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    宇宙

    【宇宙ヤバイ】ブラックホールが星を引き裂く 「潮汐破壊」をNASAが観測

    10/1(火) 15:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191001-00010009-reutv-int

    ブラックホールの重力が星を引き裂く、「潮汐破壊」という珍しい現象。
    米航空宇宙局(NASA)の天体望遠鏡が、3億7500万光年離れた宇宙で起きたこの現象の一部始終を初めて捉えた。
    星がブラックホールに近づきすぎると発生する。
    ブラックホールの重力が星を引き裂き、飲み込むと、ブラックホールを取り巻く熱くて明るいガスの「降着円盤」が形成される。

    https://video.twimg.com/amplify_video/1178922968723836928/vid/640x360/mzmCy6d0wFlPgkkf.mp4
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    地球から31光年に3つの系外惑星、生命存在可能な圏内にも

    米航空宇宙局(NASA)の惑星探査衛星「TESS(テス)」がこのほど、地球から31光年先に3つの系外惑星を発見した。このうち1つは、恒星から適度な距離にあって生命が存在できる「ハビタブルゾーン」内で見つかった。
    全文https://www.cnn.co.jp/fringe/35140792.html
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    東京都を消滅させるほどの小惑星が地球のごく近くを通過していた

     直径約130メートルの小惑星が25日に地球のごく近くを通過していたことが29日、分かった。
     地球に衝突していれば東京都と同規模の範囲を壊滅させるほどの大きさだったという。
    https://this.kiji.is/528550734310081633
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    月にも活断層による地震か、定説覆す研究 「死んだ星」ではなかった?

    ■「死んだ星」ではなかった? 謎だった浅発地震の原因に新説
     活断層の近くに住居を建てるのはなるべく避けたい。ただ、月に居住施設を建設するなら話は別だ。
    というのも、月は長い間、地質的に死んだ星で、活断層など心配しなくていいと考えられていたからだ。

    ■解明されていなかった28の地震

    ■震源はどこかを推定

    全文https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190516-00010001-nknatiogeo-sctch 
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    2029年、巨大小惑星「死の神99942アポフィス」が地球に接近

    (CNN)米航空宇宙局(NASA)によると、「死の神」の名を持つ巨大小惑星が、2029年に地球に接近する。

    ただし2029年にアポフィスが地球に衝突する心配はなく、地球から約3万キロの距離を通過する見通し。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16402498/
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    小惑星の地球衝突に備えた演習を実施へ。2027年に地球に衝突する確率は100分の1と判断

    https://www.cnn.co.jp/fringe/35136431.html

    (CNN) 米航空宇宙局(NASA)と米緊急事態管理局(FEMA)が小惑星、彗星(すいせい)や地球接近天体(NEO)が
    地球に衝突する軌道上にあるとの事態を想定し、対応策を講じる演習を来週実施することとなった。

    NASAは昨年6月、小惑星などが地球に衝突する災害が発生する可能性は非常に小さいとしながらも、
    実際に発生した場合は壊滅的な被害につながるとの見解も示していた。
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    頻繁に小惑星が接近 直径8mの小惑星、地球をかすめていた 

    直径約8メートルの小惑星が16日、地球をかすめるように通過したと、東京大木曽観測所(長野県木曽町)が20日発表した。地球と月の間の約半分にあたる22万キロの距離だったという。昨年末には、10メートルほどの小惑星がベーリング海上空に落下したことも判明しており、地球には頻繁に小惑星が接近していることが分かってきた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190321-00000010-asahi-soci
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    カムチャツカ沖上空で隕石爆発 広島原爆の10倍規模 昨年12月、日本の気象衛星ひまわりが記録 誰も気づかず...

    2018年12月18日、ロシア極東カムチャツカ半島の沿岸に近いベーリング海上空で、火球による強力な爆発が発生していた。米航空宇宙局(NASA)の地球近傍天体観測プログラムでプログラムマネージャーを務めているケリー・ファスト博士の話として、英BBC(電子版)が伝えている。

    爆発を記録したのは日本の気象衛星ひまわり。ひまわりが「煙でできたほぼ垂直の流星飛跡を捉え、隕石は大気の中へ非常に急な角度で突入した」としている。
    スプートニク
    https://jp.sputniknews.com/science/201903196047937/
    https://twitter.com/simon_sat/status/1107574033254617089

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