未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    2016年10月

    新潟県上空で緑色に輝く物体「火球」が目撃 ここまで明るいものは珍しい

    31日早朝、新潟県などの上空で光る物体が目撃された。専門家は「火球」と呼ばれる特に明るい流れ星ではないかと話している。

    国立天文台は「火球」か、人工衛星の破片などが燃えたものの可能性があるとし、ここまで明るいものは珍しいと話している。
    ※動画はソース元にてご確認ください
    ソース/NNN
    http://www.news24.jp/articles/2016/10/31/07345142.html
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    新潟県中越地方の地震について 震源地は中魚沼郡津南町上郷寺石 最大震度3

    新潟県中魚沼郡津南町上郷寺石

    31日11時46分頃地震がありました。
    震源地は新潟県中越地方(北緯37.0度、東経138.6度)で、 震源の深さは約20km、地震の規模(マグニチュード)は3.6と推定されます。

    31日11時57分頃地震がありました。
    震源地は新潟県中越地方(北緯37.0度、東経138.6度)で、 震源の深さは約10km、地震の規模(マグニチュード)は2.9と推定されます。
    気象庁HP
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    岐阜県 マグニチュード8の直下型地震、濃尾地震から125年

    明治24年の濃尾地震から28日で125年になり、岐阜県庁では南海トラフ巨大地震を想定し、被災者支援などに重点を置いた図上訓練が行われました。岐阜県ではこの日を「岐阜県地震防災の日」と定めました。
    濃尾地震は明治24年の10月28日、現在の本巣市を震源地とする推定、マグニチュード8の直下型地震でした。
    全文http://www3.nhk.or.jp/lnews/gifu/3083827521.html
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    イタリア中部でM6.6の地震発生 近年起きた地震では最大の強さの地震

    1: 名無しさん 2016/10/30(日) 16:11:02.52 _USER9
    イタリア中部にリヒタースケールでマグニチュード7.1の地震
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    月(直径3500km)に小惑星(直径64km)が衝突 三重リング地形

    直径64キロの小惑星衝突か=月の三重リング地形-国際チーム
    http://www.jiji.com/jc/article?k=2016102800035&g=int

    月の「東の海」の三重リング地形は、約38億年前に直径64キロの小惑星が秒速15キロの高速で衝突した後、地殻を構成する比較的熱く軟らかい岩石が流動して形成された可能性があると、米マサチューセッツ工科大などの国際研究チームが発表した。論文は28日付の米科学誌サイエンスに掲載される。

    米航空宇宙局(NASA)の2機ペアの月周回探査機が2012年末まで約1年間、重力の分布を詳細に観測したデータに基づき、コンピューターでシミュレーションした。小惑星が衝突した当初は直径約390キロのクレーターができたとみられるが、岩石の流動で消滅したという。 
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    鳥取県中部で震度4の地震について「最近で一番揺れた」 震源地は三朝町砂原

    鳥取県東伯郡三朝町砂原

    29日13時43分頃地震がありました。
    震源地は鳥取県中部(北緯35.4度、東経133.9度)で、 震源の深さは約10km、地震の規模(マグニチュード)は4.4と推定されます。
    気象庁HP
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    鳥取地震の影響か井戸から温泉があふれ出す!突然の珍事に温泉卵作り

     鳥取地震の後、井戸から熱々の温泉があふれ出したということです。

     土地を管理する団体によりますと、先週、鳥取県で震度6弱を観測した地震の後、鳥取市気高町浜村にある農業用の温泉井戸から温泉があふれ出たということです。
    地震の前はポンプでくみ上げないと温泉は引けなかったということです。突然の珍事に近所の人は、温泉卵を作るなどしています。

    http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000086569.html
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    アマツバメ、10か月間にわたり一度も着地することなく連続飛行。鳥類の中では最長で、新記録

    こげ茶色の羽毛をした小型の鳥「ヨーロッパアマツバメ」が、10か月間にわたり一度も着地することなく連続飛行することが分かったとの研究結果が27日、発表された。空中で過ごす時間としては、知られている鳥類の中で最長だという。

    スウェーデン・ルンド大学(Lund University)の研究チームは、ヨーロッパアマツバメ13羽の背部に、重さわずか1グラムの超小型データ記録装置を取り付け、飛行状況や加速度、位置情報などを収集した。

    ルンド大の研究者、アンデシュ・ヘデンストローム(Anders Hedenstrom)氏によると、ヨーロッパアマツバメは8月に繁殖地を出発して西アフリカ経由で中央アフリカの熱帯雨林まで移動する際、10か月後の次の繁殖期に戻ってくるまで一度も着地しないのだという。
    全文http://www.afpbb.com/articles/-/3105964
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