未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    宇宙

    月にも活断層による地震か、定説覆す研究 「死んだ星」ではなかった?

    ■「死んだ星」ではなかった? 謎だった浅発地震の原因に新説
     活断層の近くに住居を建てるのはなるべく避けたい。ただ、月に居住施設を建設するなら話は別だ。
    というのも、月は長い間、地質的に死んだ星で、活断層など心配しなくていいと考えられていたからだ。

    ■解明されていなかった28の地震

    ■震源はどこかを推定

    全文https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190516-00010001-nknatiogeo-sctch 
    続きを読む

    2029年、巨大小惑星「死の神99942アポフィス」が地球に接近

    (CNN)米航空宇宙局(NASA)によると、「死の神」の名を持つ巨大小惑星が、2029年に地球に接近する。

    ただし2029年にアポフィスが地球に衝突する心配はなく、地球から約3万キロの距離を通過する見通し。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16402498/
    続きを読む

    小惑星の地球衝突に備えた演習を実施へ。2027年に地球に衝突する確率は100分の1と判断

    https://www.cnn.co.jp/fringe/35136431.html

    (CNN) 米航空宇宙局(NASA)と米緊急事態管理局(FEMA)が小惑星、彗星(すいせい)や地球接近天体(NEO)が
    地球に衝突する軌道上にあるとの事態を想定し、対応策を講じる演習を来週実施することとなった。

    NASAは昨年6月、小惑星などが地球に衝突する災害が発生する可能性は非常に小さいとしながらも、
    実際に発生した場合は壊滅的な被害につながるとの見解も示していた。
    続きを読む

    頻繁に小惑星が接近 直径8mの小惑星、地球をかすめていた 

    直径約8メートルの小惑星が16日、地球をかすめるように通過したと、東京大木曽観測所(長野県木曽町)が20日発表した。地球と月の間の約半分にあたる22万キロの距離だったという。昨年末には、10メートルほどの小惑星がベーリング海上空に落下したことも判明しており、地球には頻繁に小惑星が接近していることが分かってきた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190321-00000010-asahi-soci
    続きを読む

    カムチャツカ沖上空で隕石爆発 広島原爆の10倍規模 昨年12月、日本の気象衛星ひまわりが記録 誰も気づかず...

    2018年12月18日、ロシア極東カムチャツカ半島の沿岸に近いベーリング海上空で、火球による強力な爆発が発生していた。米航空宇宙局(NASA)の地球近傍天体観測プログラムでプログラムマネージャーを務めているケリー・ファスト博士の話として、英BBC(電子版)が伝えている。

    爆発を記録したのは日本の気象衛星ひまわり。ひまわりが「煙でできたほぼ垂直の流星飛跡を捉え、隕石は大気の中へ非常に急な角度で突入した」としている。
    スプートニク
    https://jp.sputniknews.com/science/201903196047937/
    https://twitter.com/simon_sat/status/1107574033254617089

    続きを読む

    NASA、大きな小惑星が地球に接近していると警告

    米航空宇宙局(NASA)は、大きな小惑星EA2が地球の近くを通過すると伝えた。
    22日、EA2は地球から約30万5000キロの距離まで接近する。
    これは地球から月までの距離よりおよそ8万キロ近い。

    ツイート:https://twitter.com/Rainmaker1973/status/1106685520057380865
    ※リンク先に動画があります

    スプートニク 2019年03月18日 14:27
    https://jp.sputniknews.com/science/201903186044317-NASA/
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)
    続きを読む

    地球に似た惑星できるか 恒星のまわりに「ちりの輪」発見

    地球からおよそ470光年離れた恒星のまわりに、惑星のもとになるちりの輪が複数見つかり、観測をした国立天文台などの研究グループは太陽系が生まれた初期の状態に似ていることからいずれ今の地球のような惑星ができる可能性があるとしています。

    国立天文台などの研究グループは、チリにある世界最大級のアルマ望遠鏡でおよそ470光年離れたおうし座の「DM星」と呼ばれる恒星の周辺で惑星のもとになるちりの分布を観測しました。

    (リンク先に続きあり)
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190314/k10011847431000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001

    続きを読む

    19日の明け方、金星と土星接近 深夜は今年最大の満月スーパームーン

    寄り添う金星と土星

    20日未明の満月は今年最大

     また、19日(火)の夜から昇ってくる月は、「今年最大の満月」です。

    スーパームーンは見える?

     19日(火)の日中は広く傘が必要となりますが、夜は西から雨がやんできます。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190218-00000646-tenki-soci
    続きを読む
    スポンサードリンク
    記事検索
    アクセスカウンター