未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    宇宙

    月の起源に新説 巨大衝突説ではなく「複数回の小天体の衝突で月が誕生」

    月の起源は「原始地球と火星ほどの天体との衝突」とする説が広く受け入れられているが、コンピュータシミュレーションによる研究で「より小さい天体の複数回の衝突」とする新説が発表された。
    ソース/AstroArts
    全文http://www.astroarts.com/article/hl/a/8898_moon
    続きを読む

    太陽放射の1万年分に匹敵する高速電波バースト現象を発見

    「高速電波バースト(FRB)」と呼ばれるこの現象が発見されたのは、わずか10年前のことだ。
    人の目には見えないフラッシュ現象である高速電波バースト。ほんの一瞬の現象だが、1000分の1秒間に放射するエネルギー量は、太陽放射の1万年分に匹敵する。
    正体をめぐっては、今なお激しい議論が続いている。
    全文http://www.afpbb.com/articles/-/3113140 
    続きを読む

    3大流星群 1月3日夜~1月4日未明に「しぶんぎ座流星群」が見頃!

    今年のしぶんぎ座流星群の観測条件は良好で、1時間に35個程度の流星の観測が期待されています。流星群が極大となるのは1月3日の23時頃。また4日未明まで好条件での観測が行えそうです。
    2016年の流星群や天文イベントはどうも天気に恵まれなかった印象があるので、今回の流星群はぜひ見逃したくないですね!
    全文http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170103-00010000-sorae_jp-sctch
    続きを読む

    NASA、新たに2天体発見 2017年1月中旬に太陽に最接近、地球に衝突する危険性はない

    米航空宇宙局(NASA)は29日、太陽の周りを回る彗星とみられる天体を
    新たに2個、広域赤外線探査衛星を使った観測で発見したと発表した。
    地球に衝突する危険性はないという。
    *+*+ 47NEWS +*+* 全文https://this.kiji.is/187475862528376839?c=39546741839462401
    続きを読む

    12月14日もスーパームーン ふたご座流星群もピーク、今年は年末に3回も月が地球に近づくラッキーな年

    11月14日は約70年ぶりの大きさとなる「スーパームーン」で盛り上がりましたが、実は今月の12月14日もスーパームーンだって知ってましたか? スーパームーンは年に何回か起きることもあるのです。これについて、NASAは特集ページを公開しています。
    全文http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161212-00010001-sorae_jp-sctch 
    続きを読む

    12月13日夜から14日"ふたご座流星群"がピーク 全国的に流星観測は難しい天気

    株式会社ウェザーニューズは、12月13日夜~14日早朝にピークを迎える「ふたご座流星群」のライブ中継を国内7カ所と台湾から実施する。
    今年のピークは14日朝9時ごろと予想されており、観測には放射点が空高くに昇る前日13日の21時以降がおすすめだという。ただし、14日は満月で月明かりが邪魔するおそれがある。
    ウェザーニューズでは、月から離れた方向の空をなるべく広く見るように観測することを推奨している。
    全文http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161213-00000005-impress-sci
    続きを読む

    「スーパームーン」青森市では赤い巨大な月が出現!

    14日は、月が今年最も地球に接近し、満月と重なった「スーパームーン」。
    今回は1948年以来68年ぶりとなる距離まで近づいた。同日の県内は高気圧の影響で晴れ、夕暮れ時の東の空にはひときわ大きな満月が輝いた。

    「スーパームーン」、青森県内でも輝き放つ 
    http://www.toonippo.co.jp/news_too/nto2016/20161114019714.asp  
    続きを読む

    明日11月14日は「スーパームーン」今後、今回より近づく満月は、18年後の2034年11月26日

    今月14日夜、月が今年1番大きく見える満月「スーパームーン」になる。地球と月の距離は、満月としては68年ぶりとなる距離まで近づく。

    今年最小に見えた4月22日の満月と比べ、見た目の直径は1・14倍になり、3割ほど明るく見えるという。国立天文台によると、14日午後8時21分に地球と月の距離が35万6509キロ・メートルまで接近。満月となる同10時52分の時点で35万6520キロ・メートルで、1948年1月の満月に次ぐ近さになるという。
    地球と月が今回より近づく満月は、18年後の2034年11月26日になる。
    http://www.yomiuri.co.jp/science/20161111-OYT1T50124.html?from=ytop_main1
    続きを読む
    スポンサードリンク
    記事検索
    アンテナサイト様
    アクセスカウンター