未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    地震予知

    【前兆】大分県 広範囲で地割れを確認 地震か火山活動か地すべりか

    大分県豊後大野市の山あいの地区で、地割れが少なくとも40か所で確認され、周囲には住宅もあることから、県や市などは、原因やさらに広がるおそれがないか調査しています。
    地割れが確認されたのは、大分県豊後大野市朝地町綿田地区の県道から西に200メートルほどの地点で、付近には田んぼなどが広がっています。
    全文http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170520/k10010989111000.html
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    「科学的根拠はない」地震予知はできないのか

     日本政府は地震予知ができないことを認めるべきだ――。こう題した論考が英科学誌ネイチャーに18日、掲載された。東日本大震災から6年を経ても、科学的根拠が乏しい地震予知や長期予測に頼っているとして、防災政策を改めるよう促している。
     筆者は米国生まれで、今年3月で東京大教授を退職した地震学者のロバート・ゲラーさん(65)。
    1984年に来日して以来、日本の地震研究が地震の予知に偏っていることに疑問を抱いてきた。
    全文http://www.asahi.com/articles/ASK5K6HQ7K5KUBQU014.html
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    愛知県中部で震度0の地震発生 有感に近い無感地震 北海道では地震後、地中で気になる動き

    【強震モニタ速報】 01:52:24 震度0 岐阜 愛知

    5月1日01時52分頃地震がありました。
    震源地は愛知県中部で、 震源の深さは約15km、地震の規模(マグニチュード)は2.6と推定。
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    根室、太平洋側で巨大地震の可能性 60センチ地盤沈下でひずみ限界

    「巨大地震の可能性は根室」 専門家が指摘 60年で"60センチ"地盤沈下 "ひずみ"限界へ 北海道

    北海道では、2016年6月に函館市川汲で震度6弱の強い揺れを観測する地震がありましたが、今後、北海道周辺で巨大地震の可能性はあるのでしょうか?「一番可能性があるのは、根室、太平洋側です」

    北海道大学の谷岡教授が指摘する北海道道東の沖合では、太平洋プレートが北米プレートの下に潜り、
    "ひずみ"が限界になる度に、大きな地震が発生しています。
    (一部省略、全文はソースで)
    http://uhb.jp/news/?id=1587
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    地震予言「次は西日本大震災だ」西日本&九州がヤバい!科学者、予言者たちの7つの警告

    地震大国である日本に暮らす私たちが今、真剣に考えなければならないのは、熊本地震の次に日本で起きる大地震は、一体どこになるのかという点だろう。
    筆者のもとに集まってきた情報を総合すると、それはどうやら「九州」あるいは「西日本」になる可能性がありそうだ。
    ■警告1:神社の歴史的神事が呼びかける「地震に注意」
    ■警告2:超能力主婦が九州の破滅を危惧
    ■警告3&4サイキックが次々と「西日本&九州がヤバい」と断言
    ■警告5:日向灘と南海トラフが連動、スーパー巨大地震も!? 
    ■警告6&7:科学界からも警告の嵐! 
    全文http://tocana.jp/2017/04/post_12912_entry.html
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    「福岡地区で再び大きな地震が起きる恐れがある」警固断層帯に加え、宇美断層など主要活断層帯に追加

    福岡沖地震から20日で12年を迎えた。最大震度6弱を引き起こした警固(けご)断層帯に加え、政府は2月、平行する宇美断層と日向峠 (ひなたとうげ)-小笠木峠(おかさぎとうげ)断層帯も「主要活断層帯」に追加。マグニチュード(M)7以上の地震を起こす可能性が高いとされ、
    専門家は「福岡地区で再び大きな地震が起きる恐れがある」と指摘する。九州では他にも4カ所が主要活断層帯に追加されており、防災を担う行政からは、活動周期などの早期調査を望む声が強まっている。
    全文https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170321-00010000-nishinpc-sctch 
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    【早川氏の地震予測がすごい!】昨日もほぼ的中!今回の福島県沖も1日ずれたが的中!

    ■早川氏の地震予測 
    ■27日までに千葉・茨城・福島でM5.0
    「来週月曜日(2月27日)までに千葉・茨城・福島でM5.0程度」の地震が危惧されるというのだ。早川氏は、「ZAKZAK」(2017年2月21日)の取材も受けているが、そこでは最新の地震予測について次のように語っている。
    「いずれも27日までの兆候だ。東北地方で震源が陸上、海底ともにM5.0前後、青森、岩手で最大震度3程度。東北地方の南側から千葉北部にかけて、陸上ではM5.0前後、海底ならM5.5前後。
    福島、茨城、千葉で最大震度4程度。東京、神奈川では最大震度2程度。
    九州、沖縄にかけて陸上ではM5.0、海底ではM5.5、最大震度は4程度」
    全文http://tocana.jp/2017/02/post_12454_entry.html
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    早川氏の地震予測が的中する!地震予知の大きな進歩!

    電気通信大学名誉教授の早川正士氏を所長とする「地震解析ラボ」
    ■27日までに千葉・茨城・福島でM5.0
    「いずれも27日までの兆候だ。東北地方で震源が陸上、海底ともにM5.0前後、青森、岩手で最大震度3程度。東北地方の南側から千葉北部にかけて、陸上ではM5.0前後、海底ならM5.5前後。
    福島、茨城、千葉で最大震度4程度。東京、神奈川では最大震度2程度。
    九州、沖縄にかけて陸上ではM5.0、海底ではM5.5、最大震度は4程度」
    全文http://tocana.jp/2017/02/post_12454_entry.html
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