未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    地震予知

    スーパームーン 1月21日の満月はスーパームーン アメリカではSuper Blood Moonとして話題に

    2019年最初の満月は、1月21日(月)。この満月、実はアメリカの多くのメディアでスーパームーンとして紹介されています。

    (続きはリンク先でお願いします)
    https://weathernews.jp/s/topics/201901/190145/?fm=tp_index
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    滋賀 不吉の前兆か神秘か? 竹は60年に一度花を咲かす

    「60年に一度の周期で花をつける」という言葉とともに、ツイッターに投稿されたのは2枚の花の写真。そこには竹の花だと書かれていました。かつて、竹が花を咲かすことは、不吉なことが起きる前兆とも言われていました。その不思議な花について調べました。
    ※長いので全文はソース
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190111/k10011775381000.html
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    【地震】警告「兆候出ている」南関東・静岡エリアと大阪を含む南海トラフ関連エリア

    熊本で震度6弱…次に危ない「神奈川・静岡」 専門家が警告「兆候出ている」
    https://www.zakzak.co.jp/soc/news/190105/soc1901050004-n1.html l
    ・熊本以外でも不穏な動きがある
    南関東・静岡エリアと大阪を含む南海、東南海の南海トラフ関連エリア
    なかでも危険度が高い地域は2つあり、その1つが南関東・静岡エリア 
    18年9月2日から29日まで気になる動き 
     「高さと水平方向に異常変動が集中している。伊豆半島、御前崎などが沈降し、駿河湾の沈降は徐々に面積を広げ、静岡県東部にひずみがたまっている。熊本地震が起きる6カ月前、北海道地震の胆振(いぶり)地方でも3~4カ月前に沈降が広がった。震度5以上の大きい地震が起きかねない」
     もう1つは、大阪を含む南海・東南海エリア。同年9月2日から10月13日までに目立った動きがあった。
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    紀伊半島から四国で不穏な地震 「南海トラフ巨大地震は2020年までに起きる」

     先月から今月にかけて、紀伊半島から四国で不穏な地震が相次いでいる。気象庁は10月7日、これら最大M5クラスの地震について、プレートの“滑り”がゆっくりと起こる「スロースリップ」による可能性が高いと発表した。しかし、これが「南海トラフ巨大地震の前兆ではないのか」と懸念する人も多いようだ。

    ■2020年までに南海トラフ巨大地震か?
    ■特にスーパームーン前後が要注意か
    ■黒潮大蛇行が収束したらガチでヤバい!
    ほんとかなソース
    https://tocana.jp/2018/12/post_18876_entry.html
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    地球深部探査船「ちきゅう」南海トラフ掘削調査に出航!巨大地震が発生するプレート約5200m付近まで海底を掘り下げる

     海洋研究開発機構の地球深部探査船「ちきゅう」が10日、静岡市の清水港から、紀伊半島沖の南海トラフ掘削調査に出航する。巨大地震が起こるとされるプレート(岩板)境界にあたる地下約5200メートル付近まで海底を掘り下げる初の調査で、境界付近の岩石などを採取し、地震や津波の発生メカニズムの解明に生かす。
    全文https://www.yomiuri.co.jp/science/20181009-OYT1T50013.html
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    北海道地震は「CCS」が原因の人工地震だった!?CO2を地下に圧入し大地震 新潟中越地震も震度7

    66: 名無しさん 2018/09/13(木) 22:43:49.64
    http://enjoy21.blog.jp/archives/76889264.html
    ”日本CCS調査会社”と称する企業の存在。北海道地震の原因か?

    https://galapgs.com/society/incident/disaster/ccs-hokkaido-earthquake/
    9月6日に発生した「平成30年北海道胆振東部地震」、いわゆる北海道地震の原因は
    日本CCS調査株式会社が行う実証実験ではないかとする声がSNSで囁かれています。

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    台風は地震のトリガー「台風が北海道地震の引き金となった可能性がある」北海道地震を的中させた専門家、台風との相関を指摘

     気象庁の統計が始まった1923年以降、北海道内陸部で起きた地震はわずか8回。政府の地震調査委員会が予測していなかった“想定外”の大地震が起きた。しかし、発生の約1か月前に「北海道胆振(いぶり)地方」と地名まで的中させ、再三警告を出していた人物がいる──。

    《胆振地方は沈降しています》(7月25日)、《札幌および苫小牧周辺の沈降が目立ってきました。(中略)ひずみがたまっていますので要注意です》(8月1日)、《今まで沈降をしていた札幌および苫小牧は沈降から大きく隆起に転じました。注意が必要です》(8月22日)

    ◆驚異的な的中率
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180913-00000009-pseven-soci
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    8月10日 南海トラフ地震説と恐るべき“法則” インドネシアM6.9の地震で環太平洋火山帯が活動期へ

     8月5日19時46分(日本時間20時46分)ごろ、インドネシア中部のロンボク島でM6.9の地震が発生。 
     さて、残念ながら今回の大地震もトカナの“想定の範囲内”であったと指摘せざるを得ない。
    「環太平洋火山帯(リング・オブ・ファイア)」が活動期に突入したことは疑いようのない事実。
     実際、ネット上では今「8月10日 南海トラフ地震説」が囁かれている。
    これは、恐るべき“法則”に基づく予想。「大相撲の力士が横綱に昇進して初の土俵を踏んでから、4年後の誕生日に大きい地震が発生する」というものだ。
    そーすはやっぱりトカナ
    http://tocana.jp/2018/08/post_17743_entry.html
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