシントン・ポストが27日までに報じた。

    米メーン大の分析では、25日にはセ氏0度を超えて2度近くまで上昇し、例年と比べ30度以上
    高くなったとみられる。これまでの記録では、北極の冬の12~3月で最も高かったのは
    2015年12月の2.2度だという。
    全文https://www.nikkei.com/article/DGXMZO27487420Y8A220C1CR0000/ 
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