未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    火山

    ハワイのキラウエア火山の噴火が止まった可能性 35年ぶり

    https://www.cnn.co.jp/usa/35129640.html

    (CNN) 米地質調査所のハワイ火山観測所は4日、35年間続いていたキラウエア火山の噴火が止まった可能性があると発表した。

    火山の状況について、「ある種の一時停止状態にある。この停止状態が、これまでと同じ形で終わるのか、それとも別のものになるのかは分からない」と話している。
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    長野県中部で止まらない地震 焼岳で2千回以上の地震を観測

    長野県松本市安曇


    24日、長野県と岐阜県にまたがる北アルプスの焼岳で火山性地震が増加。 23日には2千回以上の地震を観測した。
    22日午前9時ごろから、焼岳山頂の北西1~2キロ付近を震源とする地震活動が続く
    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO38140370U8A121C1000000?s=3
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    十勝岳、雌阿寒岳で火山性微動、火山性地震増加 噴火警報 警戒レベル2に引き上げ

    北海道の十勝岳で22日朝、地下の熱水などの動きを示すと考えられる火山性微動が観測されました。気象台は噴火警戒レベル1を継続し、突発的に噴気や熱水などが噴出するおそれがあるとして注意を呼びかけています。
    2018年11月22日 12時46分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181122/k10011720001000.html?utm_int=all_side_ranking-social_003
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    長野県中部で相次ぐ地震 焼岳で火山性地震が428回観測

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181123/k10011721561000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_008

    長野と岐阜の県境にある北アルプスの焼岳で、22日から火山性地震が増加しています。気象庁は、噴火警戒レベル1を継続したうえで、今後の火山活動の推移に注意するよう呼びかけています。

    気象庁によりますと、北アルプスの焼岳では、22日から山頂の北西1キロから2キロ付近を震源とする火山性地震が増え、22日は61回観測されたほか、23日はさらに増加し、午後7時までに428回観測されました。
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    イタリア超大型火山にまもなく噴火の徴候

    https://jp.sputniknews.com/science/201811165589113/
    国際研究チームは、イタリアのフレグレイ平野で大量のマグマ蓄積が進んでいると明らかにした。将来的に蓄積は150万人以上が住む地域に影響する大規模な噴火につながる可能性がある。研究結果は学術誌『Science Advances』に掲載された。
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    インドネシア 巨大地震と大津波のあったスラウェシ島で火山噴火相次ぐ 噴煙は上空6千メートルに到達

     巨大地震による津波が襲ったインドネシアのスラウェシ島で3日、北東部に位置するソプタン火山で噴火が相次ぎ、昨夜には溶岩の流出が始まった。同国災害管理庁(BNPB)は、警戒レベル3を発令するとともに、航空カラーコードを危険度が2番目に高いオレンジに引き上げた。
    https://sp.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/6/26763.html
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    地震の次は火山噴火 インドネシア、スラウェシ島北部のソプタン山が噴火。海抜5809メートルまで噴煙

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181003/k10011656401000.html

    インドネシアの火山を監視する当局は、スラウェシ島北部北スラウェシ州にある火山、
    ソプタン山が現地時間の3日午前8時47分(日本時間の午前9時47分)に噴火したと発表しました。
    噴煙の高さは海抜5809メートルまであがり、当局は周辺の住民に対し、火口から半径4メートルの範囲に立ち入らないよう呼びかけています。
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    富士山の大規模噴火「降灰量シミュレーション」の恐ろしい結果 都心部で10センチ以上 脱出不能 1250万人が目・鼻・のどをやられる

     気象庁気象研究所が「大規模噴火時の火山現象の即時把握及び予測技術の高度化に関する研究」を発表した。簡単にいえば、富士山の大規模噴火(宝永噴火)の降灰量シミュレーション。1707年12月に起きた宝永噴火の噴煙の高さや継続時間の推定値を、実際の風向きなどの気象データ(2015~17年)に当てはめて推計したものである。

     その結果が恐ろしい。東京都心部の降灰量は10センチ以上になるという。研究に携わった、同研究所火山研究部の新堀敏基主任研究官は言う。

    ■1250万人が目・鼻・のどをやられる
    ■宝永噴火が発生した12月は特に最悪だった。

    以下全文はソース先で
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/237728/1
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