未来予知 地震自然災害速報

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    火山

    インドネシア 巨大地震と大津波のあったスラウェシ島で火山噴火相次ぐ 噴煙は上空6千メートルに到達

     巨大地震による津波が襲ったインドネシアのスラウェシ島で3日、北東部に位置するソプタン火山で噴火が相次ぎ、昨夜には溶岩の流出が始まった。同国災害管理庁(BNPB)は、警戒レベル3を発令するとともに、航空カラーコードを危険度が2番目に高いオレンジに引き上げた。
    https://sp.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/6/26763.html
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    地震の次は火山噴火 インドネシア、スラウェシ島北部のソプタン山が噴火。海抜5809メートルまで噴煙

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181003/k10011656401000.html

    インドネシアの火山を監視する当局は、スラウェシ島北部北スラウェシ州にある火山、
    ソプタン山が現地時間の3日午前8時47分(日本時間の午前9時47分)に噴火したと発表しました。
    噴煙の高さは海抜5809メートルまであがり、当局は周辺の住民に対し、火口から半径4メートルの範囲に立ち入らないよう呼びかけています。
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    富士山の大規模噴火「降灰量シミュレーション」の恐ろしい結果 都心部で10センチ以上 脱出不能 1250万人が目・鼻・のどをやられる

     気象庁気象研究所が「大規模噴火時の火山現象の即時把握及び予測技術の高度化に関する研究」を発表した。簡単にいえば、富士山の大規模噴火(宝永噴火)の降灰量シミュレーション。1707年12月に起きた宝永噴火の噴煙の高さや継続時間の推定値を、実際の風向きなどの気象データ(2015~17年)に当てはめて推計したものである。

     その結果が恐ろしい。東京都心部の降灰量は10センチ以上になるという。研究に携わった、同研究所火山研究部の新堀敏基主任研究官は言う。

    ■1250万人が目・鼻・のどをやられる
    ■宝永噴火が発生した12月は特に最悪だった。

    以下全文はソース先で
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/237728/1
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    東京の硫黄島で火山性地震1日で500回超、噴火の可能性

     気象庁は8日、東京の硫黄島で火山性地震が増加し、同日午前2時ごろから午後9時までに566回観測したと発表した。
    噴火する可能性がある。
    沿岸での小規模な海底噴火にも注意が必要。
    1日の地震回数が500回を超えたのは2012年4月27日以来。
    硫黄島は現在、海上、航空両自衛隊の基地があり、民間人の上陸は制限されている。

    https://www.kochinews.co.jp/article/213995
    2018.09.08 22:48

    火山列島(硫黄列島)
    東京から南へ約1,250km
    https://www.vill.ogasawara.tokyo.jp/ioutou_development/
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    霧島山・新燃岳で継続時間の長い火山性微動 傾斜の変動も

    宮崎県と鹿児島県にまたがる霧島山・新燃岳では、火口直下を震源とする火山性地震が増減を繰り返しており、昨日3日(月)は振幅の大きな低周波地震が発生しました。

    ■今日4日(火)には火山性微動や傾斜変動も

    また、今日4日(火)9時頃から地震回数が増加し、12時51分頃には火山性微動が発生しました。
    https://weathernews.jp/s/topics/201809/040325/
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    口永良部島に噴火警報 警戒レベル4に 火口から3キロに避難準備呼びかけ

    口永良部島に噴火警報 警戒レベル4に
    鹿児島県の口永良部島では、火山性地震が増加するなど火山活動が高まっています。気象庁は、人が住んでいる地域に重大な被害を及ぼす噴火が発生するおそれがあるとして、午前10時半に噴火警報を発表し、噴火警戒レベルを「避難準備」を示す「4」に引き上げました。

    気象庁は、新岳の火口からおおむね3キロの範囲では、避難の準備が必要だとして、厳重な警戒を呼びかけています。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180815/k10011577331000.html
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    霧島連山の新燃岳が22日9時9分ごろ爆発的噴火。噴煙1700メートル立ち上る。

    霧島連山・新燃岳(1421メートル)は22日午前9時9分ごろ、爆発的噴火を起こした。
    宮崎地方気象台によると、噴煙は火口から1700メートルの高さまで上がり、東へと流れている。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-00013463-miyazaki-l45 
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    硫黄島、火山活動で急激な速さで隆起…海自の滑走路にひびも

     太平洋戦争の激戦地・硫黄島(東京都小笠原村)が、火山活動によって急激な速さで隆起を続けている。
     島にある海上自衛隊の航空基地付近では、2017年の1年間だけで約1・2メートル隆起し、滑走路にひびが入るなどの影響が出ている。

    http://sp.yomiuri.co.jp/science/20180608-OYT1T50082.html
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