未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    2018年09月

    台風24号 再び大阪予想、その後日本海側コースか、東京や太平洋側か 北上しすぎて台湾コース消滅

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180925-00005612-weather-soci
    25日(火)3時現在、台風24号(チャーミー)は、発達しながらフィリピンの東を西北西に進んでいます。
    中心付近の気圧は915hPa、最大風速は55m/sと、猛烈な勢力となりました。

    今年に入って、猛烈な台風となるのは5つめで、観測史上2位タイの多さとなります。
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    「固さの分布を調べれば、巨大地震の震源を予測できる可能性」巨大地震は岩板の固さが引き金か 太平洋沖の海底下を探る

     日本列島の太平洋沖では海側のプレート(岩板)が陸の下に沈み込み、巨大地震を引き起こしてきた。最近の研究で、プレートの部分的な固さが地震発生と密接に関係しているらしいことが判明。将来は震源位置を予測できる可能性も出てきた。 

    ■地震波で透視
    ■大震災の震源に
    ■南海トラフも調査
    「浅い部分の付加体もエネルギーを蓄積できるらしいことが分かった。過去に発生した巨大地震に影響を与えてきた可能性が浮上した」
    全文https://www.sankei.com/premium/news/180923/prm1809230019-n1.html
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    茨城県北部で震度3の地震発生 M4.0  日立市茂宮町

    茨城県日立市茂宮町

    24日00時05分ころ、地震がありました。
    震源地は、茨城県北部(北緯36.5度、東経140.6度)で、震源の深さは約60km、地震の規模(マグニチュード)は4.0と推定されます。
    気象庁HP
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    台風24号とんでもない予想に 894hPsで沖縄、902hPsで九州へ 関東直撃予報も それか台湾コース

    23日(日)3時現在、台風24号(チャーミー)は発達して「強い」勢力となりました。

    今週中頃には沖縄の南で猛烈な勢力となる予想で、週後半に沖縄へ接近する可能性があります。その後の進路はまだわかりませんが、進路次第では日本へ影響する可能性もあります。

    海水温の高い海域を進み、さらに発達へ

    ■沖縄の南方でほとんど停滞その後の進路が不確定

    世界の気象機関による予測モデル
    https://smtgvs.weathernews.jp/s/topics/img/201809/201809230035_box_img3_A.jpg


    全文https://weathernews.jp/s/topics/201809/230035/
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    沖縄本島近海でM5.5の地震発生 沖縄では群発地震が続き、TBSニュースバードで青森・大分謎の緊急地震速報

    22日19時58分ころ、地震がありました。
    震源地は、沖縄本島近海(北緯26.7度、東経129.7度)で、震源の深さは約10km、地震の規模(マグニチュード)は5.5と推定されます。
    気象庁HP
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    台風24号発生 沖縄で数日間停滞、その後西日本→日本海から北日本コースか大陸行の別のコースか

    https://weathernews.jp/s/topics/201809/210045/
    マリアナ諸島近海の熱帯低気圧が発達して、気象庁は24時間以内に台風になるとしています。

    台風が発生すると、9月に入ってからは3つ目となり、9つ発生した8月に比べると、発生ペースは落ち着いています。
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    大阪湾で絶滅危惧種の「アカメ」捕獲 25年ぶり2回目 

    絶滅危惧種
    大阪湾で「アカメ」捕獲

     大阪府立環境農林水産総合研究所は20日、大阪湾で今年8月、環境省のレッドリストで絶滅危惧種に指定されている魚「アカメ」が捕獲されたと発表した。
     大阪湾で確認されたのは1993年以来2回目。同研究所は「大阪で見かけることはまずない。学術的に大変貴重だ」と説明している。
    https://mainichi.jp/articles/20180921/k00/00m/040/044000c
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    中国で媒介昆虫が大量発生!日本でパンデミックが起こる可能性は!?第二の「ヒアリ」か? サシガメが媒介する「シャーガス病」日本上陸の危機

    中国が「新型エイズ」の恐怖に揺れている。7月、広州市疾病予防コントロールセンターは、市民がシャーガス病を媒介する吸血性のサシガメと思われる昆虫に刺された事例や、目撃情報が相次いでいることを公表。さらに、1匹の捕獲につき8元(約130円)の“懸賞金”を払うと通達し、撲滅作戦を展開したのだ。


     シャーガス病を媒介するサシガメの流入に対し、我が国はまだ何も対策していないようだ。

    ■治療薬は日本になく取り寄せに3か月必要
    全文
    https://hbol.jp/175103
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