未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    宇宙

    ふたご座流星群 13日夜と14日夜がピーク 

    冬の夜空を彩る「ふたご座流星群」、ことしは13日夜と14日の夜、最も多く出現する見通しです。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181213/k10011745571000.html
    -----------------------
    2018年ふたご座流星群の日本における観測条件は,「比較的良好」です.
    見頃となる時間帯
    (第一候補)12月14日23時頃~15日日の出(日本時)
    (第二候補)12月13日日没後~14日日の出(日本時)
    http://www.amro-net.jp/meteor-info/12_geminids_j.htm
    続きを読む

    関東・東北など広い範囲で火球・隕石の目撃情報相次ぐ

    全文https://breaking-news.jp/2018/11/20/045321
    11月20日午後6時20分ころ、東京都内や埼玉県内など広い範囲で、「火球を見た」などという目撃情報が相次ぎました。その他にも、群馬県・秋田県・茨城県・宮城県・静岡県・福島県などの様々な地域で目撃されている模様。
    以下は、Twitterユーザーが隕石または火球をドラレコで撮影した動画です。観測場所は埼玉県久喜市です。
    https://twitter.com/Karen_Axela/status/1064814826399051781

    続きを読む

    暗黒物質「宇宙ハリケーン」が地球を直撃か 食い止める術はない 

    暗黒物質のハリケーン、地球に接近 銀河系を逆走中
     (CNN)このほど発表された論文によると、地球は宇宙ハリケーンの直撃を受ける見通しだ。
     およそ100個の恒星が、大量の暗黒物質を伴って太陽系に接近している。それを食い止める術はない。ただし、このハリケーンに危険はない。むしろ、まだ観測されたことのない暗黒物質を検出する絶好のチャンスになるかもしれない。
    (以下略、続きはソースでご確認下さい)
    CNN.co.jp 2018年11月20日 16時18分
    http://news.livedoor.com/article/detail/15623131/
    続きを読む

    北海道各地で「火球」か  函館市上空を流れ落ちる火の球のような光

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181019/k10011677101000.html?utm_int=news_contents_news-main_001
    (リンク先に動画ニュースあり)

    「火の玉見た!」 北海道各地で「火球」か 2018年10月19日 0時55分

    18日夜、NHKが北海道の各地に設置したカメラに上空を流れ落ちる「火の玉」のような光が写っていました。専門家は小惑星のかけらなどが大気圏に突入して燃え尽きる際に光る「火球」ではないかと話しています。

    続きを読む

    JAXA、打ち上げ予定の「水星磁気圏探査機 MMO」の愛称を「みお」に決定

    宇宙航空研究開発機構(JAXA)は2018年6月8日(金)、2月から4月に募集していた
    「水星磁気圏探査機MMO(Mercury Magnetospheric Orbiter)」の愛称が決定したと発表しました。
    愛称は「みお」で、ローマ字表記は「MIO」です。選定理由としては、「みお」は河川や海で船が航行する水路や航跡の意味をもつことから、これまでの探査機の研究開発の 道のりを示すとともに、これからの航海安全を祈る愛称であること、また、昔から船が航行するときの目印にする標識を 「澪標(みおつくし)」といい、和歌では「身を尽くし」の掛詞 になることから、努力と挑戦を続けるプロジェクトメンバーの思いを表していることなどを挙げています。
    https://flyteam.jp/news/article/95600 
    続きを読む

    惑星ニビル、2018年5月中に地球に衝突へ

    Nibiru SHOCK CLAIM: Planet X 'will arrive in May NEXT YEAR and trigger World War 3'
    NIBIRU has entered the solar system and will arrive after a fiery period of thermonuclear war, it has been shockingly claimed.
    “The Earth will come back at the same side that Nibiru does in May 2018.”
    https://www.express.co.uk/news/weird/876285/Nibiru-may-2018-planet-x-news-world-war-3-wormwood-orbit-space-earthquakes-volcanoes
    ブエノスアイレスのダニエル・マンソン氏曰く、
    「2018年5月、惑星ニビルと地球は同じところにいるでしょう」
    続きを読む

    【惑星直列か】木、土、火星が相次ぎ地球に最接近 1世紀ぶり

     木星、土星、火星が10日から夏にかけて地球に相次ぎ最接近し、空のほぼ同じ方角に明るく並ぶ。約1世紀ぶりの珍しい現象だ。肉眼でもよく見える絶好の観察機会で、天気が良ければ夏まで天体ショーが楽しめそうだ。
     最接近するのは木星が5月10日、土星が6月28日、火星が7月31日。国立天文台の資料によると、現在も午前2時ごろには南西から南東の空に月とともに並んでおり、木星がマイナス2・5等級と最も明るい。
    全文https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180506-00000513-san-sctch
    続きを読む

    【人類滅亡!?】直径5m質量8t、自動車ほどの大きさの天体が地球に衝突していた

    2008年、乗用車ほどの大きさの小天体が地球大気圏内で爆発し、ダイヤモンドを含む隕石(いんせき)が雨のように地球に降り注いだ。
    この小天体について、17日に発表された研究論文は、数十億年前に太陽系に存在した惑星の一部だとする説を唱えている。
    欧州の研究チームが発表した研究論文によると、この小天体の母体となった惑星は火星か水星ほどの大きさで、太陽系の誕生から最初の1000万年の間に形成された後、他の天体と衝突して粉々に砕け散ったと考えられている。
    http://www.afpbb.com/articles/-/3171555
    https://ja.wikipedia.org/wiki/2008_TC3
    続きを読む
    スポンサードリンク
    記事検索
    アクセスカウンター