未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    人類滅亡説

    【人類滅亡】月が地球に落ちてくる可能性 月が再び地球へ舞い戻る

    日々、地球は天体衝突の危険をくぐり抜けている。人類がこうして繁栄していること自体、ほとんど奇跡といっても過言ではないだろう。しかし、その幸運も永遠には続きそうにない。なんと、最新の研究で「月が地球に向かって落ちてくる可能性」があると分かったのだ!
    ■月が地球に落ちてくる可能性が浮上
    全文http://tocana.jp/2017/02/post_12262_entry.html
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    地球の地下に巨大な海 干上がると生命絶滅、惑星活動も止まる運命

    海は地球の表面の7割をおおっているが、内部にも膨大な量の水が存在しているようだ。最近発表された二つの研究によると、地球の地下、1,000キロメートルに膨大な量の水が、眠っている可能性があるとのことだ。
    仮にこの水がなくなってしまえば、土壌の形成や生命の維持に重要な働きをしている火山活動が、止まってしまうという。

    ◇地球の地下にある水の存在が続々と明らかに

    最初の研究では、米フロリダ州立大学と英エディンバラ大学の研究者が、地下深くに埋まっている水滑石の中に水が存在する可能性を発表した。
    全文http://karapaia.livedoor.biz/archives/52229384.html
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    ホーキング博士「人類がさらに1000年地球で生き残ることは叶わない」

    著名な英国の理論物理学者スティーブン・ホーキング博士(74)は、人類がさらに1000年地球で生き残ることは叶わないと述べた。デイリー・メールが報じた。

    「ある素敵な日に、ビッグバンのまさに「心臓部分」を覗くため私たちは重力波を使える可能性もある。宇宙では多数の発見がなされているが、それでも足りない。未来の人類のために宇宙の研究を続ける必要がある。私たちの繊細な惑星で、次の1000年間を生き延びれるとは思っていない。」
    「もし宇宙に飛び立たなければ、人類に未来はないと考える」とホーキング博士は述べた。
    全文https://jp.sputniknews.com/science/201611163016513/
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    人類滅亡の日を割り出す、2290年までに50%、2710年までに95% 温暖化で2084年に夏季オリンピック開催不可

    人類に残された生存時間はもしかすると700年足らずかもしれない。カナダの投資調査会社「BCAリサーチ」社の出した報告書にこうした数値が表された。およそ300万年前の人類誕生からの歴史のなかでこの数字はあまりにも短い。

    一連の哲学的、経済、物理的コンセプトを調べた結果、ベレジン氏は2290年までに全人類が滅びる危険性は50%、2710年までにこれが起こる可能性は95%という数値を導き出した。
    全文https://jp.sputniknews.com/life/20161006/2865895.html
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    「残酷な未来」地表温度は10億年で100度に 太陽はますます明るく、大きくなっている

    ◆地球物理学者は残酷な未来を知っている 地表温度は摂氏100度、海は沸き立つ…
    太陽の輝きは1億年ごとに1%ずつ光度が増えていっているのだ。太陽はますます明るく、大きくなっている。
     だから10億年もしないうちに、地表の温度は摂氏100度にもなってしまう。これは地球科学の冷徹な計算結果なのだ。海は沸き立ち、私たち地球上に生物が住む環境は失われる。
     地球物理学者は残酷な未来を知っているのである。
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    http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20160909/dms1609090830010-n1.htm
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    2020年3月20日に人類滅亡 インド暦とマヤ暦の予言で断言!東京オリンピックは「ない」

    ◆東京オリンピックは“ない”、2020年3月20日に人類滅亡! インド暦とマヤ暦が断言していた!
    多くの占い師や予言者たちが「東京オリンピックには不吉な予兆があり、中止になる」と指摘していることはご存知の読者も多いだろう。
    ■インド暦の人類滅亡予言
    スーリヤ寺院に伝わるインド暦には、2020年3月20日より後の日付が“ない”。その理由について現地では「破壊神カルキが、ひとつの時代を終わらせる」ためと囁かれている。
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    地球はポールシフト(磁場反転)の準備を始めた。カタストロフィーが起こり地球は放射線で覆われてしまう

    古代磁力学者らは、磁極の転換はほぼ定期的に100万年に3~8回の頻度で起きている。このため、現在、磁極の変化のない時期がすでに80万年に達していることに学者らは警鐘を鳴らしている。過去400年で地球の磁場の圧力が減少したこと。このほかに磁力ラインの配置が変化していることも、地球が磁極の転換を準備し始めた証拠になる。
    そうなると、どうなるのだろうか? おそらくカタストロフィーが起こる。磁場は宇宙からの人体に有害な放射性物質が地球に届かぬよう、保護する役割を果たしている。仮に地球が長期に渡って磁場という楯を失った場合、地球は放射線で覆われてしまう危険性も除外できない。
    そのほか、磁極交換によって通信システムの崩壊が招かれるため、インターネット、人工衛星、ナビゲーション、電子システムの多くが壊れてしまいかねない。
    全文http://jp.sputniknews.com/science/20160707/2437885.html
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    警告 太陽面で爆発が起こる可能性があり、太陽フレアで地球上の生物全滅の恐れ

    中国、イタリア、ベルギーそしてデンマークの天文学者からなる研究グループが出した結論によれば「太陽面で極めて巨大な爆発が起こる可能性があり、そうなれば地球のあらゆる生物に致死的な危険な影響を及ぼす」との事だ。オンライン限定の科学ジャーナル「ネイチャーコミュニケーションズ(Nature Communications.)」が伝えた。
    国際学者グループは、太陽と特徴が似ている5648の星を観察した結果、48の星で、太陽フレア(太陽面爆発)の威力を何万倍も上回る、巨大な爆発を観測した。
    全文http://jp.sputniknews.com/science/20160325/1842995.html
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