未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    地震予知

    地球深部探査船「ちきゅう」南海トラフ掘削調査に出航!巨大地震が発生するプレート約5200m付近まで海底を掘り下げる

     海洋研究開発機構の地球深部探査船「ちきゅう」が10日、静岡市の清水港から、紀伊半島沖の南海トラフ掘削調査に出航する。巨大地震が起こるとされるプレート(岩板)境界にあたる地下約5200メートル付近まで海底を掘り下げる初の調査で、境界付近の岩石などを採取し、地震や津波の発生メカニズムの解明に生かす。
    全文https://www.yomiuri.co.jp/science/20181009-OYT1T50013.html
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    北海道地震は「CCS」が原因の人工地震だった!?CO2を地下に圧入し大地震 新潟中越地震も震度7

    66: 名無しさん 2018/09/13(木) 22:43:49.64
    http://enjoy21.blog.jp/archives/76889264.html
    ”日本CCS調査会社”と称する企業の存在。北海道地震の原因か?

    https://galapgs.com/society/incident/disaster/ccs-hokkaido-earthquake/
    9月6日に発生した「平成30年北海道胆振東部地震」、いわゆる北海道地震の原因は
    日本CCS調査株式会社が行う実証実験ではないかとする声がSNSで囁かれています。

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    台風は地震のトリガー「台風が北海道地震の引き金となった可能性がある」北海道地震を的中させた専門家、台風との相関を指摘

     気象庁の統計が始まった1923年以降、北海道内陸部で起きた地震はわずか8回。政府の地震調査委員会が予測していなかった“想定外”の大地震が起きた。しかし、発生の約1か月前に「北海道胆振(いぶり)地方」と地名まで的中させ、再三警告を出していた人物がいる──。

    《胆振地方は沈降しています》(7月25日)、《札幌および苫小牧周辺の沈降が目立ってきました。(中略)ひずみがたまっていますので要注意です》(8月1日)、《今まで沈降をしていた札幌および苫小牧は沈降から大きく隆起に転じました。注意が必要です》(8月22日)

    ◆驚異的な的中率
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180913-00000009-pseven-soci
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    8月10日 南海トラフ地震説と恐るべき“法則” インドネシアM6.9の地震で環太平洋火山帯が活動期へ

     8月5日19時46分(日本時間20時46分)ごろ、インドネシア中部のロンボク島でM6.9の地震が発生。 
     さて、残念ながら今回の大地震もトカナの“想定の範囲内”であったと指摘せざるを得ない。
    「環太平洋火山帯(リング・オブ・ファイア)」が活動期に突入したことは疑いようのない事実。
     実際、ネット上では今「8月10日 南海トラフ地震説」が囁かれている。
    これは、恐るべき“法則”に基づく予想。「大相撲の力士が横綱に昇進して初の土俵を踏んでから、4年後の誕生日に大きい地震が発生する」というものだ。
    そーすはやっぱりトカナ
    http://tocana.jp/2018/08/post_17743_entry.html
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    大地震の前兆か 島根県 匹見の地中加速度変化がおかしい

    7/3
    20:35:10 地中加速度変化 島根県 匹見
    17:19:46 地中加速度変化 島根県 匹見
    13:35:18 地中加速度変化 島根県 匹見
    04:10:13 地中加速度変化 島根県 匹見

    7/2
    20:14:29 地中加速度変化 島根県 匹見
    16:05:15 地中加速度変化 島根県 匹見
    10:49:46 地中加速度変化 島根県 匹見
    04:06:04 地中加速度変化 島根県 匹見

    7/1
    16:45:40 地中加速度変化 島根県 匹見
    12:24:36 地中加速度変化 島根県 匹見
    09:21:10 地中加速度変化 島根県 匹見

    地震又は地中加速度変化が発生しました。 地中加速度変化 島根県 匹見 今後の情報に注意してください。 揺れが強い地震の時は自分の身を守ってください。落ち着いて行動してください。
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    大阪府北部 震度3の地震について 発生前後、何故かネットが使えなくなった

    大阪府高槻市原

    1日12時42分ころ、地震がありました。
    震源地は、大阪府北部(北緯34.9度、東経135.6度)で、震源の深さは約10km、地震の規模(マグニチュード)は3.6と推定されます。
    気象庁HP
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    2018年6月21日にM10.6の大地震は本当に起こるのか!?怪情報がネットで拡散、不安あおる眉唾予言とジュセリーノ

    2018年6月21日、日本を大地震が襲う――こんな「怪情報」が、今ネットの海を急速に浸食している。
    結論から言えば、この噂は信頼に値するとは言い難い。なぜなら、ソース(情報源)は、「眉唾」の予言でしかないからだ。
    実際のネタ元はブラジル在住の男性、ジュセリーノ(・ダ・ルース)氏だ。 
    「2018年6月21日に、東海地方でマグニチュード10.6という強い地震が起きるだろうということです」日本列島はその後も大地震や火山噴火に見舞われ、2030年には「崩壊」、8年後までに海底に消えてしまうというのだ――。
    全文https://news.nifty.com/article/domestic/society/12144-331738/
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    地震予知 予言者ジュセリーノ「2018年6月21日に日本の東海地方でマグニチュード10.6の巨大地震を予言」

    ■2043年、人類の80%が死滅!
    なんとジュセリーノは2018年6月21日に日本の東海地方でマグニチュード10.6の巨大地震を予言した。にわかには信じがたいことだが、過去にも彼が日本の地震を公に予知して的中させているという実績がある。
     たとえば、「2007年もしくは2008年7月13日に日本に巨大地震が起き、大きな被害が起きて大勢の命が奪われる」と予言したことがあった。
     そして予言された7月13日から3日が過ぎた2007年7月16日、新潟県でM6.8の中越沖地震が発生。
    予言の日からわずか3日のずれとはいえ、恐るべき的中率ではないか?
     
     さらにジュセリーノは恐ろしいことに、これまで繰り返してきた環境破壊の報いを受けて、2043年に人類の80%が死滅するという予言もしている。
    全文http://tocana.jp/2018/05/post_16949_entry_3.html
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