未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    凶事の前兆?周期120年、竹の一種「ハチク」の開花が各地で相次ぐ 

     約120年周期とされてきた竹の一種「ハチク(淡竹)」の開花が各地で相次いで確認されている。
     これまで明治末期に開花したとの記録が残るだけで、開花は今後、全国に広がる可能性がある。専門家は「謎が多かった生態を解明する好機」と期待する一方、開花後に竹自体が枯れて土砂崩れを引き起こす恐れも指摘している。
    全文http://www.yomiuri.co.jp/science/20170603-OYT1T50068.html?from=ycont_top_txt
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    「裸の特異点」一般相対性理論が成り立たなくなる 4次元時空において存在できる

    ケンブリッジ大学の研究チームは、アインシュタインの一般相対性理論が成り立たなくなる
    「裸の特異点(Naked Singularity)」が、4次元時空(空間3次元+時間1次元)において存在できるとする研究結果を発表した。
    宇宙検閲官仮説がどんな場合でも必ず成り立つかどうかは、議論が分かれるところであり、特異点が隠されずにむき出しの状態で存在する「裸の特異点」についてもさまざまな検討が行われている。
    相対性理論を破綻させる「裸の特異点」は存在可能 - ケンブリッジ大 
    全文http://news.mynavi.jp/news/2017/06/02/249/ 
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    太陽の25倍の大質量星が超新星爆発を起こすことなくブラックホールになったらしい

    大質量の恒星は一生の最期に超新星爆発を起こし、その後でブラックホールになると考えられている。しかし、観測されるこうしたタイプの超新星爆発の頻度は、終末期を迎えた大質量星の数から考えるとずっと少ない。
    全文https://www.astroarts.co.jp/article/hl/a/9146_n6946bh1

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    大阪雷すごい!大雨洪水雷竜巻暴風、関西の天気がヤバイ 

    湿った空気の影響で、西日本と東日本では大気の状態が不安定になり、局地的に非常に激しい雨が降っています。
    これから2日にかけては、大気の状態がさらに不安定になる見込みで、気象庁は、土砂災害や低い土地の浸水、急な川の増水に警戒するとともに落雷や竜巻などの突風にも十分注意するよう呼びかけています。
    全文http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170601/k10011003251000.html
    気象庁 http://www.jma.go.jp/jma/index.html
    高解像度降水ナウキャスト http://www.jma.go.jp/jp/highresorad/

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    沖縄本島沖の海面から幻の島が出現

    沖縄県本部町の水納(みんな)島と、伊江島の間に位置し、大潮の干潮時の限られた時間にだけみられるナカンシ(中ノ瀬)が27日午後2時ごろ、海面から姿を現した。
    本部町健堅の浜崎漁港から船で約20分の沖合、クロワッサンのような形をしたサンゴ礁の「陸地」が見えてくる。
    全文http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/99936
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    インドネシアでマグニチュード6.8の地震発生 震源の深さは20km

    インドネシアでマグニチュード6.8の地震があった。
    ヨーロッパ地中海地震学センターが伝えた。

    同センターによると、震源地は中部スラウェシ州パル市から南東に74キロ、震源の深さは20キロ。
    全文https://jp.sputniknews.com/incidents/201705303689046/
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    地球温暖化とヒートアイランド現象 都市部の気温、2100年までに8度上昇の恐れ

    都市部の気温、2100年までに8度上昇の恐れ 研究
    【5月30日 AFP】地球温暖化とヒートアイランド(都市高温化)現象の二重の打撃に直面することで、世界の一部の都市では2100年までに気温が8度程度上昇する可能性があるとする研究結果が29日、発表された。
    全文http://www.afpbb.com/articles/-/3130053 
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    秋田駒ヶ岳で火山性地震21回「すぐに噴火する兆候は認められない」

    秋田県と岩手県にまたがる秋田駒ヶ岳で28日朝、火山性地震が21回観測されました。
    仙台管区気象台は、すぐに噴火する兆候はないものの、今後の火山活動に注意するよう呼びかけています。
    仙台管区気象台は「すぐに噴火する兆候は認められない」と説明し、噴火警戒レベルは引き続き「レベル1」の「活火山であることに留意」としています。
    全文http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170528/k10010997971000.html 
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