未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    2017年11月

    茨城県南部で地震発生 M3.9 最大震度3 

    茨城県坂東市沓掛

    30日22時02分頃地震がありました。
    震源地は茨城県南部(北緯36.1度、東経139.9度)で、 震源の深さは約50km、地震の規模(マグニチュード)は3.9と推定されます。
    気象庁HP
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    【荒ぶる地震】日本海中部で震度0、異常震域発生か トカラ列島近海では地震連発

     第10報(最終報) (2017/11/30 18:21:41)
     2017/11/30 18:18:19 地震発生
     震源 日本海中部(38.4N,133.8E) 470km
     マグニチュード4.9 最大震度不明

    30日19時02分頃地震がありました。
    震源地はトカラ列島近海(北緯29.3度、東経129.0度)で、 震源の深さはごく浅い、地震の規模(マグニチュード)は3.5と推定されます
    気象庁HP
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    南海トラフ地震で直前予知に頼らない新たな防災対応

     近い将来の発生が予測される南海トラフ地震について、直前予知に頼らない新たな防災対応が今月から始まった。気象庁は異常現象などを観測した場合、大地震発生の可能性が高まったとして臨時情報を発表するが、住民避難などの対応は未定で課題は多い。

     静岡県から宮崎県沖にかけて延びる南海トラフではフィリピン海プレート(岩板)が陸の下に沈み込んでおり、マグニチュード(M)8級の東海、東南海、南海地震が繰り返し起きてきた。全域が同時に動くと東日本大震災を超えるM9・1の巨大地震となり、強い揺れや大津波で甚大な被害が想定されている。
    全文http://www.sankei.com/smp/premium/news/171126/prm1711260022-s1.html 
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    大規模噴火は避けられない!?【バリ島火山】大きな噴火が予想されるとして最高レベルの警戒警報発令

    インドネシア・ジャカルタ(CNN) インドネシアの観光地バリ島で起きた火山噴火を受けて、同国の国家災害対策庁は27日、
    さらに大きな噴火も予想されるとして最高「レベル4」の警戒警報を発令し、火山から8~10キロ以内への立ち入りを禁止した。
    全文・動画https://www.cnn.co.jp/m/world/35111028.html 
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    東京都多摩東部の地震について 震源地は小金井市本町6丁目 2年ぶりの地震

    東京都小金井市本町6丁目

    28日14時24分頃地震がありました。
    震源地は東京都多摩東部(北緯35.7度、東経139.5度)で、 震源の深さは約30km、地震の規模(マグニチュード)は2.8と推定されます

    28日15時12分頃地震がありました。
    震源地は東京都多摩東部(北緯35.7度、東経139.5度)で、 震源の深さは約30km、地震の規模(マグニチュード)は1.9と推定されます。
    気象庁HP
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    北海道駒ヶ岳で火山性地震が増加 渡島半島

    北海道の北海道駒ヶ岳で26日、火山性地震が増加しました。気象庁は「活火山であることに留意」を示す噴火警戒レベル1を継続し、噴気や熱水などが噴出する可能性があるとして引き続き注意を呼びかけています。
    全文http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171127/k10011236891000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_040 
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    「惑星“ニビル”が地球に再接近」我々は終末の時代に突入 最新の終末予言では、この世の終わりが来年の5月に設定

    すでに我々は終末の時代に突入しているのだろうか。そして最新の終末予言では、この世の終わりが来年の5月に設定された。
    ■マンソン氏「地球とニビルは2018年5月に同じ場所にいる」
     今年の9月23日から10月中旬までに謎の惑星“ニビル”が地球に再接近、あるいは衝突してこの世が終末に向かうと予言したのは聖書研究家のデイビッド・ミード氏だが、ほかにもニビルの到来を予測している人々がいる。
    https://www.excite.co.jp/News/odd/Tocana_201711_post_15169.html
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    雷から「反物質」大量に生成されていると判明

    物質と出合うと、光を放って消えてしまう不思議な性質を持つ「反物質」が、雷によって大量に作られていることを、京都大や東京大などの研究チームが突き止めた。これまで、宇宙から降り注ぐ高エネルギー粒子(宇宙線)が地球の大気にぶつかって生じるケースなどが報告されていたが、身近な気象現象である雷による生成が確認されたのは初めて。
    全文http://www.asahi.com/articles/ASKCN6W22KCNPLBJ00C.html
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