未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    エルニーニョ現象発生 北日本を除いて「暖冬」

    エルニーニョ現象発生 北日本を除き暖冬か
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20181109-00000043-nnn-soci
    「エルニーニョ現象」が発生すると、日本列島は、強い寒気をもたらす西高東低の冬型の気圧配置になりにくいため、北日本を除いて「暖冬」になる可能性が高く、また、スキー場なども多い日本海側では、雪の量が少なくなる傾向があるという。
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    紀伊半島~四国で相次ぐ地震「スロースリップが引き起こした可能性」 プレート境界付近で深部低周波地震を観測

    近い将来に発生する可能性が高い南海トラフ地震について、気象庁は7日、「先月から今月にかけて紀伊半島から四国で相次いでいる最大マグニチュード(M)5.4の地震は、フィリピン海プレートが沈み込む境界内で発生したスロースリップが引き起こした可能性が高い」と明らかにした。
    ハザードラボ
    https://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/7/27198.html
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    青森県上空で不思議なギザギザした雲 ケルビン・ヘルムホルツ不安定性の雲

    立冬の7日(水)朝、青森県の空にはなにやら不思議なギザギザした雲が現れました。波を打っているようにも見えます。この雲の正体は…?

    ギザギザしたノコギリの歯のような形をした雲。これは、「ケルビン・ヘルムホルツ不安定性の雲」と言います。
    全文http://news.livedoor.com/article/detail/15558338/
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    2日間で約60回以上の地震発生 国後島付近でM6.2の地震発生後から60回超える群発地震発生中 ほとんどが震度0

    5日04時26分ころ、地震がありました。
    震源地は、国後島付近(北緯44.6度、東経145.8度)で、震源の深さはごく浅い、地震の規模(マグニチュード)は6.2と推定されます。
    気象庁HP
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    紀伊水道で最大震度3の地震発生 M4.5 

    5日08時19分ころ、地震がありました。
    震源地は、紀伊水道(北緯33.7度、東経135.3度)で、震源の深さは約50km、地震の規模(マグニチュード)は4.5と推定されます。
    気象庁HP
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    国後島付近でM6.2 最大震度4の大きな地震発生 深さはごく浅い

    5日04時26分ころ、地震がありました。
    震源地は、国後島付近(北緯44.6度、東経145.8度)で、震源の深さはごく浅い、地震の規模(マグニチュード)は6.2と推定されます。
    この地震により、日本の沿岸では若干の海面変動があるかもしれませんが、被害の心配はありません。 気象庁HP
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    九州地方、北側と南側が分裂を始めている可能性 「別府-島原地溝帯」と呼ばれる顕著な地殻の裂け目

    九州地方は、北東-南西方向に縦走する「別府-島原地溝帯」と呼ばれる顕著な地殻の裂け目によって特徴づけられる。
     別府-島原地溝帯の存在は、九州全体が南北に引っ張られ、北側と南側が分裂を始めていることを示唆している。
    この地溝帯は、活火山下の熱いマントル上昇流、沖縄トラフの北への延長、中央構造線の西への延長、という三つの要因が複合して形成されたことが分かった。また、2016年熊本地震の発生には、この地溝帯の不均質構造と震源直下の水の挙動が影響したことが明らかになった。
    全文https://univ-journal.jp/23363/
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    【異常震域】オホーツク海南部でM6.1の地震発生 深さは約500km 最大震度2

    2日20時02分ころ、地震がありました。
    震源地は、オホーツク海南部(北緯47.4度、東経147.5度)で、震源の深さは約500km、地震の規模(マグニチュード)は6.1と推定されます。
    気象庁HP
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