未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    地震、次は日本近海か 環太平洋を刺激するアリューシャン列島沖M8地震の不気味

    1: 幽斎 ★@\(^o^)/ 2014/07/04(金) 23:18:46.81 ID:???0.net
    次は日本近海か 環太平洋を刺激するアリューシャン列島沖M8地震の不気味
    http://wjn.jp/article/detail/1853132/

     先日発生した環太平洋の地震が、日本列島近海を震源とした巨大地震を誘発するのではないかと懸念されている。
     6月24日午前4時19分ごろ、南太平洋のニュージーランド領ケルマデク諸島
    沖でM6.9の地震が発生。同日午前5時53分ごろにも、米アラスカ州アリューシャン
    列島沖でM8.0の巨大地震が発生した(いずれも日本時間)。
    つまり、太平洋の南と北の両端で、ほぼ同時刻に大きな地震が観測されたのである。

     太平洋を挟んで発生する巨大地震に関して、琉球大理学部名誉教授の木村政昭氏がこう説明する。
     「今世紀に環太平洋で発生したM8以上の大地震を見ていくと、太平洋周囲を
    反時計回りに循環して発生していることがわかります。2000年に太平洋の西側で
    M8の大地震が発生すると(スマトラ島沖地震)、'01年に東側のチリ付近でM8.2の大地震が発生。
    その後、西側に戻って'03年に北海道方面で(十勝沖地震=M8.0)、'09年にスマトラ島沖地震(M7.5)、
    今度は東側でチリ地震(M8.8)が発生し、多くの被害をもたらしているのです」

     チリ地震の翌年、今度は西側で東日本大震災、'13年は南下してニューギニア付近でM7.1が起き、
    これを受けたかのように今年4月に東側のチリ沖でM8.2の巨大地震が発生。このように、環太平洋でキャッチボールをしている状態が続いているのである。
     「アリューシャン列島で発生した巨大地震の場合はチリ沖地震が誘発したといえなくもない。
    となると、今回発生した震源域の両サイド、つまり日本近海は要注意です。震源域はストレスが解放されましたが、
    そのぶん両サイドにプレッシャーがかかり、これが限界に達すると大きな地震が発生する。
    いずれにせよ、東日本大震災の震源域の北と南では相当な圧力がかかっている。
    特に“地震の空白域”となっている小笠原諸島の海域は、巨大地震が発生したとしても不思議ではない状況です」(木村氏)

     既に秒読みとされている“Xデー”がさらに近づいたか。

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    地震 岩手県沖M5.8 7月5日7時46分 最大震度5弱

    508: M7.74(内モンゴル自治区【緊急地震:岩手県沖M6.0最大震度4】) 2014/07/05(土) 07:43:21.48 ID:/NPgpgO4O.net
    揺れ方おかしい@岩手盛岡

    http://www.jma.go.jp/jp/quake/20140705074655395-050742.html
     地震 岩手県沖
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    米オクラホマ州の地震急増、原油・天然ガス採掘排水の地下注入が原因

    1: Cancer ★@\(^o^)/ 2014/07/04(金) 21:14:37.49 ID:???.net
    米オクラホマ州の地震急増、原油・天然ガス排水の地下注入が原因 研究

    2014年07月04日 18:52 発信地:ワシントンD.C./米国

    【7月4日 AFP】米中西部オクラホマ(Oklahoma)州の地震の急増は原油・天然ガス採掘
    施設で地下に注入される排水が近年増加したことが原因であるとする研究が、3日の米
    科学誌サイエンス(Science)に発表された。

     オクラホマ州の地震発生回数は今年、米国で地震の多い州として知られるカリフォルニア
    (California)州を抜いた。マグニチュード(M)3以上の地震の発生回数はカリフォルニア
    州の71回に対しオクラホマ州は190回に上っている。「1976~2007年の期間と比較すると
    2008~13年のオクラホマ州の地震活動は40倍に増加している」と報告書は述べた。

     地震急増の原因は、原油やガスを分離する作業による排水や水圧破砕法(フラッキング)
    による排水を地下に大量注入しているごく少数の注入井。州内の9000か所に上る注入井の
    大半は影響を及ぼしていないが、月400万バレルの排水を地下に注入する4か所の大規模
    注入井が問題を起こしているという。

     発生した地震は注入施設から35キロ先まで揺れを起こすことがある。研究報告書によると、
    オクラホマ州内の排水注入量は2004年から08年にかけて倍増した。研究は、米コーネル大学
    (Cornell University)のケーティ・ケラネン(Katie Keranen)氏(地球物理学)が主導
    した。(c)AFP

    オクラホマ州中~北部での注入井(四角)と地震(色点)の関係。
    no title


    ソース:AFPBB News(2014年07月04日)
    米オクラホマ州の地震急増、原油・天然ガス排水の地下注入が原因 研究
    http://www.afpbb.com/articles/-/3019712

    原論文:Science
    K. M. Keranen, M. Weingarten, G. A. Abers, B. A. Bekins, S. Ge. Sharp increase
    in central Oklahoma seismicity since 2008 induced by massive wastewater injection.
    http://www.sciencemag.org/content/early/2014/07/02/science.1255802

    プレスリリース:Cornell University/EurekAlert!(3-Jul-2014)
    Oklahoma quakes induced by wastewater injection, study finds
    http://www.eurekalert.org/pub_releases/2014-07/cu-oqi062714.php

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    台風8号発生 来週、日本に接近のおそれ

    1: ダイビングフットスタンプ(やわらか銀行)@\(^o^)/ 2014/07/04(金) 11:33:08.00 ID:UsF622Xj0.net BE:134138775-PLT(20611) ポイント特典
    きょう4日午前9時ごろ、マリアナ諸島で熱帯低気圧が台風8号に変わった。
    台風の中心気圧は998ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は18メートルで、1時間におよそ30キロの速さで北西へ進んでいるとみられる。

    まだ、日本からは遠いものの、台風から送り込まれる暖かく湿った空気の影響で、梅雨前線の活動が活発になるおそれがある。
    来週の天気に影響してくるため、最新の予報に注意が必要だ。

    台風は、来週はじめから中頃にかけて、沖縄や九州に近づくおそれがある。

    no title

    4日午前9時の台風8号の位置と今後の進路予想。4日午前9時、マリアナ諸島にあった熱帯低気圧が台風8号になった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140704-00010001-wmap-soci

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    【悲報】大雨の影響で佐賀大学が水没してプール状態 → 学生がビーサンで大はしゃぎwwwwww

    1: ウエスタンラリアット(やわらか銀行)@\(^o^)/ 2014/07/03(木) 15:10:50.61 ID:HbNcL/EK0.net BE:244021992-2BP(1000)

    【衝撃】豪雨の影響で佐賀市内が水没… 佐賀大学ではプール開き  現地画像まとめ
    http://matome.naver.jp/odai/2140436571270764901

    ■佐賀大でプール開き!?
    ***@****
    佐賀大もプール開きか…
    ***@****
    すげー 佐賀大プール開きやん
    ***@****
    佐賀ってプール開きするのはやくね?

    ■実際の画像
    no title


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    九州が大雨で大変 土砂崩れ相次ぐ

    1: クロイツラス(dion軍)@\(^o^)/ 2014/07/03(木) 12:38:43.34 ID:6nifYEST0.net BE:448218991-PLT(13145) ポイント特典
    大雨の影響で長崎など九州各地で土砂崩れなどが相次いでいます。
    消防によりますと、3日午前9時半ごろ、長崎市大浜町で住宅の裏山が崩れ、住宅の敷地に土砂や水が
    流れ込みました。
    住民は2階に避難して無事で、現在は別の場所に避難しているということです。

    また、長崎市東立神町でも住宅の裏山が崩れ、住宅の玄関先に土砂が流れ込みました。
    住民にけがはないということです。
    このほか、長崎県内では、西海市雪浦の国道202号線で道路沿いののり面が崩れて片側しか通れなくなり、
    県などが土砂の撤去を行っています。

    北九州市では、住宅のそばの石垣が4メートルにわたって崩れ、住民が避難しています。
    戸畑区役所などによりますと、3日午前6時50分ごろ、北九州市戸畑区椎ノ木町で、住宅のそばにある石垣が、
    高さ1.7メートル、幅4メートルにわたって崩れました。
    当時、この家には男性1人がいましたが、住宅に被害はなく、男性は近くの知人の家に避難したということです。
    福岡県の宗像地区消防本部によりますと、3日午前8時すぎ、「福津市中央の共同住宅の裏で崖が崩れた」
    と近所の人から通報がありました。
    消防が駆けつけたところ、共同住宅の裏で、幅5メートル、高さ10メートルにわたって土砂が崩れていたと
    いうことで、消防がシートをかけるなどの処置をしました。
    住宅への被害やけが人はないということです。

    また、朝倉警察署によりますと、東峰村小石原の国道211号線で、道路脇ののり面が崩れて土砂が道路の
    片側をふさぎ、通行できなくなっているということです。
    けが人はなく、現場では片側を交互通行をして対応しているということです。
    .
    佐賀では住宅浸水
    NHKが佐賀県内の自治体に取材して午前11時半現在でまとめたところ、この大雨で佐賀県内では、
    合わせて6棟の住宅で浸水の被害が出ています。
    このうち、住宅の床上まで水につかったのは、鳥栖市の1棟で、床下が水につかったのは、上峰町の3棟、
    武雄市と嬉野市の1棟ずつです。
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140703/k10015710781000.html

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    長崎で50年に一度の大雨 県内各地で冠水や崖崩れが

    1: 幽斎 ★@\(^o^)/ 2014/07/03(木) 13:40:14.82 ID:???0.net
    長崎で50年に一度の大雨 県内各地で冠水や崖崩れが
    http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000029949.html

     特別警報が出る可能性もあるということです。50年に一度の記録的な大雨となっている長崎から中継です。

     (三浦功将アナウンサー報告)
     長崎市では現在、激しい雨が降り続いています。長浦岳では3日午前7時から午前8時までの1時間に、
    95mmの猛烈な雨が降りました。気象台は、長崎市と東彼杵町、
    西海市では50年に一度の記録的な大雨となっているところがあると発表しました。
    現在、壱岐・対馬を除く長崎県内全域に大雨や洪水警報が出されています。
    各地で崖崩れが起きていて、道路の冠水や住宅が浸水する被害も出ています。
    今のところ人的な被害は出ていません。交通機関も、本土と離島とを結ぶ空の便に欠航が出ているほか、J
    Rも一部で運休や運転を見合わせているところがあります。降り始めからの総雨量は、
    長浦岳で280mmを超えているほか、各地で100mmから200mmに達しています。
    この後も昼すぎにかけて、1時間の雨量は多いところで80mmと猛烈な雨が降るところがあります。
    気象台は、各地に土砂災害警戒情報を出して警戒を呼び掛けています。

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    梅雨前線が活発化 3日は西日本で大雨 特に九州のお前ら、気を付けてな

    1: キン肉バスター(WiMAX)@\(^o^)/ 2014/07/02(水) 21:50:32.67 ID:2TGnb3Je0.net BE:545512288-PLT(15444) ポイント特典
    梅雨前線活発化 3日は九州を中心に西日本で大雨
    ウェザーマップ 7月2日(水)16時27分配信

    3日午前9時の予想天気図。3日は西日本で大雨のおそれ。特に南から湿った空気が
    流れ込む九州地方では、局地的に非常に激しい雨の降る所も。
     梅雨前線や低気圧の影響で、3日は西日本で大雨のおそれがある。特に、南から
    湿った空気が流れ込む九州地方では、局地的に非常に激しい雨の降る所がある見込み。
    低い土地の浸水、河川の増水やはん濫、土砂災害に警戒が必要だ。

     梅雨前線が2日夜から3日朝にかけて、九州付近まで北上する見込み。このため3日は
    西日本、とくに九州を中心に湿った空気が流れ込む予想で、明け方から昼すぎにかけては
    局地的に1時間に50~70ミリの非常に激しい雨の降るおそれがある。
     また、四国でも3日朝から大気の状態が不安定になるため、急な強い雨や落雷などに
    注意が必要だ。

     これから3日夕方までに予想される雨量は、いずれも多い所で九州北部・南部で200ミリ。
    土砂災害や低地の浸水、河川の増水やはん濫に警戒するとともに、落雷や竜巻などの
    激しい突風にも注意が必要だ。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140702-00010003-wmap-soci


    西日本、雷伴い大雨の恐れ 梅雨前線が北上
    http://www.47news.jp/CN/201407/CN2014070201001927.html

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