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地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    台風8号 強い勢力で、沖縄から九州西側~西日本縦断か

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    九州で猛烈な雨 鹿児島で1時間に112ミリなど 西日本は明日にかけ注意を

    1: ドラゴンスープレックス(WiMAX)@\(^o^)/ 2014/07/06(日) 21:00:20.16 ID:GyHN1Dla0.net BE:545512288-PLT(15444) ポイント特典
    西日本で大気不安定 鹿児島で猛烈な雨
    7月6日 20時42分

    前線の影響で西日本の広い範囲で大気の状態が不安定になり、鹿児島県では
    非常に激しい雨が降っています。
    7日にかけて、九州を中心に局地的に非常に激しい雨が降るおそれがあり、気象庁は、
    土砂災害や川の増水、低い土地の浸水に警戒するよう呼びかけています。

    気象庁によりますと、東シナ海から九州に延びる前線に向かって暖かく湿った空気が
    流れ込み、西日本の広い範囲で大気の状態が不安定になり、九州を中心に発達した
    雨雲がかかっています。
    午後8時までの1時間には鹿児島県の紫尾山で51ミリの非常に激しい雨を観測したほか、
    宮崎県高鍋町で36.5ミリの激しい雨を観測しました。
    また、午後5時40分までの1時間には鹿児島県がさつま町泊野に設置した雨量計で
    112ミリの猛烈な雨を観測しました。
    鹿児島県と熊本県、それに長崎県では土砂災害の危険性が非常に高くなっている地域が
    あります。
    鹿児島県では、このあとしばらくは、局地的に非常に激しい雨が降るおそれがあります。
    前線が次第に北上するため、7日未明から昼すぎにかけては九州北部と中国地方で激しい
    雨が降り、九州北部では局地的に1時間に60ミリの非常に激しい雨が降るおそれがあります。
    (※以下ソース)
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140706/t10015786231000.html

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    地球に質量が似た惑星発見 3千光年離れた「連星」で

    1: ( ´`ω´) ★@\(^o^)/ 2014/07/04(金) 05:15:34.91 ID:???.net
    ■地球に質量が似た惑星発見 3千光年離れた「連星」で

     地球から3千光年離れた、二つの恒星が互いを回り合う「連星」系で、大阪大と名古屋大、
    京都産業大のチームが軌道や質量が地球に似た惑星を発見し、3日付の米科学誌サイエンスに
    発表した。

     連星系での惑星探査は難しくあまり進んでいない。銀河系の星の約半数が連星で、チームは
    地球に似た惑星が見つかる可能性を広げる成果としている。(後略)

    http://www.47news.jp/CN/201407/CN2014070301001883.html
    http://www.47news.jp/ 47NEWS(よんななニュース)2014/07/04 03:01【共同通信】配信

    Abstract
    A terrestrial planet in a ~1-AU orbit around one member of a~15-AU binary
    http://www.sciencemag.org/content/345/6192/46
    Web site 接続日 [14/07/04]

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    地震 日高地方東部 5時26分 最大震度4

    755: M7.74(北海道【緊急地震:日高地方東部M4.6最大震度3】) 2014/07/06(日) 05:24:56.77 ID:9RaW8FF50.net
    ガタガタ長い揺れ@十勝
    北海道 日高地方東部 地震
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    台風8号がかなりヤバそうな件 925hPaで沖縄→九州に上陸の見込み

    1: エルボーバット(静岡県)@\(^o^)/ 2014/07/05(土) 18:38:18.12 ID:bkJutsuc0.net BE:218927532-PLT(12121) ポイント特典
    今後は更に勢力を強めながら北西に進み、8日(火)頃、非常に強い勢力で沖縄地方を直撃するおそれがあります。
    予想される最大瞬間風速は65メートルで、これは車が横転したり、ブロック塀が倒壊したり、また電柱が傾くなど、
    いわば竜巻の襲来を受けるような烈風とも言えます。

    今予想されているような沖縄本島のすぐ西側を通るようなコースを取れば、7月としてはもちろん、
    年間を通しても記録になるような大変な暴風に見舞われるおそれがあります。
    いくら台風銀座(台風に慣れっこ)の沖縄であっても、風に対しては最大級の警戒が必要となるでしょう。

    沖縄を通過したあと、予報円の真ん中を通ると、10日(木)頃、九州付近に進む予想となっています。
    気象庁からはこの時点の勢力予想は発表されていませんが、海水温が高いため、それほど衰えることなく、
    九州付近に到達する可能性があります。
    もしそうなれば、7月としては、記録的に強い勢力での本土襲来となるかもしれません。

    今回の台風8号も7月としては異例の強さで接近、あるいは上陸も予想されるため、特に、沖縄から九州にかけては、
    猛烈な風や大雨、高波に対して、厳重な警戒(あるいは最大級の警戒)が必要です。

    更に、来週12日(土)は満月で、10日(木)~13日(日)にかけては大潮期にあたるため、10日(木)頃、台風の接近が予想される九州を中心に、
    高潮に対しても十分な警戒が必要です。

    http://bylines.news.yahoo.co.jp/sugieyuji/20140705-00037107/
    925hPa
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    地震、次は日本近海か 環太平洋を刺激するアリューシャン列島沖M8地震の不気味

    1: 幽斎 ★@\(^o^)/ 2014/07/04(金) 23:18:46.81 ID:???0.net
    次は日本近海か 環太平洋を刺激するアリューシャン列島沖M8地震の不気味
    http://wjn.jp/article/detail/1853132/

     先日発生した環太平洋の地震が、日本列島近海を震源とした巨大地震を誘発するのではないかと懸念されている。
     6月24日午前4時19分ごろ、南太平洋のニュージーランド領ケルマデク諸島
    沖でM6.9の地震が発生。同日午前5時53分ごろにも、米アラスカ州アリューシャン
    列島沖でM8.0の巨大地震が発生した(いずれも日本時間)。
    つまり、太平洋の南と北の両端で、ほぼ同時刻に大きな地震が観測されたのである。

     太平洋を挟んで発生する巨大地震に関して、琉球大理学部名誉教授の木村政昭氏がこう説明する。
     「今世紀に環太平洋で発生したM8以上の大地震を見ていくと、太平洋周囲を
    反時計回りに循環して発生していることがわかります。2000年に太平洋の西側で
    M8の大地震が発生すると(スマトラ島沖地震)、'01年に東側のチリ付近でM8.2の大地震が発生。
    その後、西側に戻って'03年に北海道方面で(十勝沖地震=M8.0)、'09年にスマトラ島沖地震(M7.5)、
    今度は東側でチリ地震(M8.8)が発生し、多くの被害をもたらしているのです」

     チリ地震の翌年、今度は西側で東日本大震災、'13年は南下してニューギニア付近でM7.1が起き、
    これを受けたかのように今年4月に東側のチリ沖でM8.2の巨大地震が発生。このように、環太平洋でキャッチボールをしている状態が続いているのである。
     「アリューシャン列島で発生した巨大地震の場合はチリ沖地震が誘発したといえなくもない。
    となると、今回発生した震源域の両サイド、つまり日本近海は要注意です。震源域はストレスが解放されましたが、
    そのぶん両サイドにプレッシャーがかかり、これが限界に達すると大きな地震が発生する。
    いずれにせよ、東日本大震災の震源域の北と南では相当な圧力がかかっている。
    特に“地震の空白域”となっている小笠原諸島の海域は、巨大地震が発生したとしても不思議ではない状況です」(木村氏)

     既に秒読みとされている“Xデー”がさらに近づいたか。

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    地震 岩手県沖M5.8 7月5日7時46分 最大震度5弱

    508: M7.74(内モンゴル自治区【緊急地震:岩手県沖M6.0最大震度4】) 2014/07/05(土) 07:43:21.48 ID:/NPgpgO4O.net
    揺れ方おかしい@岩手盛岡

    http://www.jma.go.jp/jp/quake/20140705074655395-050742.html
     地震 岩手県沖
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    米オクラホマ州の地震急増、原油・天然ガス採掘排水の地下注入が原因

    1: Cancer ★@\(^o^)/ 2014/07/04(金) 21:14:37.49 ID:???.net
    米オクラホマ州の地震急増、原油・天然ガス排水の地下注入が原因 研究

    2014年07月04日 18:52 発信地:ワシントンD.C./米国

    【7月4日 AFP】米中西部オクラホマ(Oklahoma)州の地震の急増は原油・天然ガス採掘
    施設で地下に注入される排水が近年増加したことが原因であるとする研究が、3日の米
    科学誌サイエンス(Science)に発表された。

     オクラホマ州の地震発生回数は今年、米国で地震の多い州として知られるカリフォルニア
    (California)州を抜いた。マグニチュード(M)3以上の地震の発生回数はカリフォルニア
    州の71回に対しオクラホマ州は190回に上っている。「1976~2007年の期間と比較すると
    2008~13年のオクラホマ州の地震活動は40倍に増加している」と報告書は述べた。

     地震急増の原因は、原油やガスを分離する作業による排水や水圧破砕法(フラッキング)
    による排水を地下に大量注入しているごく少数の注入井。州内の9000か所に上る注入井の
    大半は影響を及ぼしていないが、月400万バレルの排水を地下に注入する4か所の大規模
    注入井が問題を起こしているという。

     発生した地震は注入施設から35キロ先まで揺れを起こすことがある。研究報告書によると、
    オクラホマ州内の排水注入量は2004年から08年にかけて倍増した。研究は、米コーネル大学
    (Cornell University)のケーティ・ケラネン(Katie Keranen)氏(地球物理学)が主導
    した。(c)AFP

    オクラホマ州中~北部での注入井(四角)と地震(色点)の関係。
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    ソース:AFPBB News(2014年07月04日)
    米オクラホマ州の地震急増、原油・天然ガス排水の地下注入が原因 研究
    http://www.afpbb.com/articles/-/3019712

    原論文:Science
    K. M. Keranen, M. Weingarten, G. A. Abers, B. A. Bekins, S. Ge. Sharp increase
    in central Oklahoma seismicity since 2008 induced by massive wastewater injection.
    http://www.sciencemag.org/content/early/2014/07/02/science.1255802

    プレスリリース:Cornell University/EurekAlert!(3-Jul-2014)
    Oklahoma quakes induced by wastewater injection, study finds
    http://www.eurekalert.org/pub_releases/2014-07/cu-oqi062714.php

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