未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    津波2.5m?神戸・旧居留地で発見された過去「南海地震」の鮮明な爪痕

    1: Cancer ★@\(^o^)/ 2014/06/15(日) 22:31:52.83 ID:???.net
    津波2.5m? 神戸・旧居留地で発見された過去「南海地震」の鮮明な爪痕…「八雲」は
    津波に襲われた日本人の姿を書き残し

    2014.6.14 18:00 [westライフ]

    ヘリヤ商会跡地のすぐ東にある神戸市役所から神戸港をみた風景。右側が旧居留地で、
    左の県道はかつて生田川だった =神戸市中央区
    no title


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    NASA、ワープ航法を実現する宇宙船の設計画像を公開

    1: 野良ハムスター ★@\(^o^)/ 2014/06/14(土) 12:13:38.48 ID:???.net
    (CNN) 米航空宇宙局(NASA)は、光速を超えて宇宙空間を移動する
    「ワープ航法」の性能をもった宇宙船の設計画像を公開した。

    ワープ航法を実現する宇宙船の研究は、NASAの先端推進技術研究チームを率いる
    物理学者のハロルド・ホワイト氏が2010年から取り組んできた。

    イメージ図は同氏の設計をもとに、アーティストのマーク・レドメーカー氏が制作した。
    制作には1600時間以上を要したという。ホワイト氏はSF映画「スター・トレック」に登場する
    宇宙船にちなんで、この宇宙船を「IXSエンタープライズ」と命名。
    同船の設計も、1965年に描かれたスター・トレックのスケッチを参考にしている。

    ホワイト氏は昨年11月に米アリゾナ州フェニックスで開かれた宇宙カンファレンスで、
    この宇宙船のデザインやコンセプト、進捗状況を発表していた。
    同氏によると、「宇宙ワープ」は一般相対性理論に出てくる抜け穴の法則を利用して宇宙空間を歪曲させ、
    何千年もかかって到達するような超長距離を数日で移動できる航法。
    この航法を採用すれば光速を超えられるようになり、速度に制限はなくなる。

    NASAによると、ワープ航法の存在はまだ実証されていないものの、
    その理論は物理学の法則に反していない。ただ、実現できるという保証はないとしている。

    no title

    http://www.cnn.co.jp/fringe/35049367.html

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    地震 福島県沖M5.8 最大震度4  6月16日5時14分

    福島県沖 0616 0514
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    地震 茨城県沖M5.6  6月16日3時19分

    茨城県沖 0616 0319
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    地震 岩手県内陸南部M5.5 最大震度4 6月15日2時36分

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/15(日) 02:32:24.15 ID:RGaLxo070.net
    宮城
    地震 岩手県内陸南部

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    小惑星“ビースト”、地球の近くを通過

    1: 野良ハムスター ★@\(^o^)/ 2014/06/13(金) 21:55:07.67 ID:???.net
    地球の近くには絶えず小惑星が高速で飛び交っているが、“ビースト”(The Beast:獣)ほど
    強い印象を与えるものは多くない。この小惑星は約1週間前、地球の近くを通過した。

    今回NASAが公開したレーダー観測画像で、小惑星2014 HQ124(ビーストの正式名称)の
    隠れた外観が明らかになった。これらの画像は6月8日、地球に最接近したときに撮影されたものだ。
    ジャガイモのような形の小惑星で、大きさは少なくとも375メートル、ゆっくり回転しながら地球から125万キロ
    以内の位置を通過する様子が示されている。地球から月までの距離の3倍より少し遠いところにあたる。

    「これは2個の天体がくびれた1個の小惑星を形作っている二重天体、あるいは“接触連星”かもしれない」
    とカリフォルニア州にあるNASAジェット推進研究所(JPL)のランス・ベナー(Lance Benner)氏は、
    この小惑星に関する声明で述べている。

    NASAはこの小惑星のレーダー観測画像を元に動画も作成し、JPLのウェブサイトで公開した。
    この小惑星が地球に接近した画像の中で、今後もこれが一番近距離で撮影されたものであり続けることを願う。

    小惑星2014 HQ124の鮮明な画像。2014年6月8日、NASAの科学者が地球基地レーダーを使用して作成。
    no title

    http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20140613003&expand

    Giant Telescopes Pair Up to Image Near-Earth Asteroid(JPLの発表資料)
    http://www.jpl.nasa.gov/asteroidwatch/newsfeatures.cfm?release=2014-186

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    西之島の不思議:大陸の出現か?

    1: Cancer ★@\(^o^)/ 2014/06/13(金) 04:31:00.18 ID:???.net
    西之島の不思議:大陸の出現か?
    2014年6月12日

    東京の約1000km南方に、南北約650m、幅約200mの小さな無人島があった。西之島である。
    2013年11月20日、西之島の海岸線から約300m南東沖に海底噴火が確認され、新島を形成
    した(2013年11月25日のJAMSTECニュース・コラム参照)。新島は爆発的に、かつ着実に
    マグマを噴出して成長を続けた。2013年12月、西之島は新島と結合し、一体化した。
    2014年5月、西之島は、面積は以前の4倍、南北、東西ともに幅1,250mの島に成長した。
    激しい爆発は船舶の接近を拒み、いまも流出している西之島の溶岩は、未だ採取されて
    いない。しかし、旧西之島は1973年から74年に噴火しており、その噴出物およびそれ以前の
    溶岩は採取され、分析されている。驚くべき事に、これらの岩石はすべてSiO2(シリカ)量が
    60%前後の非常に均質な「安山岩」である。安山岩は大陸を形成する物質であり、海の
    真ん中で噴出するとは、誰も考えてはいなかった。安山岩を噴出する海洋島弧の火山、
    西之島に多くの研究者が注目している。

    写真 2014年5月21日の西之島(14:45 海上保安庁撮影)出展:海上保安庁(海域火山データベース:西之島)
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    【地震予知】北海道南西沖・滋賀県-京都南は引き続き警戒 6/13

    地震予知 0613
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