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    宇宙

    JAXA、打ち上げ予定の「水星磁気圏探査機 MMO」の愛称を「みお」に決定

    宇宙航空研究開発機構(JAXA)は2018年6月8日(金)、2月から4月に募集していた
    「水星磁気圏探査機MMO(Mercury Magnetospheric Orbiter)」の愛称が決定したと発表しました。
    愛称は「みお」で、ローマ字表記は「MIO」です。選定理由としては、「みお」は河川や海で船が航行する水路や航跡の意味をもつことから、これまでの探査機の研究開発の 道のりを示すとともに、これからの航海安全を祈る愛称であること、また、昔から船が航行するときの目印にする標識を 「澪標(みおつくし)」といい、和歌では「身を尽くし」の掛詞 になることから、努力と挑戦を続けるプロジェクトメンバーの思いを表していることなどを挙げています。
    https://flyteam.jp/news/article/95600 
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    惑星ニビル、2018年5月中に地球に衝突へ

    Nibiru SHOCK CLAIM: Planet X 'will arrive in May NEXT YEAR and trigger World War 3'
    NIBIRU has entered the solar system and will arrive after a fiery period of thermonuclear war, it has been shockingly claimed.
    “The Earth will come back at the same side that Nibiru does in May 2018.”
    https://www.express.co.uk/news/weird/876285/Nibiru-may-2018-planet-x-news-world-war-3-wormwood-orbit-space-earthquakes-volcanoes
    ブエノスアイレスのダニエル・マンソン氏曰く、
    「2018年5月、惑星ニビルと地球は同じところにいるでしょう」
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    【惑星直列か】木、土、火星が相次ぎ地球に最接近 1世紀ぶり

     木星、土星、火星が10日から夏にかけて地球に相次ぎ最接近し、空のほぼ同じ方角に明るく並ぶ。約1世紀ぶりの珍しい現象だ。肉眼でもよく見える絶好の観察機会で、天気が良ければ夏まで天体ショーが楽しめそうだ。
     最接近するのは木星が5月10日、土星が6月28日、火星が7月31日。国立天文台の資料によると、現在も午前2時ごろには南西から南東の空に月とともに並んでおり、木星がマイナス2・5等級と最も明るい。
    全文https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180506-00000513-san-sctch
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    【人類滅亡!?】直径5m質量8t、自動車ほどの大きさの天体が地球に衝突していた

    2008年、乗用車ほどの大きさの小天体が地球大気圏内で爆発し、ダイヤモンドを含む隕石(いんせき)が雨のように地球に降り注いだ。
    この小天体について、17日に発表された研究論文は、数十億年前に太陽系に存在した惑星の一部だとする説を唱えている。
    欧州の研究チームが発表した研究論文によると、この小天体の母体となった惑星は火星か水星ほどの大きさで、太陽系の誕生から最初の1000万年の間に形成された後、他の天体と衝突して粉々に砕け散ったと考えられている。
    http://www.afpbb.com/articles/-/3171555
    https://ja.wikipedia.org/wiki/2008_TC3
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    中国天宮1号の軌道・落下予測 ニセコ~帯広、弘前~八戸、舞鶴~伊勢湾

    墜落寸前!中国の天宮1号の軌道予測 FALLING TIANGONG 1 WHERE IS IT

    https://www.youtube.com/watch?v=kKsAW6g-tMI
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    警戒「日本が落下軌道ど真ん中」中国天宮1号 青森、八戸、帯広、大阪、京都~愛知に落ちる可能性

     中国有人宇宙プロジェクト弁公室など各国の宇宙当局は1日、徐々に高度を下げ、大気圏への突入が迫る中国の宇宙実験施設「天宮1号」への警戒を続けた。一部の破片が地表に落下する恐れが指摘されている。

    共同通信
    https://this.kiji.is/353080800448988257
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    中国の宇宙ステーション「天宮1号」制御不能でまもなく落下 日本に落下の可能性

    ◆中国宇宙施設、31日にも大気圏突入 破片落下の可能性

    制御不能とみられる中国の宇宙実験施設「天宮1号」が、早ければ31日にも大気圏に突入する。中国当局は、大部分が燃え尽きるものの「残骸や破片が地表に到達する可能性がある」と説明している。
    欧州宇宙機関(ESA)は、日本国土の大部分を含む北緯43度から南緯43度の間で突入、落下する可能性があるとみている。人を直撃する可能性は低いと分析している。天宮1号は全長約10メートルで、燃料を含む打ち上げ時の重さは約8.5トン。
    http://www.sankei.com/photo/story/news/180329/sty1803290016-n1.html
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    超巨大ブラックホールと銀河の進化には関係がない可能性が浮上

    台湾中央研究院天文及天文物理研究所の鳥羽儀樹 研究員、工学院大学 教育推進機構の小麦真也 准教授、愛媛大学 宇宙進化研究センターの長尾透 教授らを中心とする国際研究チームは2月20日、アルマ望遠鏡を用いた観測を行ったところ、銀河の中心部に存在する超巨大ブラックホールと銀河は必ずしも影響を及ぼし合っているわけではないことが示唆される結果を得たと発表した。

    同成果は、鳥羽研究員、小麦准教授、長尾教授のほか、愛媛大学の山下拓時 特定研究員、台湾中央研究院の王為豪 副研究員、国立天文台の今西昌俊 助教、台湾中央研究院の孫愛蕾 博士研究員(現:ジョンズ・ホプキンズ大学 博士研究員)らによるもの。詳細はアメリカの天文学専門誌「Astrophysical Journal http://iopscience.iop.org/article/10.3847/1538-4357/aa9d17」に掲載された。
    全文https://news.mynavi.jp/article/20180221-587341/
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