未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    2018年06月

    霧島連山の新燃岳が22日9時9分ごろ爆発的噴火。噴煙1700メートル立ち上る。

    霧島連山・新燃岳(1421メートル)は22日午前9時9分ごろ、爆発的噴火を起こした。
    宮崎地方気象台によると、噴煙は火口から1700メートルの高さまで上がり、東へと流れている。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-00013463-miyazaki-l45 
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    大阪府北部 地震発生後、周辺活断層に新たにひずみか「大きな地震が起きやすい状態」 

    今月18日に大阪府北部の地震が発生したあと、周辺の活断層に新たにひずみがたまっていると見られることが、活断層の専門家の解析でわかりました。
     このうち、「上町断層帯」と、「有馬ー高槻断層帯」では、広い範囲にひずみが加わっていました。
    「生駒断層帯」でも、一部にひずみが加わったと見られるということです。いずれも全体がずれ動いた場合、マグニチュード7.0から7.5程度の地震が起きる可能性があるとしています。
    全文https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180621/k10011488701000.html
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    千葉県南東沖で震度3の地震発生 M4.0 深さは約30km

    21日15時53分ころ、地震がありました。
    震源地は、千葉県南東沖(北緯35.1度、東経140.2度)で、震源の深さは約30km、地震の規模(マグニチュード)は4.0と推定されます。
    気象庁HP
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    2018年6月21日にM10.6の大地震は本当に起こるのか!?怪情報がネットで拡散、不安あおる眉唾予言とジュセリーノ

    2018年6月21日、日本を大地震が襲う――こんな「怪情報」が、今ネットの海を急速に浸食している。
    結論から言えば、この噂は信頼に値するとは言い難い。なぜなら、ソース(情報源)は、「眉唾」の予言でしかないからだ。
    実際のネタ元はブラジル在住の男性、ジュセリーノ(・ダ・ルース)氏だ。 
    「2018年6月21日に、東海地方でマグニチュード10.6という強い地震が起きるだろうということです」日本列島はその後も大地震や火山噴火に見舞われ、2030年には「崩壊」、8年後までに海底に消えてしまうというのだ――。
    全文https://news.nifty.com/article/domestic/society/12144-331738/
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    九州でも主要活断層帯は16カ所あり震度7の直下型地震「いつでも起き得る」警固断層帯

    大阪府北部で発生した震度6弱の地震は、都市部の浅い地下で起きた「直下型」だった。
    九州でも主要活断層帯は16カ所あり、識者は「九州でもいつ、どこで大きな揺れが発生してもおかしくない」と警戒を呼び掛ける。中でも福岡都市圏の地下を走る「警固断層帯」や、熊本地震を引き起こした
    「布田川-日奈久断層帯」は大阪と同様、都市機能をまひさせる地震を起こす恐れがあるという。  
    「熊本市でも都市型地震への注意が必要だ」
    全文https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00010002-nishinpc-sctch 
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    緊急地震速報の「技術的な限界」 震源近くでは大きな揺れの到達時刻に間に間に合わず

    18日朝に大阪市北区などで震度6弱を観測した地震で、気象庁は初期微動の地震波を検知してから3.2秒後、最大震度5弱以上の揺れへの警戒を促す緊急地震速報を出した。しかし、大阪府北部や京都府南部など震源に近い一部地域では、大きな揺れの到達時刻に間に合わなかった。
    全文https://mainichi.jp/articles/20180619/k00/00m/040/018000c
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    千葉県北西部で震度2の地震発生 千葉県四街道市亀崎

    千葉県四街道市亀崎

    19日13時29分ころ、地震がありました。
    震源地は、千葉県北西部(北緯35.7度、東経140.2度)で、震源の深さは約70km、地震の規模(マグニチュード)は4.1と推定されます。
    気象庁HP
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    【大阪府北部地震】「余震が少なく逆に不気味」さらに大きな地震起こる可能性は?

     大阪府北部で起きたマグニチュード(M)6・1の地震を受け、政府の地震調査委員会は18日に臨時会を開き、「(周辺の)三つの活断層帯などに関連した活動の可能性がある」との見解をまとめた。委員長の平田直・東京大地震研究所教授は「この2~3日の間は、さらに大きな地震が起こる可能性に警戒してほしい」と呼びかけている。

     三つの断層帯は、震源の近くに東西方向に延びる有馬―高槻断層帯、南北方向に走る生駒断層帯と上町うえまち断層帯。記者会見した平田委員長によると、M6程度の地震では地震活動の痕跡が地表に明瞭には残らないため、どの断層が活動したか断言することはできないという。
    全文http://www.yomiuri.co.jp/science/20180618-OYT1T50114.html 
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