未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    人類滅亡説

    「惑星“ニビル”が地球に再接近」我々は終末の時代に突入 最新の終末予言では、この世の終わりが来年の5月に設定

    すでに我々は終末の時代に突入しているのだろうか。そして最新の終末予言では、この世の終わりが来年の5月に設定された。
    ■マンソン氏「地球とニビルは2018年5月に同じ場所にいる」
     今年の9月23日から10月中旬までに謎の惑星“ニビル”が地球に再接近、あるいは衝突してこの世が終末に向かうと予言したのは聖書研究家のデイビッド・ミード氏だが、ほかにもニビルの到来を予測している人々がいる。
    https://www.excite.co.jp/News/odd/Tocana_201711_post_15169.html
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    11月19日付近に地球滅亡  惑星ニビルの影響でM7以上の地震、さらに太陽にも異常が

    今年も残すところ2カ月を切ったが、まだまだ予断を許さない状況が続いている。
    トカナでもお伝えしたように、地球に壊滅的被害をもたらすとされる謎の惑星「ニビル」が今月19日にいよいよ地球に牙を向くと予言されているからだ。
     海外サイト「Planet X News」に掲載されている記事によれば、11月19日に太陽を挟んで地球とニビルが一直線に並ぶことで、地球の磁場に変化が生じ、地震活動が活発になる。
    その後2週間以内に、M7以上の地震が発生するということだ。
    全文http://tocana.jp/2017/11/post_15053_entry.html
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    9月23日 終末の到来、人類滅亡が確定 ニビル衝突、キリストが再臨し「最後の審判」がやって来る

    いよいよ、その時が近づいてきた。トカナがこれまで再三に渡り警告してきた地球滅亡のXデーが今月23日に迫ってきている。
     8月21日に北米大陸で観測された皆既日食「グレート・アメリカン・エクリプス」は、この世の終末を示し ている。 ほどなくして怒り狂った主(神)が再臨し、罪人を裁く「最後の審判」がやって来るというのだ。
     驚くべきことに、ピラミッドの存在も同説を裏付けているとミード氏は語る。
    下降通路が指し示している天体はしし座で最も明るいレグルス(しし座α星)であり、上昇通路が指し示しているのは、“救世主”(メシア)を意味する木星だという。そして、この2つの天体が指し示される時こそ、終末の到来だという。
     ミード氏の独自分析によるニビル衝突予測であるが、ミード氏とは別に多くの人々がミード氏の終末予想と同じ予想をしている。

    全文http://tocana.jp/2017/09/post_14483_entry.html
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    【9月1日、23日 人類滅亡】9月1日に巨大小惑星が地球衝突!新学期は来ない!

    ■巨大隕石「フローレンス」衝突で人類滅亡へ
    同小惑星は、白衣の天使フローレンス・ナイチンゲールにちなみに「フローレンス」と命名されているが、人類を救うどころか、滅亡させてしまう危険性を孕んでいるとしたら、これほど皮肉なことはない。
    ■ダークマター円盤が隕石衝突を引き起こす!
    全文http://tocana.jp/2017/08/post_14217_entry.html
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    【人類滅亡】月が地球に落ちてくる可能性 月が再び地球へ舞い戻る

    日々、地球は天体衝突の危険をくぐり抜けている。人類がこうして繁栄していること自体、ほとんど奇跡といっても過言ではないだろう。しかし、その幸運も永遠には続きそうにない。なんと、最新の研究で「月が地球に向かって落ちてくる可能性」があると分かったのだ!
    ■月が地球に落ちてくる可能性が浮上
    全文http://tocana.jp/2017/02/post_12262_entry.html
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    地球の地下に巨大な海 干上がると生命絶滅、惑星活動も止まる運命

    海は地球の表面の7割をおおっているが、内部にも膨大な量の水が存在しているようだ。最近発表された二つの研究によると、地球の地下、1,000キロメートルに膨大な量の水が、眠っている可能性があるとのことだ。
    仮にこの水がなくなってしまえば、土壌の形成や生命の維持に重要な働きをしている火山活動が、止まってしまうという。

    ◇地球の地下にある水の存在が続々と明らかに

    最初の研究では、米フロリダ州立大学と英エディンバラ大学の研究者が、地下深くに埋まっている水滑石の中に水が存在する可能性を発表した。
    全文http://karapaia.livedoor.biz/archives/52229384.html
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    ホーキング博士「人類がさらに1000年地球で生き残ることは叶わない」

    著名な英国の理論物理学者スティーブン・ホーキング博士(74)は、人類がさらに1000年地球で生き残ることは叶わないと述べた。デイリー・メールが報じた。

    「ある素敵な日に、ビッグバンのまさに「心臓部分」を覗くため私たちは重力波を使える可能性もある。宇宙では多数の発見がなされているが、それでも足りない。未来の人類のために宇宙の研究を続ける必要がある。私たちの繊細な惑星で、次の1000年間を生き延びれるとは思っていない。」
    「もし宇宙に飛び立たなければ、人類に未来はないと考える」とホーキング博士は述べた。
    全文https://jp.sputniknews.com/science/201611163016513/
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    人類滅亡の日を割り出す、2290年までに50%、2710年までに95% 温暖化で2084年に夏季オリンピック開催不可

    人類に残された生存時間はもしかすると700年足らずかもしれない。カナダの投資調査会社「BCAリサーチ」社の出した報告書にこうした数値が表された。およそ300万年前の人類誕生からの歴史のなかでこの数字はあまりにも短い。

    一連の哲学的、経済、物理的コンセプトを調べた結果、ベレジン氏は2290年までに全人類が滅びる危険性は50%、2710年までにこれが起こる可能性は95%という数値を導き出した。
    全文https://jp.sputniknews.com/life/20161006/2865895.html
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