未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    エボラ出血熱 外務省「気をつけてね(ハート」

    1: キャプテンシステムρφ ★@\(^o^)/ 2014/08/07(木) 22:44:45.43 ID:???0.net
    ギニア、リベリア、シエラレオネ及びナイジェリアにおけるエボラ出血熱の発生状況(その3)
    2014年08月07日

    ※ 本情報は、海外に渡航・滞在される方が自分自身の判断で安全を確保するための参考情報です。
    本情報が発出されていないからといって、安全が保証されるというものではありません。
    ※ 本情報は、法令上の強制力をもって、個人の渡航や旅行会社による主催旅行を禁止したり、退避を命令するものでもありません。
    ※ 海外では「自分の身は自分で守る」との心構えをもって、渡航・滞在の目的に合わせた情報収集や安全対策に努め
    てください。

    1.ギニア、同国と国境を接するリベリア及びシエラレオネにおいて、エボラ出血熱が流行しています。
    また、ナイジェリアでは、リベリアからの輸入感染症例の患者を治療していた医療従事者の感染例が報告されています。
    リベリアは、8月6日、エボラ出血熱の流行が国家の安全保障に対する驚異となっているとして、90日間の非常事態宣言を発出しました。
    また、シエラレオネでも、7月30日以降、非常事態宣言が発出されています。

    (1)WHOの発表では、8月4日現在、ギニア、リベリア、シエラレオネ及びナイジェリアの4か国における感染者数の合計は、
    8月2日以降4日までの新規感染報告108人、死亡報告45人を含め、累計で、死亡者932人を含む1,711人(感染確定:1,070人、可能性例:436人、疑い例:205人)となっています。
    各国の累計感染者数は以下のとおりです。
    ・ギニア
     死亡363人を含む495人(感染確定:351人、可能性例:133人、疑い例:11人)
    ・リベリア
     死亡282人を含む516人(感染確定:143人、可能性例:252人、疑い例:121人)
    ・シエラレオネ
     死亡286人を含む691人(感染確定:576人、可能性例:49人、疑い例:66人)
    ・ナイジェリア
         死亡1人を含む9人(感染確定:0人、可能性例:2人、疑い例:7人)
    (2)また、サウジアラビア保健省は6日、シエラレオネから帰国した男性1名について、
    エボラ出血熱感染疑いがあるため隔離措置を行い、治療中であることを公表し,その後、死亡したと発表しました。

    2.
    (1)上記の国に渡航予定・滞在中の方は、現地日本大使館等(リベリア及びシエラレオネについては在ガーナ日本国大使館が兼轄)から最新の関連情報を入手するとともに、
    以下2.を参考に、感染者が発生している地域に近付かない、
    野生動物の肉(Bush meatやジビエと称されるもの)を食さないなど、エボラ出血熱の感染予防を心がけてください。
    (2)複数の航空会社が、エボラ出血熱が流行している地域との間の便を停止するとの発表を行っています。
     今後、同様の動きが広がり、流行地域へとの交通手段が限られる可能性がありますのでご注意ください。

    ★全文はソース先で
    http://www2.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo.asp?infocode=2014C277

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    エボラ スペイン上陸

    1: アンクルホールド(中国)@\(^o^)/ 2014/08/07(木) 23:11:05.02 ID:QCKEQbtz0●.net BE:651175537-2BP(11000)
    ソース報ステ
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    (´・ω|チラッ ハリケーン→台風13号に

    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2014/08/07(木) 20:16:25.68 ID:???0.net
    ハリケーンが台風13号に
    tenki.jp 2014年08月07日18時14分

    ミッドウェー諸島近海を進んできたハリケーンが、東経180度を超えたことで、
    台風第13号になりました。名前はアメリカ気象局がつけた「ジェヌヴィーヴ」のままです。

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    ・アメリカ生まれの台風13号

    ミッドウェー諸島近海を西よりに進んできたハリケーンが、東経180度を超えたことで、
    7日15時に、台風第13号になりました。ハリケーンと台風は、現象は同じものですが、
    発生した地域などで、区分けされています。同じ北太平洋で発生しても、東経180度を境に、
    アメリカ大陸側では「ハリケーン」ですが、日本側では「台風」と呼ばれます。
    「ハリケーン」として発生しても、東経180度を超えて、西へ進んでくると、今回のように
    「台風」と呼び方が変わるのです。

    ・名前は アメリカで命名されたまま

    今回は、ハリケーンが台風に変わりましたが、台風として発生した場合、台風委員会
    (日本ほか14カ国等が加盟)の加盟国などが提案した名前があらかじめ140個用意されて
    いて、そこから発生順に名前が付けられます。ただ、これはハリケーンとして誕生した
    ので、名前は、アメリカ気象局がつけた「ジェヌヴィーヴ」のままです。これにより、
    台風委員会が次に用意していた名前は、先送りになりました。ちなみに、アメリカ
    気象局では、ハリケーンが発生すると、あらかじめ、作成した名前の一覧表から順番に
    選んで、割り当てています。用意されている名前は、実は、男性や女性の名前なのです。

    ・非常に強い勢力だが まだ遠い

    台風13号は、7日15時現在、「非常に強い」勢力で太平洋上の日本からかなり離れた所を、
    進んでいます。上記の地図でも、10日15時の予報円が、やっと見えてくるくらいです。
    当面は、台風13号よりも、日本に近づいている台風11号の動きに注意が必要です。

    http://news.livedoor.com/article/detail/9124872/

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    お隣の韓国と違って、なぜ日本は度々巨大地震や巨大津波に襲われるの?

    1: オリエンタルな名無しさん@\(^o^)/ 2014/08/07(木) 12:33:22.34 ID:5wM3y/XJ.net
    これが因果応報なの?

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    震災で広範囲にわたり地盤沈下...仙台東部、募る洪水不安

    1: ゆでたてのたまご ★@\(^o^)/ 2014/08/07(木) 13:35:37.46 ID:???0.net
    広範囲で地盤沈下 仙台東部、募る洪水不安
    【河北新報】2014年08月07日木曜日

    東日本大震災からの復興途上にある仙台市東部地区で、今度は大雨による洪水への懸念が広がっている。震災で広範囲にわたって地盤沈下した一方で、排水機能が震災前の水準にとどまっているためだ。これまで繰り返し 水害に見舞われてきた地元住民は「1000年に1度の津波をはね返す巨大防潮堤ができても、10年に1度の洪水を 防げないのではお話にならない」と嘆いている。

    <満潮時は逆流>
    市は、海岸線に沿って並行する海抜7.2メートルの防潮堤と宮城県道塩釜亘理線などを6メートルかさ上げする 多重防御で「数百年に1度の規模の津波に対応できる」としている。
    津波対策に関心が集まる半面、排水対策は震災後も、さほど重要視されてこなかった。
    東部地区は、震災で地盤が20~40センチ沈下した。そのため、有数の水田地帯に網の目のように張り巡らされた 農業用水路や堀、小川では、震災前に比べて水位が上昇。満潮時には水が逆流するようになった。
    加えて現地では、被災農地の耕作放棄、住宅の現地再建に伴う宅地造成が進み、土地の保水力が低下した。
    地元住民たちは「各地でゲリラ豪雨が頻発しているのに、今の設備で対応できるのか」と口々に不安を訴える。
    震災前に東部地区にあった排水ポンプ場は、農業排水4カ所と下水処理場1カ所。全て仮復旧したが、全体では 震災前の排水能力を若干下回る。
    農業排水の処理能力は「3日間で204.8ミリの雨量」に対応できるよう設計されているが、地盤沈下の影響を 加味すれば「実質的な排水能力は半減している」との指摘もある。
    東部地区で過去に記録した豪雨と3日間の総雨量は、1986年8月が402ミリ、94年9月が254ミリ、2002年7月が
    235ミリ、11年9月が323ミリ。同様の大雨があった場合、洪水のリスクは格段に高まる。

    <予測見直さず>
    秋の台風シーズンを控えて地元住民の不安は募るが、市は「膨大なお金と手間がかかる」(下水計画課)として ハザードマップ(災害予測地図)の見直しを先延ばしする方針だ。
    現在、東部地区の沿岸部に適用されているハザードマップは、1994年9月豪雨の浸水区域をそのまま準用。
    新たなマップは、排水設備が本格復旧するのを待って2018年度以降に作る。
    震災後、一層高まった洪水の可能性に地元住民団体「せんだい東部復興市民会議」代表の小野吉信さん(64)は 「私たちは、これからも自然災害におびえながら暮らさなければならないのか」と訴える。

    ソース: http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201408/20140807_11014.html

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    台風11号 お盆に列島縦断は11年ぶり

    1: ニールキック(やわらか銀行)@\(^o^)/ 2014/08/07(木) 18:27:24.40 ID:i8+uznNj0.net BE:961799614-PLT(13001) ポイント特典
    台風11号~お盆休みに日本列島縦断は11年ぶり~
    コースは秋台風、速度は夏台風
    2014年8月7日 16時54分

    強い台風11号は昨日までの予想よりも東寄りの進路(予報円の東寄り)をとりながら北上を続けています。今後も勢力を維持しながら、
    比較的、ゆっくりとした速度で北上し、土曜日には西日本に接近し、上陸するおそれが高くなっています。
    その後も北上を続ける見込みで、週明けには北日本方面へ進み、最悪の場合は、日本列島を縦断するおそれも出てきました。
    このように、西日本から北日本へ進むコースは一般に秋台風の典型的なコースとも言え、お盆の頃にこのようなコースを通れば
    11年ぶりとなります。
    一方、台風の速度は西日本に達する頃までは10キロ~15キロ程度、その後も20キロ~30キロ程度で北上する予想と
    なっており、速度の面では、夏台風特有の動きの遅い台風ということが言えます。
    つまり、今回の台風は、全国広範囲に影響を及ぼす秋台風の性質と長時間影響が長引く夏台風の性質を併せ持つ非常に危険な
    台風だと言うことが出来ます。
    台風の直接の影響があるのは、西日本では主に土曜日~日曜日にかけて、東日本や北日本では日曜日~月曜日にかけてと
    なりそうですが、停滞する前線や湿った空気の影響で、台風が通り過ぎるまでは、いつどこでいわゆる“ゲリラ豪雨”が
    起きてもおかしくありません。
    特に、現在予想されているようなコースをとると、四国の太平洋側では再び記録的な豪雨となる危険性があります。
    週末にかけて、最大級の警戒が必要です。(後略)
    http://bylines.news.yahoo.co.jp/sugieyuji/20140807-00038080/
    台風11号予報円
    no title

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    22度の猛暑 トナカイがトンネル内で避暑

    1: ◆azusaI.91Q @あずささん ★@\(^o^)/ 2014/08/06(水) 19:50:33.32 ID:???0.net
    ノルウェーの北極圏で、主要な幹線道路のトンネルにトナカイの群れが押し寄せ、通行止めになる
    事態が起きている。トナカイは平年を超える暑さを避けるためにトンネルに来るとみられている。

    道路保全当局の責任者は現地紙に、「作業員らがトンネルからトナカイを追い出しても、数時間後には
    また戻ってきてしまう。手のほどこしようがない」とため息をもらした。

    この地域ではこの夏、過去最高レベルの気温が続いており、4日は摂氏22度を記録。この暖かさは
    8日まで下がらないと予想されている。

    ソース/ロイター
    http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPKBN0G608T20140806
    no title

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    台風11号が北上中 週末から全国的に大荒れに

    1: 足4の字固め(WiMAX)@\(^o^)/ 2014/08/07(木) 01:23:40.08 ID:yuPrqJ0F0.net BE:545512288-PLT(15444) ポイント特典
    台風11号 週末から全国的に大荒れ
    2014年8月6日 23時7分

    強い台風11号が沖縄の南をゆっくりと北上中。台風の影響で週末からは全国的に
    荒れた天気になる恐れがあります。四国などこれまでの記録的な大雨で地盤の
    緩んでいる所に、さらなる大雨が予想されます。土砂災害などに厳重な警戒が必要です。

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    台風11号の予想進路図(6日22時45分発表)>>10日と11日の予報円は加筆

    列島に沿うような進路に
    台風は強い勢力を保ったまま9日(土)には九州に接近する恐れがあります。11日(月)の
    予報円はまだ大きく進路は定まりませんが、コースを東よりにかえて日本列島に沿う
    ように進む可能性がでてきました。
    週末からは全国的に大荒れの恐れがあります。
    沖縄や奄美は8日(金)にかけて、九州から近畿は10日(日)ごろにかけて、東海から関東も
    10日(日)から11日(月)ごろに雨や風が強まり、東北や北海道も11日(月)ごろに影響が
    でる恐れがあります。

    西日本太平洋側 さらなる大雨に警戒
    台風の風は時計と反対回りに吹くため、西日本の太平洋側に湿った風が吹きつける
    ことになります。これが山にぶつかると雨雲が発達するため、九州から近畿の太平洋側を
    中心に大雨になりやすいパターンといえます。(※以下ソース)
    http://www.tenki.jp/forecaster/diary/motoasa/2014/08/06/14571.html

    [気象庁] 台風第11号 (ハーロン)
    http://www.jma.go.jp/jp/typh/141124.html
    no title


    【※情報は最新のものをご覧ください】

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