未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    火山

    薩摩硫黄島 噴火警戒レベル2へ 小規模噴火が起きるおそれ

    鹿児島県三島村の薩摩硫黄島について、気象庁は、火山活動が高まっていて今後、小規模な噴火が起きるおそれがあるとして、5日午前、火口周辺警報を発表し、噴火警戒レベルを1から2に引き上げました。気象庁は火口からおおむね1キロの範囲で噴火に伴う大きな噴石に警戒するよう呼びかけています。
    全文http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170105/k10010829601000.html 
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    普通の火山じゃない イタリアの超巨大火山に噴火の兆候

    観測データの解析とコンピューターによるモデリングの結果、「マグマが、ガスを放出する臨界圧力(CDP)に達している可能性がある。世界屈指の人口過密地帯である大都市ナポリ近郊にあるこの火山では現在、加速的な変動と温度上昇が観測されている」と、ローマのイタリア国立地球物理学研究所が発表した。
    全文http://natgeo.nikkeibp.co.jp//atcl/news/16/122700499/
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    科学者が警告 世界的惨事を引き起こす噴火が起こり得る フレグレイ平野の火山活動が再び活発化

     火山性カルデラ盆地であるフレグレイ平野(イタリア・ナポリ)の地下のマグマから放出されるガスの圧力が、火山活動を引き起こす可能性のある臨界圧力に達している可能性があるという見解を示した論文が、今週掲載される。
    以下ソース参照
    【火山学】フレグレイ平野での火山活動活発化の可能性 | Nature Communications | Nature Research
    http://www.natureasia.com/ja-jp/ncomms/pr-highlights/11510
    イタリア・ポンペイ付近に超巨大火山=科学者が警告
    http://jp.reuters.com/article/idJPjiji2012080600571
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    アラスカの火山、爆発性の噴火が発生 警戒レベルは最高水準に引き上げ

    2016年 12月 21日 14:47 JST
    http://jp.reuters.com/article/alaska-volcano-idJPKBN14A0BP
    [20日 ロイター] - 米アラスカ火山観測所によると、アラスカ州アリューシャン列島のボゴスロフ島で20日、爆発性の噴火が発生した。
    噴煙は一時上空10キロまで到達。警戒レベルは最高水準に引き上げられた。その後、火山活動は収まったもよう。無人島のボゴスロフ島が属するアリューシャン列島は環太平洋火山帯の一部をなす。
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    火山性地震71回 霧島連山えびの高原(硫黄山)

    気象庁は12日、噴火警戒レベルを2(火口周辺規制)に引き上げた宮崎、鹿児島両県にまたがる霧島連山のえびの高原(硫黄山)で、火山性地震が午前11時から2時間で71回発生したと明らかにした。
    その後は落ち着いているという。
    ▽引用元:共同通信 2016/12/12 17:30
    http://this.kiji.is/180960150147203075
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    鹿児島県沿岸で一体何が!?噴火の前兆現象かと話題に!副振動が発生、約100cmの顕著な海面昇降が観測

    27日16:00頃から、鹿児島県の沿岸で最大で約100cmの顕著な海面昇降が観測されています。
    鹿児島地方気象台と名瀬測候所では、鹿児島県の沿岸で副振動が発生しているとして、「副振動に関する潮位情報」を発表し、船舶や海上係留物への被害に十分注意するよう呼びかけています。
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    九州南部の縄文文化を滅ぼした「鬼界カルデラ」直下のマグマが活動的

    九州南方海底に活動的マグマ 神戸大が確認

    海洋底探査センター(神戸市東灘区)は18日、九州南方の海底に広がるくぼみ「鬼界(きかい)カルデラ」を調べた結果、熱くて濁った水が海底から湧き出る「熱水プルーム」を5カ所で確認した、と発表した。
    海底からの高さは最大約100メートルに上る。現時点では噴火予測はできないが、カルデラ直下のマグマが活動的であることを示しているという。

     鬼界カルデラは約7300年前に噴火を起こし、九州南部の縄文文化を滅ぼしたとされる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161119-00000001-kobenext-sctch
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    八甲田山、十和田、弥陀ヶ原、火山活動の高まりがみられ「常時観測火山」へ

    気象庁は、ここ数年の間に火山活動に高まりが見られた富山県の弥陀ヶ原など3つの火山について、来月1日から24時間体制で火山活動の監視を行うことになりました。
    新たに24時間体制で監視が行われるのは、青森県の八甲田山と、青森と秋田の県境にある十和田、それに、富山県の弥陀ヶ原の3つの火山です。

    3つの火山では、ここ数年の間に噴気が一時的に活発になるなど、火山活動の高まりが見られ、おととし9月の御嶽山の噴火を受けて、気象庁が火口周辺に観測機器を整備するなどして、24時間体制で監視を行う「常時観測火山」に加える計画を進めてきました。
    全文http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161117/k10010772811000.html 
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