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    宇宙

    2017年10月12日、地球に小惑星が接近する!「地球衝突の可能性はない」

    【8月11日 AFP】欧州宇宙機関(ESA)は10日、家1軒ほどの大きさの小惑星が10月12日、地球に接近すると発表した。月の軌道の内側を通過するものの、地球に危険が及ぶ可能性はないという。

    ESAによると、小惑星は地球から約4万4000キロの位置まで接近。これは地球から月までの距離の約8分の1に相当する。静止衛星は高度約3万6000キロの位置にあるため、小惑星と衝突する恐れはない。
    全文http://www.afpbb.com/articles/-/3138899
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    「高エネルギー電子の臨時警報」を発令 強力な太陽フレアが発生、M2クラスの爆発現象

    米航空宇宙局(NASA)は20日、太陽観測衛星が太陽の黒点群でM2クラスの爆発現象(フレア)をとらえたと発表した。太陽活動は現在やや活発な状態が続いており、宇宙天気情報センター(SWC)が「高エネルギー電子の臨時警報」を発令している。
     太陽フレアは、太陽表面の黒点周辺で、磁場のエネルギーが急激に解放されることで発生する大規模な爆発現象。
    爆発に伴って放射されるX線の強度によって低い方からA、B、C、M、Xの5等級で分類される。
    全文http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/1/21201.html
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    太陽に超巨大ホールを発見 太陽面爆発を引き起こす可能性があり地球に影響が

    この巨大ホールはAR2665と呼ばれていて太陽面爆発を引き起こす可能性があると考えられています。

    万が一、この爆発が引き起こされたとした場合、最悪のシナリオはこうです。衛星が機能しなくなることで交通・通信に影響を及ぼします。さらに地球には放射能の高い嵐が吹き荒れることになります。
    全文http://www.yukawanet.com/archives/5239971.html
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    月の本当の色は「青」「ピンク」「茶色」など。「灰色」で見えるのは、表面に埃の厚い層があるため

    米アリゾナ大学の研究チームが、月が主に灰色がかった白色の色調だと頻繁に見られる理由と、実際の色について語った。
    月の石を分析することで、地中数十センチにある月の土は多様な色を持つことが示された。茶色から始まり、青色やピンク色などもあった。
    全文https://jp.sputniknews.com/science/201707103861245/
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    「重力レンズ」遠方にある星の光が、手前の恒星の重力で曲げられる現象を観測

     重力レンズは、日食時の太陽や銀河などで確認されている。しかし、恒星の重力は銀河などに比べて弱く、光が曲がりにくい。現象を予言した物理学者アインシュタインも「(太陽以外の恒星では)観測の望みはない」と考えていた。
    全文http://www.yomiuri.co.jp/science/20170609-OYT1T50022.html?from=ycont_top_txt
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    おうし座流星群の小惑星 地球に衝突する危険性が高まっている

    チェコ科学アカデミーはプレスリリースを発表し、「この分枝には、直径が数十メートル以上の未発見の小惑星が多数存在する可能性が非常に高い」「よって、地球がこの惑星間物質の流れに遭遇する数年に1回は、小惑星と衝突する危険性が著しく高まる」と述べている。
     また、これらの小惑星は非常にもろく壊れやすいが、これほどの大きさがある場合では、地球大気の深部にまで到達して、実際に地球と衝突する可能性も考えられるとしている。
    全文http://www.afpbb.com/articles/-/3131109
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    太陽の25倍の大質量星が超新星爆発を起こすことなくブラックホールになったらしい

    大質量の恒星は一生の最期に超新星爆発を起こし、その後でブラックホールになると考えられている。しかし、観測されるこうしたタイプの超新星爆発の頻度は、終末期を迎えた大質量星の数から考えるとずっと少ない。
    全文https://www.astroarts.co.jp/article/hl/a/9146_n6946bh1

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    「発泡スチロール」のように軽い物質でできている非常に珍しい太陽系外惑星を発見

    天文学者らが、ろくぶんぎ座で、発泡プラスチックのように軽い物質でできている非常に珍しい太陽系外惑星を発見した。Astronomical Journalに掲載された記事の中で述べられている。
    米ペンシルバニア州ベスレヘムにあるリーハイ大学の学者ジョシュア・ペッパー氏は「この惑星は文字通りの意味で『ふくらんだ』。惑星は木星のおよそ5分の1の重さだが、大きさはその40%以上だ」と述べた。
    全文https://jp.sputniknews.com/science/201705163642015/
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