未来予知 地震自然災害速報

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    長崎で50年に一度の大雨 県内各地で冠水や崖崩れが

    1: 幽斎 ★@\(^o^)/ 2014/07/03(木) 13:40:14.82 ID:???0.net
    長崎で50年に一度の大雨 県内各地で冠水や崖崩れが
    http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000029949.html

     特別警報が出る可能性もあるということです。50年に一度の記録的な大雨となっている長崎から中継です。

     (三浦功将アナウンサー報告)
     長崎市では現在、激しい雨が降り続いています。長浦岳では3日午前7時から午前8時までの1時間に、
    95mmの猛烈な雨が降りました。気象台は、長崎市と東彼杵町、
    西海市では50年に一度の記録的な大雨となっているところがあると発表しました。
    現在、壱岐・対馬を除く長崎県内全域に大雨や洪水警報が出されています。
    各地で崖崩れが起きていて、道路の冠水や住宅が浸水する被害も出ています。
    今のところ人的な被害は出ていません。交通機関も、本土と離島とを結ぶ空の便に欠航が出ているほか、J
    Rも一部で運休や運転を見合わせているところがあります。降り始めからの総雨量は、
    長浦岳で280mmを超えているほか、各地で100mmから200mmに達しています。
    この後も昼すぎにかけて、1時間の雨量は多いところで80mmと猛烈な雨が降るところがあります。
    気象台は、各地に土砂災害警戒情報を出して警戒を呼び掛けています。

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    梅雨前線が活発化 3日は西日本で大雨 特に九州のお前ら、気を付けてな

    1: キン肉バスター(WiMAX)@\(^o^)/ 2014/07/02(水) 21:50:32.67 ID:2TGnb3Je0.net BE:545512288-PLT(15444) ポイント特典
    梅雨前線活発化 3日は九州を中心に西日本で大雨
    ウェザーマップ 7月2日(水)16時27分配信

    3日午前9時の予想天気図。3日は西日本で大雨のおそれ。特に南から湿った空気が
    流れ込む九州地方では、局地的に非常に激しい雨の降る所も。
     梅雨前線や低気圧の影響で、3日は西日本で大雨のおそれがある。特に、南から
    湿った空気が流れ込む九州地方では、局地的に非常に激しい雨の降る所がある見込み。
    低い土地の浸水、河川の増水やはん濫、土砂災害に警戒が必要だ。

     梅雨前線が2日夜から3日朝にかけて、九州付近まで北上する見込み。このため3日は
    西日本、とくに九州を中心に湿った空気が流れ込む予想で、明け方から昼すぎにかけては
    局地的に1時間に50~70ミリの非常に激しい雨の降るおそれがある。
     また、四国でも3日朝から大気の状態が不安定になるため、急な強い雨や落雷などに
    注意が必要だ。

     これから3日夕方までに予想される雨量は、いずれも多い所で九州北部・南部で200ミリ。
    土砂災害や低地の浸水、河川の増水やはん濫に警戒するとともに、落雷や竜巻などの
    激しい突風にも注意が必要だ。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140702-00010003-wmap-soci


    西日本、雷伴い大雨の恐れ 梅雨前線が北上
    http://www.47news.jp/CN/201407/CN2014070201001927.html

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    <ヒョウモンダコ>猛毒危険! 島根県が注意呼びかけ

    1: pathos ★@\(^o^)/ 2014/06/30(月) 21:47:09.90 ID:???.net
     no title
    海水浴シーズンを迎え、島根県は猛毒を持つヒョウモンダコへの注意を呼び
    掛けている。県内では過去に21回確認されており、水産課は「見つけても触らず、
    県に連絡してほしい」としている。

    【かまれると死ぬ恐れも】愛媛にも出現 ヒョウ柄が小さめの写真

     ヒョウモンダコは日本から豪州にかけて生息する約10センチの小型タコ。刺激
    を受けると青い斑点の出るのが特徴で、唾液にはフグと同じ猛毒のテトロドトキシ
    ンが含まれている。かまれると体のまひや呼吸困難が起こり、海外では死亡例も
    ある。

     これまでは主に太平洋岸だった生息域が近年は拡大。県内でも2012年6月に
    松江市島根町多古で初確認され、主に松江市と隠岐地方を中心に県全域で見つ
    かっている。

     県内では、これまでヒョウモンダコの被害は確認されていない。水産課は「主に
    岩場に生息している。誤って釣り上げたり、潮の流れで海水浴場に漂着したりする
    恐れもある」と注意を喚起している。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140630-00000052-mai-soci.view-000

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    温暖化でコウテイペンギン2割減 今世紀末には絶滅危惧種に

    1: エタ沈φ ★@\(^o^)/ 2014/06/30(月) 22:09:41.86 ID:???.net
    2014年6月30日 02時02分

    地球温暖化がこのまま進むと、今世紀後半には南極のコウテイペンギンの数が2割ほど減り、
    絶滅危惧種となる恐れがあるとする試算を米ウッズホール海洋学研究所などのチームがまとめ、29日付の英科学誌ネイチャー・クライメート・チェンジに発表した。

     チームは、気候変動に伴い、南極周辺の氷の量が変化することに注目。試算の結果、2048年までは数が増えるものの、その後急速に減少。
    確認されている45の群れ全てで80年までに数が減る見込みとなった。2100年には、少なくとも30の群れは半数以下となって消滅する群れも出て、全体の数は現在より約19%減るという。

    http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2014062901001506.html

    NATURE CLIMATE CHANGE
    Projected continent-wide declines of the emperor penguin under climate change
    http://www.nature.com/nclimate/journal/vaop/ncurrent/full/nclimate2280.html

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    タイタンの大気中の窒素はどこから来たのか

    1: Cancer ★@\(^o^)/ 2014/06/30(月) 00:59:44.82 ID:???.net
    タイタンの大気中の窒素はどこから来たのか

    【2014年6月26日 Phys.org】

    土星の衛星タイタンにおける窒素同位体の存在比に着目した研究で、タイタンの大気に
    存在する窒素の起源はオールトの雲からやってくるような彗星が生まれる冷たい場所
    だろうという成果が発表された。生まれたての土星の周りにあった暖かい円盤中の物質で
    タイタンが作られたのではないということになる。

    土星の衛星タイタン。
    no title


    原始の太陽を取り囲むガス円盤(原始太陽系円盤)の想像図。
    no title



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    【地震予知】警戒級M6.5~M7後半位の地震雲 7月はフィリピン海プレートで巨大地震の可能性

    地震予知0630
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    【東京】大雨で道路が冠水 車の立往生相次ぐ

    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2014/06/29(日) 17:51:36.24 ID:???0.net
    6月29日 17時10分

    東京消防庁によりますと、この大雨で都内の道路が冠水して車が立
    往生しているという通報が相次いでいるということです。

    東京消防庁によりますと、このうち午後3時半から午後4時にかけて、
    東村山市で冠水した道路で車が立往生しているという通報が2件あり、
    消防隊が出動したということです。

    いずれもけが人はいないということです。
    また午後4時25分ごろには、渋谷区代々木の道路が冠水して車3台が
    立往生し、取り残された人がいるという通報があり、消防が向かって
    いるということです。このほか東大和市と西東京市でも車が立往生
    しているという通報があり、消防が確認を急いでいます。
    no title

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    300年分エネルギー滞留 富士山周辺で不気味な地震続発 噴火の可能性も

    1: 幽斎 ★@\(^o^)/ 2014/06/27(金) 13:40:17.72 ID:???0.net
    300年分エネルギー滞留 富士山周辺で不気味な地震続発
    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/151301

    噴火のキケンが迫っているのか、富士山周辺が騒がしくなってきた。

     22日午前3時半ごろ、静岡県東部を震源とする地震が発生。富士市で震度2を観測した。
    先週は17日午前3時、伊豆で震度1、20日午前2時にも伊豆で震度2の揺れが起きている。
    いずれも規模こそ小さいが、富士山のお膝元で地震が頻発しているのだ。そこで心配されているのが、富士山噴火の可能性である。

     過去、世界で起きたM9.0以上の巨大地震6例では、すべて4年以内に近くの火山が噴火している。
    武蔵野学院大特任教授・島村英紀氏(地震学)が言う。
    「小さな揺れでも、地震が頻発した後、火山が噴火する可能性は十分あります。
    3・11大地震の直後、富士山付近で地震が増えました。昨年から活動が活発化しはじめた箱根山も、
    富士山と地下マグマでつながっていると考えられます。気がかりなのは、
    3・11以降、噴火の予兆とされる山体膨張が富士山で続いていることです」

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