未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    宇宙

    今月19日、巨大な小惑星が地球至近距離まで接近!

    米航空宇宙局(NASA)は、「地球に衝突する可能性はないものの、この大きさの小惑星としてはかなり地球に接近する」としている。
     2014-JO25は、地球から180万キロの距離を通過する見通し。これは地球から月までの距離の5倍近くに相当する。
    全文https://news.yahoo.co.jp/pickup/6236668
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    「すでに地球に住んでいる」まもなくエイリアンの存在が公表されるかもしれない

    まもなく世界中にエイリアンの存在が公表されるかもしれない。
    エイリアンの真実を公開するための国際ロビー団体『ザ・ディスクロージャー・アクティビスツ(情報開示の活動家)』は、
    「驚くべきことに、世界各国の政府は『地球外知的生命体が存在するどころか、すでに地球に住んでいる』という緊急声明を出す準備に追われているのです」と明かす。
    世界各国で次々に公開され始めたUFO情報
    全文https://myjitsu.jp/archives/20126
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    M5.3からM5.8クラスの爆発現象 超大規模な太陽フレアが発生!

    米航空宇宙局(NASA)は、4月2日から3日にかけて、太陽の黒点群でM5.3からM5.8クラスの爆発現象(フレア)が発生したと発表した。
     太陽フレアは、放射されるX線強度によって低い方からA、B、C、M、Xの5等級に分類される。
     一定規模以上のフレアが発生すると、太陽ガスの放出によって、2~3日後には地球上でGPSの誤差が発生したり、通信や電波障害が起きる可能性があることから、各国で警戒監視に当たっている。
    全文http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/1/9/19661.html
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    NASAが火星の大気を守る巨大磁気シールド構想を発表 人工的に磁場を形成して地球のような大気層を作る

    地殻変動のない火星では地球のような磁場がないため、太陽風によって大気が宇宙へと吹き飛ばされてしまい、非常に薄い大気しかありません。ここに人工的に磁場を形成して地球のような大気層を作ってやろうという考えです。
    全文http://japanese.engadget.com/2017/03/06/nasa-co2/
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    関東から西日本の各地で「火球」のような天文現象を観測

    8日朝6時過ぎ、大阪府箕面市でドライブレコーダーで撮影された映像です。南側の空にまぶしい閃光が約2秒間続きます。目撃者によりますと、光の筋は西の方角へと飛んでいったということで、専門家によりますと流星のなかでも明るい「火球」とみられるということです。
    リンク先に動画あり
    全文http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170308-00000023-mbsnewsv-soci
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    インド、人工衛星104基を打ち上げに成功 衛星の数で世界最多記録を樹立

    インド宇宙研究機関(ISRO)は15日、南東部スリハリコタにある宇宙センターから人工衛星104基を載せたロケットを打ち上げ、すべての衛星を軌道に投入することに成功したと発表した。一度のロケット打ち上げで軌道に投入した衛星の数で世界最多記録を樹立した。
    全文http://www.afpbb.com/articles/-/3117902
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    1億6000万光年先の超新星爆発を爆発後わずか3時間という偶然の早期発見

    はるか昔の遠い銀河で、赤色超巨星が「超新星」として知られる壮烈な爆発を起こし、その生涯を終えた──。2013年10月6日に夜空を走査観測していた米カリフォルニア州にあるパロマー天文台のロボット望遠鏡が、幸運にもこの現象を捉えていた。
    天文学者チームは13日、この偶然の発見により、爆発後わずか3時間という観測史上最も早期の段階にある超新星を調査できたことを明らかにした。この爆発現象の光は、地球に到達するのに1億6000万年を要したという。
    全文
    http://www.afpbb.com/articles/-/3117687
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    JAXA「こうのとり」大気圏に突入し燃え尽きる 宇宙ごみの低減実験は断念

    宇宙航空研究開発機構(JAXA)は6日、国際宇宙ステーション(ISS)から分離した無人補給機「こうのとり」6号機が同日未明に大気圏に突入し、任務を終えたと発表した。
    突入前に予定していた宇宙ごみの低減実験は、装置の不具合で断念した。
    実験は先端に重りを付けた長さ約700メートルの導電性ケーブル(テザー)をこうのとりから放出し、電流を流して地磁気との干渉で生じる力を利用して、宇宙空間のごみを落下させられるかを調べる予定だった。
    全文http://news.nicovideo.jp/watch/nw2629182?news_ref=top_latest
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