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    宇宙

    【NASA】大型の小惑星が4月29日に地球に接近

    1: 名無しさん 2020/03/04(水) 19:39:11.48
    直径が最大でおよそ4キロと推定される大型の小惑星が、来月29日に地球に接近することが4日までにわかった。米航空宇宙局(NASA)が明らかにした。地球に衝突する恐れはないとしている。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17911705/ 
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    小惑星警報 時速70000キロで突っ込んでくる超巨大小惑星をNASAが警告

    小惑星警報:NASAは時速43,500マイルで地球を通過する大きな岩を追跡します。

    NASAの小惑星追跡システムは、43,500mphを超える速度で太陽系を駆け回るアステロイドが地球に「接近」することを確認しています。しかし、大きな宇宙の岩は地球にぶつかるのに十分近くに来るのでしょうか?


    google翻訳
    https://www.express.co.uk/news/science/1227961/Asteroid-alert-NASA-tracks-large-rock-asteroid-hit-Earth-NASA-asteroid-news


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    オリオン座ベテルギウスの異変は爆発の前兆? 予測のヤマ場は今週


     オリオン座は、夜空で最も見つけやすい星座の1つで、世界中で見える。もし最近オリオン座を見て違和感を覚えたとしたら、その感覚は正しい。狩人オリオンの右肩の位置にある赤色巨星ベテルギウスが、約100年ぶりの暗さになっているのだ。

    「今ではベテルギウスは非常に暗くなっていて、オリオン座の形が明らかに違って見えます」とガイナン氏は話す。
    1/7(火) 7:13配信ナショナル ジオグラフィック日本版
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200107-00010000-nknatiogeo-sctch



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    直径1850m「巨大隕石のクレーター」中国ハルビンで発見!同国2例目

    中国北東部の黒竜江省ハルビン市で、巨大な隕石が落下してできたクレーターが見つかった。中国科学院の広州地球科学研究所が今月24日に発表した。

     同研究所の陳鳴(チェン・ミン)研究員らのチームが今月24日に『中国科学速報』に発表した報告によると、クレーターが見つかったのは、ハルビン市依蘭県。


    ■中国史上2つ目の発見

    ハザードラボ
    https://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/3/2/32564.html

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    火星に活断層帯、初めて発見、M3〜4の地震を観測

    ■科学者ら騒然、「言葉にできない感動」とも、 NASAの探査機インサイト

    はるか遠く火星の埃っぽい表面に、ロボット地質学者が一人、地震による地下のかすかな響きに耳をすましている。赤い惑星の脈を聞くその耳は非常に敏感で、風がヒューヒュー吹く音や、つむじ風の低音や、地殻がひび割れる音など、多くの振動を拾うことができる。

     2018年11月に火星に着陸したNASAの探査機インサイトが観測するシグナルの大半は、ぼんやりしたさざめきのようなものだ。だがその中に、大きく明瞭な振動が2つあった。科学者たちが震源を特定したところ、火星で初めて活断層帯が見つかった。成果は米地球物理学連合(AGU)の年次大会で2019年12月12日に発表された。

    ■科学者たちは騒然

    続きはソースで
    ナショナルジオグラフィック日本版サイト
    https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/19/122700763/

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    オリオン座のベテルギウスが急に暗くなったぞ!あと数年で超新星爆発か

    オリオン座のベテルギウスが急に暗くなったぞ!という話。太陽の20倍くらいの恒星では水素→Heの元素変換が終わりHe→炭素になるあたりで赤色巨星になり、炭素→ネオンが1000年、ネオン→Siが1年、Si→鉄が2日で終了して爆発する。このときネオン→Si反応で急激に収縮して暗くなるので爆発間近か?と。
    https://twitter.com/vivstoitsis/status/1208910828541374464
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    いまのところ原因不明。火星大気中の酸素量は予測以上に変動していた

    NASAの火星探査車「キュリオシティ」の観測データから、またも興味深い事実が明らかになりました。火星大気中の酸素の割合は季節ごとに増減しているとみられていましたが、その変化が予測を上回っていたことが明らかになったのです。

    ■毎年繰り返される酸素の大幅な増減
    ■研究者は「非生物的な仕組み」とみるも原因は不明
    https://sorae.info/astronomy/20191114-curiosity.html

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    【宇宙】人類の移住は可能か?「地球似」の惑星から初めて水蒸気を検出

    【宇宙】人類の移住は可能か?「地球似」の惑星から初めて水蒸気を検出

    2019/11/04
    ロイター
    https://twitter.com/reuters_co_jp/status/1191384610325876739?s=21
    (リンク先に動画ニュースあり)
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