未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    地震 福島県沖M5.8 最大震度4  6月16日5時14分

    福島県沖 0616 0514
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    地震 茨城県沖M5.6  6月16日3時19分

    茨城県沖 0616 0319
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    地震 岩手県内陸南部M5.5 最大震度4 6月15日2時36分

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/15(日) 02:32:24.15 ID:RGaLxo070.net
    宮城
    地震 岩手県内陸南部

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    小惑星“ビースト”、地球の近くを通過

    1: 野良ハムスター ★@\(^o^)/ 2014/06/13(金) 21:55:07.67 ID:???.net
    地球の近くには絶えず小惑星が高速で飛び交っているが、“ビースト”(The Beast:獣)ほど
    強い印象を与えるものは多くない。この小惑星は約1週間前、地球の近くを通過した。

    今回NASAが公開したレーダー観測画像で、小惑星2014 HQ124(ビーストの正式名称)の
    隠れた外観が明らかになった。これらの画像は6月8日、地球に最接近したときに撮影されたものだ。
    ジャガイモのような形の小惑星で、大きさは少なくとも375メートル、ゆっくり回転しながら地球から125万キロ
    以内の位置を通過する様子が示されている。地球から月までの距離の3倍より少し遠いところにあたる。

    「これは2個の天体がくびれた1個の小惑星を形作っている二重天体、あるいは“接触連星”かもしれない」
    とカリフォルニア州にあるNASAジェット推進研究所(JPL)のランス・ベナー(Lance Benner)氏は、
    この小惑星に関する声明で述べている。

    NASAはこの小惑星のレーダー観測画像を元に動画も作成し、JPLのウェブサイトで公開した。
    この小惑星が地球に接近した画像の中で、今後もこれが一番近距離で撮影されたものであり続けることを願う。

    小惑星2014 HQ124の鮮明な画像。2014年6月8日、NASAの科学者が地球基地レーダーを使用して作成。
    no title

    http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20140613003&expand

    Giant Telescopes Pair Up to Image Near-Earth Asteroid(JPLの発表資料)
    http://www.jpl.nasa.gov/asteroidwatch/newsfeatures.cfm?release=2014-186

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    西之島の不思議:大陸の出現か?

    1: Cancer ★@\(^o^)/ 2014/06/13(金) 04:31:00.18 ID:???.net
    西之島の不思議:大陸の出現か?
    2014年6月12日

    東京の約1000km南方に、南北約650m、幅約200mの小さな無人島があった。西之島である。
    2013年11月20日、西之島の海岸線から約300m南東沖に海底噴火が確認され、新島を形成
    した(2013年11月25日のJAMSTECニュース・コラム参照)。新島は爆発的に、かつ着実に
    マグマを噴出して成長を続けた。2013年12月、西之島は新島と結合し、一体化した。
    2014年5月、西之島は、面積は以前の4倍、南北、東西ともに幅1,250mの島に成長した。
    激しい爆発は船舶の接近を拒み、いまも流出している西之島の溶岩は、未だ採取されて
    いない。しかし、旧西之島は1973年から74年に噴火しており、その噴出物およびそれ以前の
    溶岩は採取され、分析されている。驚くべき事に、これらの岩石はすべてSiO2(シリカ)量が
    60%前後の非常に均質な「安山岩」である。安山岩は大陸を形成する物質であり、海の
    真ん中で噴出するとは、誰も考えてはいなかった。安山岩を噴出する海洋島弧の火山、
    西之島に多くの研究者が注目している。

    写真 2014年5月21日の西之島(14:45 海上保安庁撮影)出展:海上保安庁(海域火山データベース:西之島)
    no title


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    【地震予知】北海道南西沖・滋賀県-京都南は引き続き警戒 6/13

    地震予知 0613
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    X等級の巨大太陽フレアが連続発生

    1: 野良ハムスター ★@\(^o^)/ 2014/06/11(水) 15:32:48.41 ID:???0.net
    (CNN) 米航空宇宙局(NASA)は、10日に観測された巨大な太陽フレアの写真を公開した。
    この日は少なくとも2つの大型フレアが観測され、1つは米東部時間の10日午前7時42分、
    もう1つは同8時52分にピークに達した。

    NASAによれば、太陽フレアは大規模な爆発現象で、ガスやプラズマなどの物質が太陽系に放出される。
    人体に有害な放射線は地球の大気圏を突破できず、健康に影響が及ぶことはないが、GPSなどの通信には
    障害が出ることもある。

    10日に観測されたフレアはそれぞれ「X2.2」「X1.5」に分類された。
    NASAはフレアを5段階の等級に分類しており、Xは最大級。次いで「M」が中規模、「C」は小規模となる。
    数字の部分は各分類の中でのフレアの強度を示し、「X2」の強度は「X1」の2倍、「X3」は3倍を意味する。

    写真は24時間態勢で太陽を観測しているNASAの観測衛星「ソーラー・ダイナミクス・オブザーバトリー」
    で撮影された。
    太陽活動はここ数年で活発化しており、NASAは今年に入ってから既に大規模や中規模のフレアを複数観測している。
    ただ、10日に観測されたフレアは異例の明るさだった。

    no title

    http://www.cnn.co.jp/fringe/35049238.html

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    今夏、エルニーニョ発生か 長梅雨や冷夏の恐れ

    1: Cancer ★@\(^o^)/ 2014/06/11(水) 06:33:23.00 ID:???.net
    今夏、エルニーニョ発生か 長梅雨や冷夏の恐れ

    2014年6月10日19時54分

     気象庁は10日、世界的に異常気象を引き起こすとされる「エルニーニョ現象」が今夏、
    5年ぶりに発生する可能性が高いと発表した。長梅雨や冷夏をもたらすおそれがあり、
    同庁は「農作物への影響も考えられる。今後の予報に注意を」と呼びかけた。

     エルニーニョは、東太平洋の赤道付近の海面水温が平年より0・5度以上高い状態が半年
    続く状態。気象庁によると、4月の水温は平年より0・3度、5月は0・6度高かった。
    同庁は「このまま高い値で推移するとみられ、発生まで近い」と説明している。

     同庁は、エルニーニョの影響で今夏は太平洋高気圧の北への張りだしが弱く、北日本は
    冷夏で多雨になると予想している。全国的に梅雨明けも遅くなりそうだという。

    ソース:朝日新聞デジタル(2014年6月10日)
    今夏、エルニーニョ発生か 長梅雨や冷夏の恐れ
    http://www.asahi.com/articles/ASG6B53XRG6BUTIL01W.html

    プレスリリース:気象庁(平成26年6月10日)
    エルニーニョ監視速報No.261(2014年5月)
    http://www.jma.go.jp/jma/press/1406/10b/elnino201406.html

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